我々Fullteensのうち、NAKANO,TAKEDAの2名が首のヘルニアに悩まされ、残る1名のGYUZO氏も老齢・・・じゃなくて(じゃないかも)老眼という体たらく。

しかし、

『ピンチの後にはチャンスあり』
『逆境こそ成功への布石』


という言葉の通り、そんな状態の中、というかだからこそ、『老眼・ヘルニア・メタボリック』という名曲が生まれた。

ロックとは名ばかりのソフトで耳触りのいい演奏をするバンドが氾濫する中、『戦い』をテーマに掲げたアグレッシヴな楽曲は、『ロックは死んだ』 と嘆く多くのリスナーたちの共感を得ることだろう。

もはやロックは『体制との戦い』ではなく『成人病との戦い』に移りつつあるのだ(本当か?)。

次のLIVE(←いつだ!)で披露する予定なので請うご期待!