我が家は総合病院の近くにありまして、よく救急車のピーポーという音がよく聞こえます。
今もブログを書きながら救急車のサイレンが聞こえます。
運ばれている方、ご無事でと思います。

今年4月ですが、私も救急車にお世話になりました。
自分ではなく、子供で。
3歳になる息子が熱性けいれんを起こしまして、救急車を呼んでしまいました。
目の焦点が合わず、けいれんし、チアノーゼを起こしていく姿に、このまま死んでしまうのでは?と焦ってしまいました。
一方で冷静な自分もいまして、どんな感じでひきつけているか観察し、記憶していたのと、チアノーゼ起こしても、あぁ、なんとか少ないながらも息はしてるから大丈夫かな?と思ったものでした。
この観察が役に立ちまして、ひきつけ方が左右対象でなく、ひきつけていたのも約15分くらいと、普通のひきつけとは違うのではということで神経の専門の先生に診てもらえることになりました。
後日の脳波の検査で、やはり少し異常波があったということで、熱が出たらひきつけるリスクがあることがわかりました。
けいれん止めの坐薬を渡されました。
それから3ヶ月経ちます。
1回だけ熱が出て、大丈夫かな?という時がありましたが、なんとか薬も使わず、けいれんも起こさず元気で過ごせています。
元気でいてくれてありがとうと思います。

またまたブログ更新をおろそかにしていました。

仕事と子育てと両立していますが、ふと何か物寂しくなる時があります。
そんな時は、スマホをいじって、ブログを拝見したり、ネットニュースをみたり、自分が興味あることを調べたりしています。
このサイトを更新することで誰かとつながれて、仕事や実生活とはまた別の人間関係ができたら、
現実の世界でのストレスを癒せるのかなとも思い、
その為に更新をしてみたいと思います。

さて、主題の健康ですが、本当に健康であることは望ましいですよね。
体がつらいと生活に支障をきたしますし、医療費もかかります。
保険に入れても掛け金が高かったり、住宅ローン審査のハードルがあがるなど色々デメリットありますね。
住宅ローンは主人の名義で組んでもらいました。
私が死んだら生命保険と会社から出る保険金とで、住宅ローン借りている分の半分くらいにしかなりません。
私の収入も見越して家を買いましたので、本当に健康でいなければいけないなとつくづく思います。

そんな中、今年の健康診断の結果が気になりました。
去年に引き続き、胆のうポリープを指摘され、
去年に引き続き、クレアチニンもわずかに上昇。基準値ちょい高めです。
尿検査で潜血が±で、腎機能大丈夫かしら?と心配になりました。
加えて、授乳をやめてから、生理が近づくにつれ、左のおっぱいが痛くなることあり、左乳ののう胞を指摘されました。
どれも経過観察レベルでしたので、大丈夫なのかもしれませんが、素人なもので心配なので超音波検査で再度精査をすることにしました。


全く更新しておりませんでした。
それでもアクセスしてくださる方もおり本当にありがとうございます。
皆様のお役にたてていますでしょうか?

子宮頸部高度異形成のため、手術をしてから5年経過しました。
最後に細胞診をしたのが2年前で、多忙を極めその後の検診に行けていません。
一応、2年前は細胞診陰性でした。
さて、この2年で問題ないのか・・・ドキドキです。

5年という年月はあっという間ですね。

子宮頸部高度異形成で手術
結婚式
甲状腺機能亢進症が見つかる
そんな中、妊娠してしまった・・・
甲状腺機能亢進症の治療と妊娠
出産後、子育て、仕事の両立と治療

いろいろありました。

今は、甲状腺機能亢進症は薬物治療のおかげで、甲状腺ホルモンの値も安定しています。

また皆様のお役に立てればと思いますので、ブログ更新してみようと思います。
よろしくお願いします。