かわちゃんのブログ★足跡の記録 -8ページ目

かわちゃんのブログ★足跡の記録

twitterはじめました!
@log_since2012 で検索してください☆
よろしくお願いします^ ^

4月から消費税が5%から8%になったことに伴い、


・住民税が非課税の方

・15歳未満の子どもを養っている方 は


役所に申請すれば1万円がもらえるという・・・


それぐらいはもうたぶん皆さんご存じだと思いますし

もう手続きも終えた方も多いのではないでしょうか。


まだの人は急いでくださいね!


申請期限は市町村によってちがうみたいですよ!

平成26年1月1日(お正月の夜)に住民票が置かれてたところで

申請しないといけないので、そこへ申請期限の確認をしてください。


税理士を目指す友人N氏によると、意外と知られていないことがあるそうです。


注意ポイント

① 住民税を免除してもらった人も対象になる

② 住民税の申告をしていない人は申告をした方がbetter



①について

もともと住民税がかかってたけど

会社を辞めさせられた、、、なんて理由で住民税の免除を行うことで住民税が非課税になる人。

こんな人も対象になります。

諦めてはいけませんよ!

ですが必ず免除してもらってから申請してくださいね。

どうせ後で免除してもらうから。と言っても順番を間違えると給付金が受け取れないこともあるそうです。


市町村によれば、住民税を免除するところ と

給付金を支給するところ がちがうからだそうです。



②について

この方たちは税金をおそらく払ってないと思われますが

それは「非課税だという登録になっている」ということではないそうです。

だから確実に給付金をゲットするためには申告をして非課税の状態にしてもらうことが大事なんですって!

でも、去年(H25.1月~12月の)収入が100万円以上あるのに申告してなかった人は

住民税がかかってしまうので注意してくださいね。


今年度の自分の住民税がどうなってるか

これを機に確認してみてはいかがでしょうか?( ̄▽+ ̄*)



みなさん、突然ですが
もう臨時福祉給付金の手続きは済ませましたか?

たかが1万、されど1万ですよ。

こないだ、決定通知書みたいなものが届きましたので
ホッと一安心。


昨日ネットのある記事で
「お金が貯まらない人の欠点」みたいなのがあったので読んでみたら
月の収入からいくらか使って残った分を貯金にまわす。
というやり方はダメだそうです。

先に貯蓄額を決めて残ったお金でやりくりしていく。
本当に貯めたければこれを実践しないといけないらしい。

確かにそうかもしれん。
最近何も考えんと使ってたら通帳残高がエグいことになってて
泣く泣く貯金を崩しました。


そんなこともあって、自分が月に使える額を計算してみました。
衝撃的すぎて、やっていけるのか不安になりました。

だからこんな給付金は、ある人にとっては非常に助かるものです。

だいたいこういう手続きってよくわからんし
あんまり「急いでねー」みたいなことは言ってくれないし
「知らん人が悪い」みたいな。
所詮僕は高卒で頭も悪いですよ~。
ってことはどうでもよくて。
ホント頭がいい人が得する世の中であること間違いない。

そんな人達に負けないためにも
大人になった今からでもそういう
生きていくために必要な勉強をしていかなければならんのです!

僕の同僚も高卒ですが
転職を考えてるらしく「税理士」を目指して
仕事が終わってから学校へ通ってるそうです。

その道のスペシャリストってかっこいいですよね!
調べてみたら色々あって

行政書士
公認会計士
土地家屋調査士
ファイナンシャルプランナー

まだまだいっぱいあるそうです。
これになるには試験に合格しなければならなくて、
彼は試験に向けて猛勉強の日々だと言います。

なんとなーく生きてきた僕にとっても
こういうものを目指すのも遅くないかもしれない。

シンガーソングライターとして
ありきたりな歌を届けるのもいいが
そういう情報を提供していくことも
面白いんじゃないかなと思う。

あーいう手続きって役所が空いてる平日にしか受け付けてくれないし
今いち制度の仕組みも理解できない。

自分も含め、みんなの生活にとって
有力な情報をお届けできるように勉強していきます。

ご期待ください!


ストリートライブを目指す僕らも高校生になり
中学は同じだった友人とも離れ離れになった。

僕はギター以外の唯一のとりえである
剣道に専念するため体育学科がある高校へ入学した。

小学校の頃から竹刀を握るも
僕が行った中学では剣道部がありませんでした。

だから部活動というものを一度経験してみたかった。

剣道に専念するといっても、やっぱりギターは手放せなかった。

その理由も、
剣道部に所属したものの、人間関係をはじめ
なかなか部に馴染めない毎日だった。

所詮、剣道は個人プレーだ!
ってカッコつけてても剣道は相手が存在してはじめて
成り立つスポーツだ。

練習もしかりで、
相手、すなわち仲間との関わり合いで自分自身の成長も
全然変わってくる。

見えない壁を作り、周りから距離を置いていた僕は
自分自身が乗り越えなければならない壁を超えることなど
出来るはずがなかった。

次第に心と体は逃げ道を行くかのように
学校から帰ると竹刀ではなくギターを握っていた。


クラスメイトは、腕っぷしのいい奴らばかりだった。
さすが、体育学科やな。
という感じ。

僕は正直、入るところを間違えたなという感じだった。

何せ体育学科はほぼ毎日体育の授業がある。
一週間のうち、一回は2時間ぶっ続きでやる日もある。

スゴイでしょ?
今思い返してもわろてまうわ。笑

ホント、体力つけさしてもらいました。笑

毎日ついていくのがやっとの僕なので
存在感はやはり薄かったです。


中学時代の友人とは会う機会は減ったものの
コブクロという共通の趣味が何となく僕らを繋いでくれていた。

ある日僕は、とある広報誌に
音楽フェスティバルへの出場者募集の記事を見かけた。

面白半分で申し込んでみたら出場できることになった。

その会場での出会いがまた
僕の人生を左右させるものになるとは
この時はまだ予想もできなかった。



【コブクロ COVER SONG】

※インディーズ時代の楽曲をカバーしてみました。⇒こちら



つづく