おはようございます。
TAKAです。
今日は
「バカな上司をうまく操る質問とは」
についてお伝えします。
バカ上司の話にいくら耳を傾けても、
理解ができないことがあります。
バカ上司がそもそも、何を言いたいのかわからずに
話していることがあるから、そのようなことが
起こってしまいます。
「なんで●●なんだろうな~」
などと言って、
などと言って、
独り言なのか、誰かに質問しているのか、
さっぱりわからないこともあります。
また、偉ぶりたいために、
よく知りもしないことを言おうとしたり、
どこかで聞いた情報の受け売りをしようとして
失敗する。
友達であれば、「ふぅーん」と
気のない返事をして、やり過ごすことはできるけど、
上司となったら、そうはいかないですよね。
バカ上司の理解不能な話を
聞かなければいけない時には、
うまい質問を投げかけてあげて、
バカ上司の頭の中を整理してあげましょう。
そうすることによって、バカ上司は
「そう、それが言いたかったんだよ」
と気づく。
質問によって、上司を導いてあげましょう。
きっと、頭の中が整理できていないから、
訳の分からない話になってしまっているのです。
そうであれば、整理してあげましょう。
今日も最後まで読んでくれてありがとうございます。