男とはなんて悲しき生き物なのだろう
どうも
純ジャパニーズなとうきです
謎多き国ニッポン
日の本の魂にのせて
歌います
るーるーるー
るーるるーるー
明日のー…夕方ごろにー電気止められるー♪
年貢を収めろー
台詞
「おーい今日の日直…グッピー死んでるぞ(タケシより)」
唐獅子かい?
ふーふーん
スライドオープン
台詞
「いや…自分は別に変態とかじゃないですよ」
あぁ
あぁ
今なら撃てる気がするー
かめはめ波ー
…一番終了
ん?
二番も聞く?
To Be Continued
今日のメールが母からの一件だけだと泣きたくなる
それは去年の夏のことだった
僕はみんな知ってのとおりカナヅチだった
そして川を嫌っていた
その日も今のようにまだ熱い日だった
僕は愛車のアン○ンマン号にまたがり
いつものようにはるか遠き我が家へと向かっていった
爽やかな風の中…
アンパ○マン号と一緒なら風にだってなれる
そうとさえも少年は思った
暖かな陽気に誘われていた少年の心はいつまでも純粋なままで…汚れを知らなかった
心まで開放的になった少年…悪く言えば調子に乗った少年は
このままアンパン○ン号に乗ってでも川を渡れる!
という大きな勘違いをした
好奇心おおせいな少年は早速ためした
かなり飛ばし…川へと入った
その瞬間…川におちた
わかっていたさ…わかっていたけど!
少年は…少年は溺れた
ヤバい…ヤバい
…まさか…
死ぬ!?
少年は心を決めようとした
すると一人のテンパの青年が僕を助けてくれた
少年は気を失いかけたが…
心にこの人のようになろう!と決めた
僕の命は助かった…
ただ○ンパンマン号は…もう
いま思えば…良く水深20センチくらいで溺れれたものだ
少年…まだ物心のついてない16歳の夏だった
以上…僕がテンパと馬鹿にされる理由でした
To Be Continued
言わずもがなっ!
どうも
最近言わずもがなって使いたいとうきです
今日は僕が妖怪四天王と戦った時の話
まず最初に戦ったのは
四天王で一番強いかもしれないって言ってた
「メロッソ」との戦い
メロッソはたくさんの武器を使い、なおかつ卑怯な手をいっぱい使ってきた
かなり接戦で
やつは何度も「とどめだっ!」って叫んでたけど
その時だけなんとか逃げ切れた
僕も負けじとパンチやら…キックやら…
あとパンチやらを繰り出し頑張った
でも決定打にはならなかった
そしてメロッソの9回目の
「とどめだっ」って台詞で
僕の45ある最強の頭突き
「加茂ハリケーン」を使って倒せた
やばい…時間がない
次は
自称四天王に負けなしの
ライスマンと戦った
ビームを目から出してきて
思わず「なにそれっ!?」って言ってしまった
かなり苦戦したけどなんとか勝てた
嬉しかった
次は
四天王1の天才派
きゃっしゃー
と戦った
空を飛んだりデンプンとか飛ばしてきたけど勝てて良かった
次は四天王最後の砦
ギブソンと戦った
あの攻撃があと少しずれてたらヤバかったけど
勝てた
僕は勝てて良かったなぁと思いました
To Be Continued