天才とうき様の奇妙な冒険 -118ページ目

このゴミやろう




そうそれが彼の残した最後の言葉だった





彼の人生は悲惨なものであったが

彼は自分の人生に悔いはない




そう言った時の彼の目の輝きには何千ものダイヤですらかなわないだろう




彼は1日に五回はありに噛まれるといったギネス記録を保持していた

後の彼の言葉で


「アリって俺のこと好きなんかなぁ?」


は流行語にもなったほど




しかしそんな彼にも一つは誰にも負けない特技を持っていた



友人はこう語る


「神様はえらいなぁ…どんなクズにでも一つは特技を与えるもんなぁ」




そう彼の特技は


足の毛を抜くことである





そして彼の残した最後の言葉


彼はこの言葉を悔いているであろう




最後には「毛抜き用ピンセット一式」と叫びたかったと





彼とは後の杉本ゆうきである

To Be Continued

ふっ不審者!?

どうも


喉がいたいとうきです


今日は加茂駅にて不審者を発見しました






これです





かっ



かっこいい!





か?



いわゆる怒涛の芦田君です


ガッキーならぬあっシーです



あなたとわたしで○ッキー



ヒチョリっぽいです





か?



ちなみに僕もグラサンかけちゃいました



まぁ特にどうというわけでは


じゃあ


To Be Continued

夏の終わり




あぁ



夏の終わりってむなしいな



進路とかまだ全然


焦ってすらない



ヤバい



むなしくなる




夜だからおかしな僕でした


いやもう朝か