統率者(というかブロール)のデッキを作りたいと思ったが、デッキ100枚(101枚だっけ?)必要なのでスリーブが足りない。ネットで色々調べたが、100枚入りのスリーブはあまりないようだ。
そこで見つけたのがドラゴンシールドというカッコいい名のスリーブだ。試しにこれをAmazonで購入した。色によって値段が違うようだがとりあえず値段が一番安いパープルと赤を選んだ。 1760円は高いが、100枚入りならこんなもん?
パッケージカッコいいぞ🐉😎
ドラゴン好きとして中二病を燻られる🤭
裏面に英語で書いてある
これをAIに和訳させると…
「悪夢をもたらす者、ミアズマ」
「フォーセイクン」の紫竜たちは、炎を吐く能力を失っている。だが、その吐息が危険であることに変わりはない。
この非常に組織化され、狡猾な一族の紫竜たちは、自分たちの縄張りに足を踏み入れるアルカニアに残された人間たちを餌食としている。
それぞれの紫竜は、幻覚作用を持つ化学物質を独自に配合し、それを吐き出す。
ミアズマは、生きた爬虫類の悪夢そのものともいうべき存在で、その吐息によって、犠牲者が抱える最も深い恐怖を現実そのものへと変えてしまう。
ミアズマは、犠牲者が狂気へと向かっていく旅路で、彼らと会話することに喜びを感じている。
その体験は犠牲者によって異なる。
だが、行き着く先は皆同じである。
紫は毒毒しい色だ…と思いきや幻覚系の能力だった?
スリーブの裏面は若干ザラザラしていて、滑り止めになる?
統率者デッキを以前買っておいたのでそれを使ってスリーブを入れてみる。
さすがに100枚デッキを組むとカードが滑り落ちることがあった。60枚で統率者デッキの方がいいかな〜?100枚はまずシャッフルがしにくい上に、そんなに有用なカードを持っていない😓
青っぽく見えるが紫色です。
カードを入れて数を数えると何故か102枚あった。
何度か数えたがやはり102枚だ。おかしいな🤔
赤いスリーブのヤツはなんかパッケージがボロい💧
和訳文は
「シムラーグ ― 血の主」
クリスタル・グランド・ライブラリーの司書竜たちは、めったに人間界を訪れることはなかった。
しかし、シムラーグ卿から招待を受け、さらに「竜の血を利用するための新たな発見」を約束されたことで、特別に例外を認めることにした。
竜たちは人間の姿に変身し、主君の後について、天窓から銀色の月明かりが差し込む円形の部屋へと入っていった。
「知っての通り、竜の血は手に入れること自体が難しく、利用するのはさらに困難だ。竜の色によっては、採取する前に血が鉱滓(こうさい)のように固まってしまったり、蒸発してしまったりすることさえある。
だが、もし十分な量を集め、それを飲み込めば……」
彼の背中から翼が生え、姿が変貌していく。
「お前は、新たな種類の捕食者となる。」
彼は不敵に笑った。
赤いスリーブはカッコいいぞ🟥
こっちも数を数えると101枚だった。102枚ではないのか?それとも数え間違いか?もう何が何だか分かんねェ🤷
せっかくなので試しに組んだデッキで対戦してみるか
赤緑vs黒緑
手前がゼナゴス(赤緑)で、奥が積み上がる死者の山という構築済みデッキ(黒緑)をそのまま使ったものだ。
さて勝負の結果は…
黒緑が1ターン早く勝負を決めた。
破壊の落とし子を墓地から復活させて強化してさらにブロックされない効果の装備品も付けて殴ったらそりゃ死ぬわな🤣最終的にパワー14ぐらいまで上がった。
赤緑の方はゼナゴス+ガーガロスで12/12警戒、到達、トランプル、速攻で何度か攻撃したが一歩遅く敗北。まあ良い勝負だったと思う。
しかしデッキ組んで2人分のデッキを1人で回すと腰が痛いな〜😖
流石に疲れた。MTGアリーナでブロールデッキを組んでサブアカウントと対戦した方が楽だし金もかからずに済む。
遊戯王マスターデュエルも来月にレッドデーモン新規出るので、そっちもやらねば!





























































