小駄郎の己の血が騒ぐ~『your mine!』 -16ページ目

小駄郎の己の血が騒ぐ~『your mine!』

このブログでは、主にブログネタをやっていきたいと思います。

そして、僕が感じたこと思ったこときれいなことなどいろんなことも書いていきたいっす。

よろしくお願いいたします!(☆▽★)

僕は、練習をはじめてから、2時間遅れて参加した。

普段より1時間遅れた。

ちょうど試合をやっていた。

僕は、ストレッチをしてから、すぐ試合に参加した。


試合は、レギュラーvsベンチだった。

僕は、スタメンだったが、今日は、ベンチチームで、出場した。

試合は、レギュラーのほうが10点リードしていた。

結果は、48vs32で、レギュラーが勝った。


部活が終わり帰る準備をしていたとき

彼女とその友達が体育館にきた。

僕は、緊張しながらも話をしてみた。

「なにしにきたの?」

「男バスを見に来た」

と、顔を赤くなりながら話をしていた。



僕は、冗談にいってみた。

「もしかして俺をみにきたの?」

その言葉を聞いた彼女は、とんでもないことを、言った。

☆次回へ続く☆




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