小駄郎の己の血が騒ぐ~『your mine!』 -15ページ目

小駄郎の己の血が騒ぐ~『your mine!』

このブログでは、主にブログネタをやっていきたいと思います。

そして、僕が感じたこと思ったこときれいなことなどいろんなことも書いていきたいっす。

よろしくお願いいたします!(☆▽★)

「なんであんなことを言ったのだろう?」

と、僕は後悔した。

「ぼくのことをみにきたの?」

「アンタは、バカ」

「なんで?」

「アンタ見たいな下手な人を見ても時間の無駄。」

この言葉は、心に槍が刺さった感じがした」

だって、彼女は先生に用事があったから体育館に、きたのだった。

帰り道、僕と同じ方向の人は、いないので、一人で帰った。

帰り道頭の中には、彼女のことでいっぱいだった。

☆次回へ続く☆
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