多分明け方6:30過ぎの事、私は夜中まで作業してたため子供達の声はすれど寝たままでした。



次男「三男起きてみ、玄関に何か置いてるねん」

三男「え!ホンマ?」

長男「5個もあるで!順番に開けていこうか?」

次「この一番大きい箱は絶対妹やわ!だからこれから開けようよ」

長「(ガサゴソ………袋を開ける)え?……また袋やで!二重?」

次「うそ?(ガサゴソ……中の袋を開ける……)え~、もう1個袋あるけど?」

長「これ全部袋なんちゃうん?……(ガサゴソ……開ける)あっバッグや!これ多分ママのやな!」







何も最初にソレ開けんんでもええのに(笑)

ただ失敗したな~と思ったのは、本人達に「面白かったやろ?」と聞けない事でした。



その後7:30過ぎにようやく起きれた時には、大きなシルバニアファミリーのお家でで遊ぶテンションMAXな娘の姿がありました。



君が昨日夜泣きしてたから私の作業が遅れたんだよ!娘さん(笑)