本当に使えるFXシステムを見分ける方法
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知らなかった方はぜひお試し下さいね♪)
↓ ↓ ↓
▲ポイントは2つ
前回、本当に使えるFXシステムは100に1つも無いとお話ししましたね。
→http://loadoffx.blog102.fc2.com/blog-entry-64.html
これには参りました。
だって、私はあなたに使えるシステムを探して紹介したいんですから。
私と同じように、サラリーマンをしながら別の収入源を探しているあなたに、
「この方法なら忙しいサラリーマンでも出来ますよ。
だって私もできたんです!」
っとご紹介して、みんなで幸せになりたいと思っていたのですから。
私はFXシステム開発のプロ、Kさんに思わず聞いてしまいました。
「使えるFXシステムを見分ける方法は無いんですか?」と。
Kさんは、「そうですねぇ。」と少し考えると、「2つあります。」
と口を開きました。
まず1つ目。
『システムを変更、更新していく体制がある事。』
相場というものは生き物です。状況は刻一刻と変化しています。
昔の相場で役に立っていたシステムが、現在、そして未来でも
同じように使えるとは限りません。
システムの根幹は変えなくても、パラメーターの調整など、
細かい調整が随時できる体制である必要があります。
そして2つ目。
『過去のトレードに影響されないロジックが組まれている事。』
ロジックには簡単に分けると、過去のデータから先を読むロジックと、
現在の値動きから判断するロジックの2つがあります。
前者は常にデータの更新や調整を行っていかないと結果がずれてきますが、
純粋に値動きから判断するロジックはそういうブレがすくないそうです。
▲でも本当に大切なのは●●です。
そこまで話をすると、隣で話を聞いていた代表のMさんが口を挟んできました。
このMさんもすごい人です。
本当に使えるかどうか、また、顧客目線で対応できるかを検証するため、
代表自らがポケットマネーでシステムの運営をしているのです。
そして代表のMさんがこういいます。
「本当に大切なのはね。そういう事じゃないんだよ。
きっとKさんと同じ考えだと思うけど....。」
というと、KさんとMさんは目くばせをしました。
そして、Mさんがこう言葉を続けます。
「本当に大切なのは、運営している『人』だと思うんです。
開発会社、運営会社がどういう考えで、システムを開発し、運営しているか。
システムを更新できる体制があっても、やらない事は出来るわけだし、
儲けられるシステムのように見せかける事も出来ます。
だから、結局は『人』なんです。
堀江さんだって、だから私たちに会いに来たんでしょ?
素晴らしい事だと思いますよ。」
はい。図星でした。
私はシステムエンジニアでもないので、
システムの話なんてされても分かりません。
「どんな人が運営しているのか見てみたい。」
それが、KさんとMさんを訪ねた理由です。
そしてこの会社。
FXの自動売買のシステムの運営をしているのですが、月額費用は無し。
無駄に多い取引をし、取引手数料をFX業者からもらっているわけでも無し。
(ちなみに11月はまったくトレードしていません。)
報酬は勝った分から数%を頂く形です。
トレードしていなくても、負けても、運営費と人件費はかかるのに、
勝たなければ一切収益ゼロなんです。
更には代表のMさんがポケットマネーで実際に取引をし、
その結果をそのまますべて見せてくれる始末です。
また、過去半年間のトレード結果を要求したのですが、
エクセルの表にするわけでもなく、
某有名FX業者の管理画面をそのまま見せてくれたのです。
私も使っている良く知ってる業者でした。
ログ結果に細工をしていないのは見て直ぐに分かりました。
「直接見た方が納得いくでしょ?」
とパソコン画面を直接見せてくれた事にはびっくりしました。
この態度といい、ビジネスモデルといい、
よほど勝てる自信が無いと出来ないですよね。
▲運、だけじゃない。
出会える確率が1%未満の本物のFXシステム。
でも、その確率を少しでも上げる事は出来るようです。
まずは、自分自身がシステムを見分ける知識を身に付けること。
そして、面倒がらずに、システム開発者に会いに行くこと。
お金は自分の娘みたいなものです。
大切な娘を、どこの馬の骨か分からない奴に嫁がせませんよね?
私もあなたに自信を持って使えるシステムを紹介できるよう、
まだまだ勉強しないといけないなと思いました。
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▲ポイントは2つ
前回、本当に使えるFXシステムは100に1つも無いとお話ししましたね。
→http://loadoffx.blog102.fc2.com/blog-entry-64.html
これには参りました。
だって、私はあなたに使えるシステムを探して紹介したいんですから。
私と同じように、サラリーマンをしながら別の収入源を探しているあなたに、
「この方法なら忙しいサラリーマンでも出来ますよ。
だって私もできたんです!」
っとご紹介して、みんなで幸せになりたいと思っていたのですから。
私はFXシステム開発のプロ、Kさんに思わず聞いてしまいました。
「使えるFXシステムを見分ける方法は無いんですか?」と。
Kさんは、「そうですねぇ。」と少し考えると、「2つあります。」
と口を開きました。
まず1つ目。
『システムを変更、更新していく体制がある事。』
相場というものは生き物です。状況は刻一刻と変化しています。
昔の相場で役に立っていたシステムが、現在、そして未来でも
同じように使えるとは限りません。
システムの根幹は変えなくても、パラメーターの調整など、
細かい調整が随時できる体制である必要があります。
そして2つ目。
『過去のトレードに影響されないロジックが組まれている事。』
ロジックには簡単に分けると、過去のデータから先を読むロジックと、
現在の値動きから判断するロジックの2つがあります。
前者は常にデータの更新や調整を行っていかないと結果がずれてきますが、
純粋に値動きから判断するロジックはそういうブレがすくないそうです。
▲でも本当に大切なのは●●です。
そこまで話をすると、隣で話を聞いていた代表のMさんが口を挟んできました。
このMさんもすごい人です。
本当に使えるかどうか、また、顧客目線で対応できるかを検証するため、
代表自らがポケットマネーでシステムの運営をしているのです。
そして代表のMさんがこういいます。
「本当に大切なのはね。そういう事じゃないんだよ。
きっとKさんと同じ考えだと思うけど....。」
というと、KさんとMさんは目くばせをしました。
そして、Mさんがこう言葉を続けます。
「本当に大切なのは、運営している『人』だと思うんです。
開発会社、運営会社がどういう考えで、システムを開発し、運営しているか。
システムを更新できる体制があっても、やらない事は出来るわけだし、
儲けられるシステムのように見せかける事も出来ます。
だから、結局は『人』なんです。
堀江さんだって、だから私たちに会いに来たんでしょ?
素晴らしい事だと思いますよ。」
はい。図星でした。
私はシステムエンジニアでもないので、
システムの話なんてされても分かりません。
「どんな人が運営しているのか見てみたい。」
それが、KさんとMさんを訪ねた理由です。
そしてこの会社。
FXの自動売買のシステムの運営をしているのですが、月額費用は無し。
無駄に多い取引をし、取引手数料をFX業者からもらっているわけでも無し。
(ちなみに11月はまったくトレードしていません。)
報酬は勝った分から数%を頂く形です。
トレードしていなくても、負けても、運営費と人件費はかかるのに、
勝たなければ一切収益ゼロなんです。
更には代表のMさんがポケットマネーで実際に取引をし、
その結果をそのまますべて見せてくれる始末です。
また、過去半年間のトレード結果を要求したのですが、
エクセルの表にするわけでもなく、
某有名FX業者の管理画面をそのまま見せてくれたのです。
私も使っている良く知ってる業者でした。
ログ結果に細工をしていないのは見て直ぐに分かりました。
「直接見た方が納得いくでしょ?」
とパソコン画面を直接見せてくれた事にはびっくりしました。
この態度といい、ビジネスモデルといい、
よほど勝てる自信が無いと出来ないですよね。
▲運、だけじゃない。
出会える確率が1%未満の本物のFXシステム。
でも、その確率を少しでも上げる事は出来るようです。
まずは、自分自身がシステムを見分ける知識を身に付けること。
そして、面倒がらずに、システム開発者に会いに行くこと。
お金は自分の娘みたいなものです。
大切な娘を、どこの馬の骨か分からない奴に嫁がせませんよね?
私もあなたに自信を持って使えるシステムを紹介できるよう、
まだまだ勉強しないといけないなと思いました。