9mm parabellum bullet
1曲しか聴いたことないけど、あの路線でいってるならロック(wiki)ではないよな~。
個人的にはボーカルが弱ったサラリーマンみたいなので、もうちょっと頑張ってほしい。私がデス声になれきってしまっているだけかもだけど、クリーンヴォイスならラッセル・アレンくらいを期待している。今の感じだと、声量なら2人居てちょうどいいくらいと思う。
ボーカルで思い出したが、ポルノグラフィティの人はなんで伸ばした音を下げるんだろうか。楽器ならロングトーンで下がるのは下手の証明にしかならないので(テクニックとしてあるのか?…うーん)勝手ながらやめてくれと思うのですわ。
最近貧血ぎみのようである。おもな症状が食後の頻脈とか動悸であるためか、仰々しく心電図をとったものの異状はないと思うなあ。
あと内科へ訪れて思ったのだが、低血圧の定義が変わっていないか。以前は収縮期でいえば90↓であった気がする。
ヒャ ッホー
Children Of Bodom来日するよ~わーい。 3rdを1年くらいかけて聴き倒し、この間2ndを買ったばかりですけれども。
ヤバイネ。いやほんとにこういうツボったバンドが日本のアーティストばりのペースでCDを出さないおかげで私は溺死せずに済んでいるというか、あまり多産だとついていけない。そもそも追っついていないけれども。
ていうかライブ行くのかな~。聴きながら心地よさで入眠しちゃう性質の自分が溶け込めるわけないような。ああでも行きたい。誰か道連れを探すか。
ところでタモリはデスメタルがわかんないみたいなので(COBはメロデスだけど)、誰か良さを教えて差し上げてください。
FON
FONつないでLANにしちゃいました。iPod touchをいただいたので、せっかくなので、なるべくどこでもネット接続できるようにしたかったのです。プライベートではもっぱら有線だったので、非常に便利です。
touchの脱獄はしないつもり。
ここ2週間くらい、Apple社のウェブサイトを今までの1万倍くらいみた なあ。
疲労気味
前回のエントリはずいぶん余裕だな。
元日もなぜか仕事してて、今もあまりよろしくない精神状態です。
友人にもまったく連絡がとれず。。クソ忙しいのに年賀状を送れる同僚を尊敬します。来年は裏面にこだわらず、素直な気持ちを書いてみたい。
今年もよろしくお願いします。はやく2月こないかな!
Orochi
太田総理見ました。
1円でもちょろまかしたら即クビで賛否を問うてましたね。「ちょろまかしたら」にミスは入らないのに、不注意の場合どうするのかばかり言及されて話がずれているのに誰も気づかないのか、わざとずらしているのか。不実な話しあいでした。
ところで世間知らずゆえわからないことが。「1円以上の領収書」ってなぜ「すべての領収書」と言わないのですか? 何かカラクリがあるのですか?
アメプラ
そういう時期になったので、AMEXより新しいカードが届きました。
番号が銀色になり、またセンチュリオンさんの顔に番号がもろにかぶっていたのが改善されたほか、以前より体裁が(主観的に)良くなったと思います。
ちゃんと活用しよう。
崩壊
前回のエントリから今日まで出勤しつづけており、日常生活が崩壊しかかっております。そんな状況が楽しくなってきた。
前まではライオンに追いかけられる(けど襲われない確信をもった)夢をみるくらいだったのに、目前の電柱の上を小人がうろついている不吉感たっぷりの夢をみるようになってしまった。また今月海外に行くらしいが、行けるのか行けないのか今になってもわからん。
癒しは同僚(複数)が不定期に送ってくる浮浪ネコ写真とローソンのクマ。クマはかわいいけどとっておき宣言の製品はおいしくないと思います。苦言です。
証券
口座を持っている会社でぶたまんキャンペーンをやっている。
評価残高の下3桁が決まった数字になったら、ぶたまんなどをくれるらしい。語感にツボった。しかし流動的な残高の桁が551になるまで画面を凝視しつづけるほどみな暇ではないと思う。
上司がGE Amexに一枚かんでいたらしい。人脈っておもしろいね。
続旅行
初のEチケットにビビり、手荷物検査で靴がひっかかったなどいろいろありましたよ、ということでボケる前に備忘録。
◆到着早々、預けた荷物が行方不明に。理由なく楽観視してとりあえず友人宅へ。
◆明けて昼過ぎ、「11:00にはきている」とのグラウンドフォースの言葉を鵜呑みにし再び空港へ。
ゴミ置き場のような持ち主不明の荷物の山があるスペースに通され(生き物の入ったケージも置かれていました)、なぜか自分で荷物を探したがなかった。この時点でうすうす「空港職員の言うことには信頼性はあまりない」ことに気づきはじめる。スペース立ち入り時に預けた鞄の中身が心配になっていた。
テンションがやや下がるも、とりあえずリスボン観光。ロシオ広場付近で昼食後、ベレンの塔、ジェロニモス修道院、発見のモニュメントを訪問。お約束らしいナタを老舗店で食べる。まるで(もうほとんどそうだけど)地元民のように、迷いそうなくらい広い店内にズカズカ入っていく友人の姿が頼もしかった。
夕食は友人の同期と一緒にとった。まずはバカリャウをということらしいので、バカリャウをいただいた。
◆明けて3日目。未明に目覚め、荷物がこのまま来ない場合の対処法を考えてドツボに。テンションがかなり下降しているが、何が何でも観光せねばならない。車でオビドスに向かう。時差ボケなのか不眠なのか、車の振動で不覚にも眠ってしまう。ごめんなさい。
ジンジーニャを飲み、お土産を買い、当地レストランで今度はエビをいただいた。そこの店員がわれわれを中国人だと発言していたのを聞き逃さなかった友人たちが即座に否定していた。中国人と言われすぎて辟易しているらしい。確かに、ふつうに外を歩いていて、おとなに茶化された経験は今までなかった。
わからないようでいて実は現地語がわかる外国人は、たちが悪いですネ
その後、荷物のことが気になって純粋に楽しんでいないのを友人が気遣って空港に連れて行ってくれました。そしたら、あった。感謝です。
夜は浮かれてアカデミカvsスポルティングを観戦しに行きました。友人と同期の方には本当にお世話になりました。
安心したおかげで急に疲れが出たらしく、夜更かしすることができずその日は早く帰らせてもらいました。友人曰く、ベッドに入って即入眠だった。疲労もあるが、体力の低下もでかいと思った。
◆明けて4日目。バスでポルトへ。とりわけ歴史地区が美しく、写真撮りまくりでした。インペリアルマックはここで撮影。
せっかくなのでAr de Rioなるレストランの、ドウロ川に面した席をとり昼食をいただいた。名物の肉々しい内臓系煮込み料理と、パン-肉-パンのチーズがけ(名前を失念)をシェアしました。あちらは量が多いです。
帰路はALFA PENDULARを利用。ここで友人が、ポルトガルに来てからずっと(子供向け)SWATCHの広告に魅了されている私にSWATCHの購入を提案。結局寄り道して買いました。後悔は全然していない。
◆→帰国。荷物は預けず無理やり一つにまとめた。
以上。楽しかったです。友人には頭が上がりません。持久力をつけて次回に挑戦したい。
食べ物がユニークなので、また食べに行きたい。

