信州の平成すちゃらか社員 今日の出来事


旧東塩尻信号所を行く169系 初期の201系花火臨

スカ色C1編成桜並木を走る 2色の115系連結面

能生に入線する475系下り かつて見られた有間川での475系の並び
能生を通過する485系T編成下り北越 能生を通過するK2編成の北越

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2018-05-20 19:32:24

エヴァンゲリオン新幹線 500TYPE EVA 復路編

テーマ:ブログ

結局ろくに眠れないまま携帯を充電しつつ、博多南までのバスの乗り継ぎなどをもう一度確認する。

5時の始発までに時間があったが支度して4時半過ぎに宿泊場所を後にする。早朝レベルではない時間である。

まだ時間的に早く駅に入れない状況。しかも、結構飲み明かしたりした人が多かったようで駅が開くのを待っている人も多かった。さすが大都会。

 

扉が開き中に入り用を済ませている間に気動車の8両編成が発車していったようだ。これは完全にノーマーク。国鉄型気動車が8連で走るところはほとんど見る事が出来なくなっているので貴重ではある。何らかの機会があれば早めに記録したいものだが…

前日見たのは415系の鋼製車だったが、今度はステンレス車両の1500番代車である。東日本でもつい最近まで見られていたが、廃車解体が進んで絶滅している。ぱっと見211系と同じであるが、走行機器類は従来車の抵抗制御車である。1500番代の登場時期は211系製造と同じ時期であるからこのような形状に変更されたのであろう。

 

始発の二日市行きに乗り、春日まで向かう。ここで博多南行きのバスに乗り継ぎとなる。

九州とはいっても朝の寒さは前日の松本と同じであった。いささかうすら寒くてびっくりした。久しぶりになれない場所での旅行になる。IC乗車券として使っているSUICAがバスでまともに使えるかということをしっかり確認していなかったので、いざというときは現金支払いである。

30分程待ってバスが来た。ここから15分位かかるので意外と遠いのだ。

時間調整しながら定時で博多南に到着したが、乗り継ぎ時間は10分ない状態。なので、朝の撮影もそんなにできない。

とりあえず数コマ撮って指定席を確保してある6号車へ乗り込む。

博多も発車までの時間はそんなにない。とりあえず記録できるコマ数も少なめ。早朝なのでまだ記録しに来る人は少なかった。

出発して新大阪へ向かう。途中で昨日同様通過列車との2ショットを狙うが、やはり難しいうえ、新大阪へ近づくほどギャラリーは増える一方でなかなか構図は厳しくなる。

途中10分停車の駅で反対ホームへ回り、ようやく編成全体の写真を収める。座席の違いも6号車が元グリーン車である事は調べておいたので指定席の確保を6号車にこだわった訳である。本当なら寝る時間に充てるところだが、そんな余裕はほとんどなく、あっという間に新大阪に到着となる。

これでエヴァンゲリオン新幹線は見納めとなる。

ここで一旦大阪へ戻る形をとり、予約した弁当を取りに行く。

大阪駅周辺も大きな工事が行われていて、走っている列車もかなり変わっている。JINの旅行の時に見た大阪環状線にいた103系はおろか201系も見なくなった。新しい形式の列車が走り始めている。それだけ時代が変わったということに。

弁当を受け取り、京都へ向かう。ここから在来線で移動することにしていたので、久々に新快速に乗るつもりだった。が、新快速は混雑が激しいので快速に乗ることにした。

 

久々に智頭急行直通の気動車や221系も見たが、かつて新快速で運転されていた221系は普通列車運用のものだった。予想外だったのは奈良線の103系が見えたこと。後で知ることになるのだが、この103系は廃車回送の為に一時的に京都にいたそうだ。半面113系や117系などの国鉄型を見る事がなかった。と、いうより末期色の113系は1本だけ見たが、カメラの準備をしてなかったので撮り逃した。

 

京都鉄道博物館まで歩くには少し遠いのでバス移動することにした。かなりの人気があるようで午後になっても向かう人は多かったようだ。

入場券を買って入るまでに少し時間はかかった。

久しぶりに見る車両や初めて見る車両も。くろしおとして展示されてる気動車キハ81系は登場時に故障が頻発したことから新聞で、はつかりは事故ばつかりと揶揄された位である。80系も飯田線で幼少期に世話になった電車であるが、正面形状はいくつもあった。ここに展示されている3枚窓は初期タイプである。飯田線には2枚窓と103系のような先頭車改造車が運用された。残念ながら2枚窓の湘南型といわれる形状の車両はもう現存しない。初期タイプと後期タイプではドアの形状も違うような記憶がある。

そして、今回の訪問目的は500TYPE EVA仕様にラッピングされた500系先頭車両を見る為である。

500TYPE EVA人気もここまでくれば大したもので、展示車両に通常ならここまでやらないところだろう。

一角はエヴァンゲリオンの特別展示会状態で、渚カヲルの自動音声も再生されていた。色々な展示物を見て思ったが、それなりのツアーに参加すればそれなりの物が配られていたみたいである。運行は2年半ほどの限定期間であったが、次のエヴァンゲリオントレインはどこでどういう形状で運転されるのだろうか。

一通り見て屋上へ上がる。食事も取りたいところであるが、そのスペースがない。

大宮より線路との距離があるが、列車の往来が一望できる。タイミングが合えば離合シーンも見られる。

ちなみに、山陰本線上で京都鉄道博物館横で駅の建設が行われており、近い将来開業することになる。新駅の名称はまだ決まっていないようだが、候補として京都鉄道博物館または梅小路だろうと予想する。

元々梅小路機関区だったこの場所が鉄道博物館として開業している。今でも現役車両が近くまで出入りしている。時々現役の車両が展示されるそうだが、最近ではクモルクルの事業用車両が展示されたみたいだ。これは西日本にしか在籍していないので実車を見てみたいのだが…昭和時代には車両基地で時たま目にすることことがあった。

50系レッドトレインが休憩所になっていてスカスカだったのでここで遅い昼食とする。

淡路屋で予約したエヴァンゲリオン弁当。駅では新神戸と西明石で入手可能であったが、時間と車内販売がないことから4日の往路での購入は断念した。復路の5日にようやく入手できることになったが、予約してそれなりの場所で購入できる便利なシステムのおかげで買うことができた。そうでなければ入手不能。中身はそんなに多くないが、容器にそれなりのお金がかかっているだろう。ちなみに淡路谷の駅弁はこの手の容器の弁当を他にも販売している。かなり前のJINの旅行で新神戸だかで何かの列車弁当を買ったような記憶がある。

しばらく休んで京都駅へ戻り、予定より1時間ほど早く引き上げることにした。

名古屋へ着き新幹線改札横の窓口でしなのの指定席を変更しようと並んでみたが、直前になって1人の客の対応が手間取っているのかストップ状態になり、発車2分前に指定券の変更を行って飛び乗る状態に。京都で変更する時間も微妙だったのだが、15分程の時間も、こういうことで吹っ飛ぶということも想定しなければならないと思い知らされた。

けっこうきついスケジュールをこなして楽しい時間はあっという間に終了しました。

ちなみに、最終運行となった13日は沿線各駅とも大雨などの影響がある中でも相当の人出となったそうです。

エヴァ新幹線も次はハローキティー新幹線に代わる。その前はプラレール新幹線として運転されていたので、この500系V2編成は今後もこのような列車の運行に充当される役割になりそうだなと。

2018-05-20 17:44:07

エヴァンゲリオン新幹線 500TYPE EVA 往路編

テーマ:ブログ

5月4日、何だかんだであっという間にお楽しみの日がやってきた。ガキの遠足じゃないが、久しぶりに興奮して寝られない。と、いうより、寝坊したらシャレにならないので緊張していたというのが正直なところ。

ここ最近異様な暑さが続いていた気候だったが、この日の朝はうすら寒かった。

早めに移動を開始し、広丘駅前の駐車場に車を入れる。ここから塩尻まで出て、塩尻から特急しなのへ乗り継ぐことになるが、特急しなのに乗るのは何十年ぶりレベル。名鉄観光辞めてから乗る機会が全くなかったので、20年乗っていないかも。中央西線自体乗ることがほとんどなかったので、この路線に乗車するのは本当に久しぶり。383系に乗るのも、記憶に間違いなければ急行ちくま号の下り最終に松本→長野で乗った以来だと思うので17・8年ぶりだろう。

 

1日で使用する切符。これだけ枚数が多いのは指定席の関係がある。こだまの通しでの席が確保できない他、しなのの座席指定変更、のぞみの指定席、博多南線の自由席特急券があるため。こだま741号の指定席が確保できたから新大阪で撮影にゆとりは出るが、それでもそんなに時間はない。

塩尻から2時間程で名古屋へ着く。やはり振り子式特急は早い。以前の381系自然振り子式よりも383系の乗り心地は格段に上がっている。この車両もいつまで走るのだろうか?

乗り換え改札で新幹線ホームへ。こちらも新幹線乗車として入るのは20年以上ぶりだろう。

東海道新幹線も気づけば700系ばかり。それも改良タイプの編成ばかりが目立つ。のぞみ主体のダイヤになっているから当たり前ではあるが、何年か前にあおなみ線で出かけたリニア鉄道館に行った時に見た光景とあまり変わらない。もうその時に300系がほぼ絶滅していたからである。

のぞみには初乗車となるが、以前の100系時代で時間が止まっている自分からしてみると、とんでもなく速い。20年余りでこうも変わってしまうかと思った瞬間である。今年は上越新幹線も乗っているが、北陸新幹線は未だに乗っていない。E2系で時間が止まっている。こっちは当分乗ることもないだろう。

 

あっという間に新大阪に到着。ここまで来れば一安心である。

700系も西日本の車両も少数派でなかなか見られなくなってきた。N700系との違いはライトの形状で見分けられるが。

ひかりレールスターやさくらも見られるが、JINにいる時に新大阪で新幹線を記録した時には、こだま運用ながら100系や0系も見られた。それも今は500系や700系ひかりレールスターに代わっている。もうすぐ時刻表から500TYPE EVAの表記が消える。

 

 

そして、いよいよメインの500系エヴァンゲリオン新幹線が新大阪に到着。この姿を見た瞬間鳥肌が立つ。このデザインは本当に近未来の列車にふさわしい。500系とEVAがここまで一致しているのもさすがといえる。クオリティーが高い。

新大阪もそこそこの人出であったが、これがラストランの日にはホームがとんでもないことになるのは想像ができる。

 

ちなみに、2012年の映画公開時に富士急行で運転されたエヴァトレインはこういう状況であった。

この列車の運行開始後に笹子トンネル事故が発生し、記録しに行くのを延期した記憶がある。このエヴァトレインは2013年の2月に運転を終了して廃車となっている。この列車も窓ガラスにキャラクターのシールが貼られ、一部駅であるが葛城ミサトの音声で自動放送が行われた。これはi-podを使用して実施されたので当時斬新なことしてるなぁと思ってみていた。ちなみに、自分が当時要望で車両含め車内の展示物の一部でも保存してパビリオン等で展示できないかという要望を出した記憶があるが、当初はすべて廃棄との回答が来た。が、後にエヴァパビリオンでつり革の名台詞など一部が展示されたが、500系の場合はそうはいかないだろうな。

 

意外と新大阪での時間は忙しく、あっという間に発車時刻。

発車してエヴァのオルゴールに自動音声で渚カヲルの音声と、エヴァファンにはたまらない演出。これも鳥肌が。渚カヲルの音声は延長運転で新たに追加された対応である。

時に4号車に乗り、岡山からは6号車に乗ることになる。4時間余りの乗車時間になるが、暇にしている余裕はなかった。途中停車駅での追い越しを記録するのだが、普段300キロ近くの動態を記録することがないので記録に苦労することになる。

通過するのぞみとの2ショットを何回かやるが、タイミングが合わない。反対側に回って記録する余裕もない。1回だけ500系との並びが記録できたが、下調べは全くしていなかったので慌てた。残念ながらドクターイエローとの共演は記録できなかった。

抽選に当選したコックピット体験に1号車へ移動。このコックピット体験の当選率は相当渋いらしく、そう簡単には当たらないそうだ。抽選方式等含めよくわからないみたいだが、当たらない人は何回申し込んでも当たらなかったそうなので、1回で当たりを引くというのは相当ラッキーだそうだ。最も翌日は申し込みをしようとした時点で全区間全滅だったから、かなりの人気と倍率だったんだろうな。

車内の観察もするが、エヴァンゲリオンの世界観を忠実に取り入れているのは2号車までで、3・4号車はドア付近にのみに。後で気づいて記録し損ねたと思ったが、喫煙ルームにも赤城リツコと加持リョウジのキャラクターシールが貼られていたようだ。

 

何だかんだで博多へ到着。ここからは在来線扱いで博多南へ行く。新幹線で九州上陸は初。最も新幹線で広島以西まで乗ったのが初になるが、修学旅行で広島まで新幹線に乗った時は0系で、当時は食堂車やビュッフェがある時代。今の山陽新幹線こだまには車内販売すらない。

博多南までは10分程度。この区間を利用する人は毎日この列車に乗ることが可能だから、うらやましい限りである。在来線扱いで新幹線に通年営業で乗れるのは博多←→博多南だけで、臨時営業のガーラ湯沢←→越後湯沢とは訳が違う。1乗車300円だから破格値である。開業当初はそんなに本数もなかったはずだが、今は当時より倍増していると思う。この列車は時間帯もあるのか、それなりの乗車がある。

 

意外だったのが新幹線の車掌スイッチが在来線と同じものだったという発見。

 

博多南は新幹線博多総合車両所内にある。16両編成の700系が揃っているところは圧巻であった。ホームは8両編成しか対応していないうえ、結構狭い駅である。最も普段は静かなところだろうが、500TYPE EVAのラストランを控え人出も増えているのだろう。いかんせん状況が状況で自撮りがうまくできない。ましては乗務員にシャッターを押してもらうわけにもいかないまぁ、それは仕方がない。

500TYPE EVAの転線を見届け、周辺を観察する。翌日はバスでここまで来るつもりであるので、確認の意味を含めてだが、今一状況的なことが掴みきれない。ネットでもう一度調べなおすことにして博多へ戻る。宿泊先に行く前に寄りたい場所へ向かう。

 

博多駅構内にある期間限定のEVAカフェとショップに行く。装飾も徹底されている。この食器は営業終了後どうなるんだろうか。今までの経歴を考えると、ライセンスの問題からすべて廃棄処分されることになるだろう。もったいないといえばもったいない。

とりあえず宿泊先へ向かうが、結構迷いながらなんとかたどり着く。が、予想に反し一抹の不安が…

簡易宿泊施設という区分。3500円の破格値だからそうなるのだが、2段ベッド以外はすべて共用。1部屋に10のベッドがある計算だが、かなり神経を使うことになる。さらに携帯の充電もどうするかと考えるほど。支払いは連絡とって深夜手前になるということだが、これで行動が制約されてしまう。

しばらく荷物を置いて携帯充電して博多駅へ向かう。

 

まずはプリクラを探すが、うろ覚えでまたしても迷う。見つけるまでに20分位彷徨ったが、ようやく見つける。

普段この手のものはやらないのだが、せっかくなので撮影。

その後は博多駅で撮影しながら適当に1区間だけ乗る。行先は特に決めてなかった。

短時間で特急車両はすべて記録。783系に至っては4パターン、787・883・885とキハ71系と効率よく記録できた。九州の列車を見たのは名鉄観光で仕事で九州のハウステンボスに来た時以来なので20年以上は経過している。その時の特急列車は485系が大半を占め、883・885系はまだ登場していなかった。当然国鉄型気動車も幅を利かせていた時代である。415系は東日本から引退して久しいが、九州では健在。しかし、それでも少数派になっている。今は本州への乗り入れがある関係で残っている状態だが、何らかの変化があれば置き換わるはず。

時間的にみて隣まで1区間と適当に乗ることにして乗った列車が二日市行きで、隣の竹下までの乗車とした。

 

すっかり忘れていたが、竹下は気動車基地があった。ただ、以前より電化などが進んだりした関係で気動車自体が減っているので、ここに戻って来る車両は在籍車両がピーク時の半分もあるかどうか。

少し観察して博多へ戻り、一度宿泊先へ戻る。ちょうど管理人が来ていたので支払いをして食事に出る。簡単に済ませ、シャワーを浴びて休むことにしたが、相部屋という仮眠室状態なので気を遣う。

 

他の客のいびきで眠れず、結局3時前に起きだして出発の準備をする。寝た時間は2時間程であるが、携帯の充電も出来てなかったので充電しなおす。

 

続く

2018-05-20 15:28:10

エヴァンゲリオン新幹線 500TYPE EVA 事前準備編

テーマ:ブログ

2015年11月7日から運転が開始されたエヴァンゲリオン新幹線こと500 TYPE EVAが2018年5月13日で運行を終了した。予定よりも1年2か月余りの延長運転が実施されたこの列車に今年のGW期間中にようやく乗ることができた。ラストランを控えての状況だったので記録にはぜいたくは言えないと思いながらも強行軍の旅に。

 

GW期間中の予定が決まった4月20日。5月4・5日の連休が確定したので、まずはコックピット体験予約から手配を始める。時期が時期なので相当の苦戦が予想された。手配するにあたり色々な手続きが必要となる。焦っても仕方がないので徐々に進めていくが、コックピット体験の当落の決定までに2日かかるという。これが当たらなければ無意味に近いが、こればかりは祈るような気持ちで待つことになる。

 

そして、メールが届き、開くと当選メールであった。これで目的の半分をクリアしたことになる。そのメールは下記のような感じで届いた。

(メール本文中の一部URL等は消去しましたのでご了承ください)

 

From: "JR西日本 500 TYPE EVA 実物大コックピット搭乗体験 予約受付事務局"
日付: 2018/04/21 13:00
件名: JR西日本 重要】 500 TYPE EVA 実物大コックピット搭乗体験 当選のご案内

平素よりJR西日本をご利用いただき、誠にありがとうございます。
この度は「500 TYPE EVA 1号車 実物大コックピット搭乗体験」へご応募いただき、誠にありがとうございました。
厳正なる抽選の結果、下記内容でご当選されました。おめでとうございます。

当選情報
<新幹線:エヴァンゲリオンプロジェクト>
当選番号:39742
当選内容:「500 TYPE EVA 1号車 実物大コックピット搭乗体験」
当選者名:
当選枚数:1
乗車日時:201854日(金)
当選列車:こだま741
当選区間:W-06 [三原(13:28広島間(13:54]

【 重要:ご集合について】
==========================================================
・当選区間の前の駅を発車後に、1号車までお越しください。
・当選区間内でご乗車の場合は、ご乗車後すみやかに1号車までお越しください。
==========================================================
指定の時間内にお越しいただけなかった場合、実物大コックピット体験をご利用いただけない場合がございますのでご注意ください。

当日の参加について
・ご参加には本メール・身分証明書の2点が必要となります。
・本メールは画面でご提示いただくか、プリントアウトされたものをご用意ください。誤って消去されても、再送できかねますのでご注意ください。
・公的に発行された身分証明書(パスポート、免許証、学生証など)をご持参ください。
  本人確認できない場合、ご参加をお断りする場合がございますので、予めご了承ください。

ご注意事項
・ご当選内容には、乗車券・特急券は含まれておりません。別途ご購入いただく必要がありますのでご注意ください。
・本メールは大切に保管ください。誤って消去された場合、再送できかねます。
・ご参加いただけるのは、当選者様(2枚を選択された方は、ご本人様とお連れ様1名)のみとなります。
 当選者様は必ずご参加いただく必要があり、ご当選の権利を譲渡・換金することはできません。
・当選された日時以外でのご参加はいただけません。
2号車は一般の方もご乗車されますので、ご配慮の方お願いいたします。
・介助が必要な方は、事前に事務局までお知らせください。
・大きなお手荷物は展示・体験ルームへお持込いただけません。ご自身の座席で保管いただきますようお願いいたします。
  なお、参加に関して生じた盗難や紛失については、一切責任を負えません。
・乗車券・特急券の払いもどしにつきましては、JR西日本の運送約款の定めによります。
・列車の遅延・運休による体験の振替は行いません。また、西日本旅客鉄道株式会社は、交通機関の遅延、不通、その他の変更に伴って当選者様に発生したいかなる損害にも責任を負わず、損害賠償をする義務を一切負いません。

キャンセルについて
以下のURLより、キャンセルをお願いいたします。

キャンセル受付時間 ・・・ 10:0021:00

ご乗車を、心よりお待ちしております。
=================================================================
JR
西日本 500 TYPE EVA 実物大コックピット搭乗体験 予約受付事務局

=================================================================
新幹線: エヴァンゲリオンプロジェクト
http://www.500type-eva.jp/

本メールアドレスは送信専用です。ご返信いただいても回答いたしかねます。
このメールにお心当たりのない場合は上記事務局までお問い合わせください。

 

そして、給料日に切符の手配。宿泊に関してはネットで色々探してはみたが、簡易宿泊施設しか対応できない状況だったので仮眠程度と割り切って手配。意外なことに往路のこだま741号の新大阪→岡山だけが満席状況で、その他はあっさりと確保できた。とりあえず日数がまだあるので確保できていない区間は後日駅で都度確認する事にしたが、それも月末までにクリアする。

 

続く

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