長女の大学の授業料の引き落とし、そういえば5月の末だったな
今年からは、積み立てている投資信託を一部解約して前期後期の授業料に充てる計画
積み立てているのに取り崩す・・・・意味があるのか?という突込みがおこりそうですが、まあ、取りくずすために積み立ててるんだし、まあいいんですよ。保険やDCと違って、思い立った時に自由に引き出せるのは投資信託積み立ての便利なところでもあるし。
崩すのは必要最小限で、なるべく運用に影響が出ないように、とはおもってます。
結局解約すると、私の譲渡所得になってしまうので、無駄に解約して税金とられたくないですしね 笑
そうそう、それで、いまってGWまっさかりなわけで、当然今日解約の注文出しても、執行されるのが2日、受け渡しはなんと10日なんですー。投資信託は受け渡しが4営業日目、なので…連休中は、はるか先の話になってしまうのです。
あ、残高足りない!やばい!とおもってあわてて注文出しても間に合わない、なんてことにならないように、資金繰りは早めにしておかなくちゃいけません。
しかも、解約されて、そのお金を銀行に出金し・・・・出金先の銀行から授業料の引き落とされる銀行にお金を移し、というひと手間があるのでさらに日数に余裕を見なくてはならない。出金先の銀行と引き落としの銀行同じにできたらいいのですが、口座の名義が異なるので・・・・ここまで考えて引き落とし銀行決めるべきだったわ。