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魂や神といった、これまでは科学と相容れないと思われてきた概念が、徐々に科学の仲間入りを果たしつつあるのだとしんじています。
もはや、意識や神について語ることがオカルトである 時代は終わりを告げた。
意識や神の問題が徐々にまともな
科学の領域に入りつつあるのだと思う
神と言っても人間の格好の髭を生やした神でなくもっと抽象的な
宇宙の意識とでも言うべき何かのこと。
宇宙全体のあらゆるところに
うっすらとした意識がある
宇宙のものは全て関係性のネットワークとして絡み合っている
関係性そのものが意識なのだ
緊密で集中化された絡み合いを脳とか心とか魂と呼ぶ
宇宙には鋭敏な意識から散漫で希薄な意識までさまざまな意識のレベルがある
人間から猿、猫、鳥、カブトムシ、アメーバ、草木、ウイルス、道端の石ころに至るまで。
だから人や動物が死ぬということは消えてなくなるということでなく、単に意識の集中度が下がって透明な宇宙の意識レベルに溶け込むことに過ぎないのだ
2003年鎌倉にて
竹内薫
エベン・アレグザンダー 著
副題 脳神経外科医が見た死後の世界
臨死体験をすることによってわかったのは
「意識こそが、存在のすべてにかかわる唯一の実体」であり、
「われわれが空間、 時間、、質量、エネルギーとみなしているものは本質においては高次元の時空で振動する一連のエネルギーで、最も深いレベルではすべてが一つに絡み合っている。
物質世界とその時空は巧みに組み立てられた幻想であって、そのおおもとにあるものは、神聖な一つの意識である。
意識は脳の活動に伴う現象ではない。
物質世界とそこで見えているものの上位にあり 外から「物質世界を支える、それよりはるかに豊かなもの」だった。
またそこで出会った”神”は、
「この世界で呼び習わされている神という表現には収まりきらないため、無限、永遠、を表す”オーム”という言葉に拠らない響きとしてしか言い表せない。
”オーム”は無限の愛、慈悲、赦し、受容でありキリスト教徒、イスラム教徒、ユダヤ教徒、ヒンズー教徒、仏教徒、無神論者、懐疑論者、すべての子どもたち、地上のすべての生命、全宇宙に満ちる意識を愛してる存在」であるという。
宗教や価値観の違いにかかわらず、目に見えないがどんな人も接することができる異次元世界が、この場に存在している。
ダライラマ法王
「仏教の教えでは 見て分かる明らかな事象や現象と観察によって推断出来る目に見えない事象(科学がこの範疇に属している)がある。
そして科学によって解明されている範疇を超えることがらについては科学がそうでないと証明したことと,科学がいまだに発見していないことを、はっきりと区別して考えなくてはいけない。」
科学によって発見されていない未知の領域には、嘘偽りなく無限の愛に包まれた”天国”があるのではないか。
ダライラマの言葉を反芻してみれば、喜びがこみあげてはこないだろうか。
今日もいい天気。
今朝の新聞
人生相談欄の樋口恵子さんの回答が 面白かった。
娘さんと暮らす 樋口さん(80歳越えてると思う)
同じ話を繰り返すのはこの年になれば お互いさまとしたうえで
「その話は何回目!」と指摘され
「いい話は繰り返しするんだ!」
と毎日けんかです。
一度話したことも忘れてしまうようになるのでしょうね。
年を取れば取るほど お互いさま をモットーに、、、。と結んであった。
私も心せねば、(*^。^*)
といっても 私の老後は (既に始まっているともいえるが)
話し相手は 猫ちゃんだけかもしれないので
猫ちゃんは
やさしいので 同じ話繰り返しても
きっと 許してくれると 思うんだ、(*^。^*)
手根管症候群という病気があるそうです。
なんとなくですが朝起きがけに手が強張っている気がしてました。
手をさすってみたりしてましたが寒いせいでむくんでいるのかなあ。。と思ってみたり
最近、指が太くなってそういえばいつもしている指輪も夕方外そうと思っても
するりと外れなくて関節に引っかかってしまったりもしたっけ。
この仕事を始めてから以前にもまして指が太くごつくなった気がして困ったと思っていましたが
年齢のせいもあるし仕方ないって思ったけど。
今ふと、手の指先も強張ることに気が付いて検索してみたのでした。
もしこの症状がひどくなったら仕事辞めてもいいかなあ。
単に仕事を辞めるきっかけ探しをしてるのかなあ。
仕事はきつくないしあっという間だし、
でもどこかで辞めたがっている自分もいるのかもしれません。
デパートの無料のコインロッカー(冷蔵)を初めて利用してみました。
10時過ぎに食品買ってすぐにロッカーで保管、
閉店の19時までOK.なので
その後いろいろ用事を済ませたり食事したりして。
15時にまた来店して限定品のシュークリームを並んで買い求め
バーゲン品のエプロン(リバーシブルで花柄)にひと目ぼれして購入。
それらもまた冷蔵ロッカーに保存して
再び用事に出かけてまた戻ってきて
もう6時過ぎてましたが
お惣菜やらなにやら全部割引タイムになっているので
幾つか買って
パンもお得袋を買って
そしてロッカーの中身を忘れず出して
電車には一便送らせて座席を確保。
結構な荷物を抱えての帰宅。
一日動き回って、結構運動量あるかと思えたんだけど
高いカロリーのシュークリーム食べたので帳消しか(*_*)
昨晩、帰路に着くため吉祥寺から青梅線に乗った時の電車内でのこと、
座っていた私の目の前に立っていた人が急に接近してきて圧迫感があったので
驚いて見上げると
体格のいいでっかい男(20~30代?)が私を睨み付けたかと思うと片足を振り上げどん!と足を踏み鳴らして威嚇してきました。
びっくりして何が起きたのかわからないながらも
左方向にずれて場所を空けるとその男が憤然と私の座っていた席に座りました。
どうやら端っこの席に座りたかったようです。
思い起こしてみると、その直前国立駅に着いた時点でかなり客が降りて行って電車は空席も多くなったのですが
私もその時点で中央寄りの席から端っこの席に移動したんです。
先ほどの男は私の座っていた斜め前方の端の席を狙って座ろうとしたものの他の客にわずかの差で奪われてしまい
再度空いていたはずの席に舞い戻ってみたら私がいたので怒って威嚇したということみたいです。
私は瞬間的に声にならないような声ながらも「ス、スミマセン。」なんて思わず言って席をスライドさせて件の男に
結果的に譲ってあげた形になったんですね。
普段の私なら悔しさと恐さで気持ちがかき乱されてる筈、、、多分。
でもなんだか可笑しいんだけどその時にお腹がいっぱいだったせいか
怒りも怖さも感じなかったのが自分でも意外な発見でした。
男のとってる行動は5歳の幼稚園児と変わらないなあって思えた。
そしてそれはまた形を変えた自分の姿でもあるようにも。
でもこんな風に威嚇されたの初めての経験でしたよ。§^。^§
ちなみにその日は吉祥寺でポンパレクーポン使って♪「鴨錦」というお店で「つけ鴨うどん+温泉玉子+ウーロン茶」〆て515円也を少しさびしいおひとり様夕ご飯で食べてきたばっかりでした。
関西ではなじみ深いうどんらしいのですが結構量があったのでお腹いっぱいでしたよ。
今日も暑~い(~Q~;)一日になりそうですね~((((;゚Д゚))))
あんまり雨も降らないので 洗濯物も乾きます。、、、、と思っていたら なんと
もう 梅雨明けしたんですって!?
私は今エアコンつけてますが設定は30°です。
慣れとは不思議なもので動かなければこれで十分涼しく感じます。
震災後の節電ムードのなか 街でお店に入っても以前のようなヒャッとする強い冷
房がなくなった分過ごしやすいかもと感じます。
うちで飼っている愛猫の具合が悪くなって 先日獣医さんに診てもらいました。
5月で 15才になったオバアサンの猫です。
(ちなみに私も3月で 初孫が出来た オバアサンですハハハ(@^▽^@))
最近とみに毛艶も悪くなり ぼそぼそした 毛並みで 衰えを感じてはいたけど
ここにきて 更に食が細くなり ガリガリ痩せてきたので 心配になって
診てもらったところ 腎臓が悪い!と言われました。
猫の死亡の原因のトップだということです。
老化すると 腎臓が固く 萎縮して 機能を十分に果たせないので
脱水症状が起こり 多飲 多尿になるそうな。
身体の水分が失われて ショボショボ した感じになってます。
3日間点滴と 注射をしてもらいに通ったあと 今は自宅で 薬を飲ませています。
まあ食欲も出てきて 元気は あります。
覚悟は決めつつ できるだけ 穏やかに 苦しまずに 過ごせるように ケアしたいと思っています。
↑ mixiのマイミクさんが教えてくれた 災害支援基金(ニャンコ支援のプロジェクト)があったので協力したいと思います。(-^〇^-)
http://nyanpro.com/img/logo.gif
先日受けたヒプノセラピーで 大きな気づきがありました。
ミギーちゃんは 4人兄弟の末っ子で 家族にとっては ある意味 ペット的な存在でした。
本人も周りも ミギーちゃんは 少し甘ったれで我侭だけれど 十分 愛され可愛がられていると思い込んでいました。
でも幼いミギーちゃんは 何故か 孤独で不安で 満たされない思いも感じていました。
親や 年の離れた 兄弟たちが 真剣に話してる輪に自分も加わろうとすると
「子供には関係ないよ。あっち行って遊んでなさい。」と言われたり
何かにチャレンジしたいと勇気を振り絞って言っても
「どうせミギーは甘ったれてて弱虫だから出切るわけないよ。」と見下されてもいました。
でも幼いミギーちゃんは幼いなりに 周囲の大人を観察して 結構いろんなことを
理解してたんですよ。
それをハナから 馬鹿にされて 一人前には認めてもらえなかった 悔しさがあった。
でも何時しか 諦めて そうか 私って 一人では何もできなくて 甘ったれていていて依存心の強い子どもなんだな
ってずっと思い続けて そのまま大人になってしまいました。
とにかく自分に自信が持てないので 人の陰に隠れて 誰かに頼ろうとする人になりました。
いつもいつも不安で 心配でした。
だってだって ミギーの大好きなお母さんが とっても心配性で 常に ミギーを心配して
ミギーが何かやろうとすると
「ミギーちゃん それは危ないから やってはいけません。」とか
「そんな余計なことはしないでよろしい。」と言って
あれダメ、これダメ!と心配されて 育ちました。
高校生になったミギーさんが 朝 学校に出かけるとき お母さんが じっと後ろ姿を見つめて
ミギーさんの姿が 小さくなるまで見送っています。
ミギーさんはそれが嫌でたまらないので
「 見送らないで欲しい、幼稚園のこどもじゃないんだから 恥ずかしい!」と訴えてみても
それを止めようとしませんでした。
母親のことを好きなんだけど いつまでも子供扱いで そのような行動を取るので ミギーさんは
モウ本当に母親が疎ましくなりました。
しかし反面 母親は 相当我侭な 父親に怒鳴られ 馬鹿にされながらも 朝から晩まで 家族のため 働き世話をしてくれるのです。
良く父親の愚痴を聞かされたりもして なんだか母親って 可哀想なんです!
可哀想だから母親を責めたりできないんです。
可哀想って 最強!!
可哀想なひとって自分を弱い立場であると強調して周りからの攻撃をかわして被害者になってしまうんですね。
だから可哀想な母親に本心を受け取ってもらえないまま
十分に訴えることもできないまま ミギーさんは 幼い心をもったまま 自信のない人になりました。
今後は ミギーちゃんを思い出し ミギーちゃんに自信を回復させるべく 話しかけて 癒しを進めていきたいと思います。
でもこの思い込み、信念となっていて相当強力なので 簡単ではないということです。
このことに気づかせていただいたセラピストの大沢さんに感謝いたします。
私は今流行のクーポンが大好きです。
クーポンを利用して グルメや美容や人間ドックまで 経験しちゃいました。
先日 ネイルのクーポンを購入して 早速体験してきたのが ↑
普通のネイルと違って 塗った直後でも ごしごし しても大丈夫なのにびっくり!
しかし、、 、、、驚くほどの値段だったのは想定外で(-"-)
クーポンでできる範囲を超えた分は超過分で 請求がきました。
よく確かめないと 駄目ですね。
でも結構長く楽しめるみたいなので 嬉しいなあ。(#^.^#)
