今日は、ちょっとガソリンが切れたっぽい。
そういう時は、思い切って休もう。
ただし、必要な事はしておこう。
のんびり、こういうのはどうだろう?

曲はスタンダードなアメリカ民謡を題材にしていますよ。
さすがに、毎日動画をアップするまでは、馴れてない。
早く馴れて、毎日動画をアップできる様になろう。

アコースティックギターの入手はこちらからどうぞ。

 

 


福田康英のTwitterのIDは、 @y_fukuda62 です。

YouTubeの私のチャンネルの動画はこちらです。ぜひ、お越しください。
https://www.youtube.com/watch?v=ePnan9ewYSU

福田康英による、インストゥルメンタル曲集は、こちらからお買い求めいただけます。
タイトルは「SU2017-01」です。
https://www.dlsite.com/home/work/=/product_id/RJ193839.html
サンプルも聞けますので、気に入って購入して頂けると嬉しいです。

何曜日に、これこれをして、しかも曜日ごとに午前中はこれ、午後はこれ、夜はこれ。
そんな風に、仮に決めてみたんだけど、なかなか立てた計画の通りにならない。

何曜日に、これこれをして、しかも曜日ごとに午前中はこれ、午後はこれ、夜はこれ。

そんな風に、仮に決めてみたんだけど、なかなか立てた計画の通りにならない。

完成させたいレベルに届かなくて、やり直したり、と言った事で時間がかかる。
仕方ない、と言えば仕方ない。何もかもが順調だったら、逆に気味が悪い。

上手に自分に良い習慣をつけなくては、と思う。

スキルアップするのに精いっぱいで、上げたスキルを使わないでいたら、破産するし・・・
自分の中で、それをどう調整するかが課題だな、といつも思う。
それから、自分のなかにどうやらあるらしい、陽気さは失いたくない。
「失敗したんじゃない。まだ成功してない未成功なんだ。いつか成功するんだ」
という諦めたい心が間違いなく自分にはあると思う。
まぁ、あきらめが悪い、という言い方も出来るだろうな、これは。

 

疲れたら、ちょっと休憩がてら、旅にでも出るかなぁ?

ギターの教則をYouTubeでしていらっしゃる皆さんは、本当にうまい。
うま過ぎて、何だろうか、雲の上の存在っていう感じがする人までいらっしゃる。
自分がそういう人なのか、というと恐らくは全然違う。
近所の、ギターが好きな親戚か近所のオッチャンというのが正解じゃないかな?

というワケで、こういう曲をYouTubeで公開したのですよ。


あー。そう言えば、12弦ギターは、まだ持ってない。稼いで買いたいな。

やっぱり、音楽は良いよね~。歌はいいよねぇ。


福田康英による、インストゥルメンタル曲集は、
こちらからお買い求めいただけます。
https://www.dlsite.com/home/work/=/product_id/RJ193839.html
サンプルも聞けますので、気に入って購入して頂けると嬉しいです。
タイトルは「SU2017-01」です。

要するに、弾き手がいなくなった、あぶれたギターが可哀想なのと、
何かの事情で、元々弾かなかった人がギターを入手した時の参考用と、

しばらく忙しくて弾けない状態だった人が再び弾き始めるきっかけ、
これらになれば良いと思って、YouTubeでギター教則を始めたんですよ。

分かりやすい理由だし、ホっとしてくれる感じの演奏を選んで紹介を、と心がけています。

 

ギターのグレードは、新品なら出来れば10万円ちょっと位がいいかな?

自分の最初のまともなギターは、モーリスのW-50だったけど、
その次にバイトして買ったのがK.YairiのYW-700.。

自分が買った時と、今とでは木の質も変化しているから、私は七万円で買ったけど・・・
まぁ、これ位のグレードに相当するんじゃなかろうかと思います。


P.S
福田康英による、インストゥルメンタル曲集は、
こちらからお買い求めいただけます。
https://www.dlsite.com/home/work/=/product_id/RJ193839.html
サンプルも聞けますので、気に入って購入して頂けると嬉しいです。
タイトルは「SU2017-01」です。

明日は、YouTubeにアップする動画を用意する予定。
今の所、チャンネルを1つ使っているだけ。
そろそろ、2つに増やそうと思う。
ギターの教則用のチャンネル(今、活用している物)と、
自作の曲や、著作権上の問題をクリアしている曲のチャンネル。

教則用のチャンネルと、曲発表用のチャンネルが混在するのは避けよう。
教則に用事がある人が、フルコーラスを聞きたければ曲発表用へ行けば良いし、
フルコーラスを聞いた人が、どうやって弾いているか気になるなら教則を確認。
これで矛盾はないと思う。

著作権というのは、とても難しい。
シンガーソングライターなので、大抵の事はオリジナル曲で対応しようと思う。
あとは、アメリカ民謡とかフランス民謡とか、そういう物に独自に歌詞をつけるとか。
私の自作曲は、自分のチームが著作権管理をしているから、大丈夫なのですよ。
それから、フォスターの曲も著作権が切れているから、使って良いそうです。

 

YouTube、私のチャンネルはこちらです。
ぜひ、お越しください。
「おースザンナ(日本語の歌詞で)」
にリンクさせていただいておきます。

ちょっとした「知人」なのだが・・・エレキギターを練習し始めたとの事。
歌いたい歌があるから、それの練習をするらしい。
完全に初心者らしいし、ギター教室に行く状態でもないっぽい。
YouTubeでギター教室の動画を見ながら練習しているみたい。

最近は大抵の知識はネットで手に入る。
楽器の弾き方は、よほどマニアックな物とかハイレベルを求めないなら、YouTubeで十分。
コード伴奏の弾き語りなら、必要な所だけ教えれば良いからな~

だからと言って、私が教えるか、というと、そうでもない。
私の弾き方を知りたければ、YouTubeで見てもらえば良い。
もっとも、気分が良くて気に入った相手なら、マンツーマンで教えるかもしれない。

 

YouTube、私のチャンネルはこちらです。
ぜひ、お越しください。
「色あせた手紙&簡単なベースランニング」
にリンクさせていただいておきます。

エレキギターを、買い足そうと思っています。
今、持っているのは、グレコのエレキギターで、相当昔の物。
中古で五万円で購入(新品だと六万円らしい)して使い始めた。
30年以上前に入手していて、かなり気に入っておりますよ。
楽器店に調整して貰って、今それをメンテナンスしたら、幾らで流通するか質問。
「12~13万円ですね」という返事だった。
楽器の木の質がかなり良い時期に作られた物ですから、という話だった。
そして、今また欲しいエレキギターが・・・
YAMAHAのエレキギター PACIFICA(パシフィカ)という物。

このギターで、だいたい七万円弱のお値段でありながら、出来が良い。
自分が持っている、グレコのギターにはトレモロアームがないから、魅力も感じています。

YouTubeでも、色々な人が、オススメだと言っていらっしゃる。
楽器ソノモノの評論はあまり好きではないけれど、色々な方がほめている。
買おうかなぁ、と思っている次第です。

YouTube、私のチャンネルはこちらです。

ぜひ、お越しください。

「色あせた手紙&簡単なベースランニング」

にリンクさせていただいておきます。

 

YouTubeでヴァイオリンの基本をお勉強させていただいた。
ただし、これは繰り返して見ないと、身につかない物だと思う。

ちゃんと法則という物があって、何かを習得するには何時間かける事、となっている。

一番習得したいのはアコースティックギターだからなぁ。
それにかける時間と、他の楽器にかける時間は習熟度が違うから、多分違う。
他の事についても、例えば星がいくつかついたレストランのシェフにはならない。
料理の習得にかける時間は、思い切り短く、コンビニ任せになる事もある。

そういう取捨選択はしないとなぁ。

 

という事で、また自分のYouTubeにアップした動画に接続するのですよ。
今回は、雑駁に色々なアコースティックギターの奏法を列挙したもの。
アップした当人が書くのも変なんだけど、不思議に人気があるらしいから。

 

YouTube、私のチャンネルはこちらです。
ぜひ、お越しください。
「アコースティックギターざっくりと奏法紹介」
にリンクさせていただいておきます。

YouTubeにアップした動画、極力簡単にフォークギターで伴奏する方法を解説するもの。
元々、考えていた曲が著作権の関係で使えない事が判明。
というワケで、そこはシンガーソングライター。
オリジナル曲で解説する事に切り替え。

ヒット曲がない歌い手なので(自嘲)、著作権は全て自分。
メジャーデビューなんぞしていたら、音楽出版社が権利団体と契約とかね。
で、その音楽出版社と、作品を作った当人が契約するから自由に使えない。
という経過で、自作曲なので一番だけ歌って、後は奏法解説。
いずれフルコーラスを別のチャンネルにアップしようと思う。

YouTube、私のチャンネルはこちらです。

ぜひ、お越しください。
「獏(オリジナル曲)」に
リンクさせていただいておきます。

YouTubeのヴァイオリン教室、何とか一通り終わり。
(内容がわかったので、まだ何回も繰り返すと思う)
大変ありがたい事に、今まで私は、キーがDとAの曲しか弾けなかった。

今回のヴァイオリン教室の視聴と、視聴しながらの練習で、進歩。
まだ流暢ではないのだけど、キーがGとC、EとBの曲にも挑戦できるヒントを貰った。

あー、もうこれで一安心。あとは練習を重ねれば良い。

クラシックヴァイオリンをするなら、あらゆるキーで演奏できる事が求められる。

ただし、私はブルーグラスのフィドルを弾くために、このレッスンをしました。

(いずれは、あらゆるキーで演奏できる事が望ましいのは事実)

ただし、フィドルだと、ギターにカポタストをつけないか、カポタストを2フレット、4フレット、

この3つの状態で、プレイフォームはCとGが主体になる。

(時折、3フレットにカポタスト、というのもあるから油断は出来ないけれど)

とりあえず、メロディをそれなりに弾くのに、キーは以下の物となる。

C、D、E、G、A、B

この6つの弾き方がちゃんと網羅されていました。あ~、良かった。
最後までレクチャーを通してみないと、どこまであるのか、分らなかったのですよ。
必要なキーでの演奏の入り口が手ほどきされたから、あとは練習。
今までどこから手を出せば良いかわからなかったEとBのキーの入り口は嬉しい。

いよいよ大丈夫になったら、YouTubeにアップする動画に良い影響を出そう。

 

YouTube、私のチャンネルはこちらです。
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「WINDY AND WARM COVER Take 2」
にリンクさせていただいておきます。