11月16日(日)
奈良ライジングスターズダンス競技大会
やや晴れ 気温 寒っぶぅ 会場の中 暑っ熱う
競技会 の お手伝いに 行ってきました。
目覚ましを 4時45分に セット したのに
朝 2時30頃に 起きてしまって ( ̄_ ̄ i)
なんとなく 緊張 してたのかな?
そこから まったく 寝られず のままで・・(・・;)
身支度したり 荷物の 確認したりで 。。。
集合時間に 間に合うように 6時半に 家を出て
無事に JRの電車に 乗れました。
昨年は ![]()
車で 行ったんですが・・。
奈良 日航ホテルと 100年会館が地下で 繋がってる?らしきで?
自分では 100年会館の下に 駐車したと 思い込んでて
実は 日航ホテルの 駐車場に とめていたようで・・。
競技会場の 片付けを終わって 解散後
車を いずこへ とめたのか わからなくて
パニックになり∑ヾ( ̄0 ̄;ノ 車は何処に??
なので・・・。 駐車のリベンジせず・・に・・。
今回は 電車で行ってみました。
競技会の お手伝い
今回は 採点管理の所に 初めて ついて
先輩 先生方から 色々 指導して もらいながら
学びながら 自分なりに 頑張ってみました。
ほんと 仕組や 流れを 派億していくのが 難しくて
パーソナルコンピューターな 世界の中・・。
私 女子ぃ~なんですが・・。。
小さい時から 機械ものぉ~が 大好きで
もちろん PC 大好きなんですが
競技会は コンピューターと アナログ的 な 人との動きが
うまく 繋がってて。。
しかも 超スピードな 過密スケジュールで PC と 人が動いていく
みごとに 入り混じってて・・マジで すごいっす。。(@_@)
芸能人の コンサートの 裏側も こんな 感じなんでしょうね。
メイン舞台 司会 進行 音響 とか。。
アイススケートの 採点 進行 も 同じなんでしょうね。
あっ アイススケートの 結果の掲示は ディスプレイ
社交ダンスの 結果の掲示は ペーパーですが。。
ペーパーの方が ドキドキ感が 増して 良い感じかも。
張り出しの感じが リアルなのかも。。
って・・ 私 張り出しの場面 一度も 見たことない・・。
めっちゃ 見たい~!
競技会が 無事に 終わって・・。
後片付けも 終わり。 解散して・・・・。。
JR駅まで 御一緒させてもらえた 先生と一緒に
JRの駅中まで 色々と お話させてもらいながら。。
先生は 近鉄線という ことで 途中でお別れして
私は JR奈良駅から ・・。
到着駅の時刻を 駅員さんに 聞くと
王寺行きも 桜井方面行きも 到着時間は 同じみたいなんで
行きとは 反対まわりの 電車は 乗り換えなしなので
楽かもしれませんよ~と 言われるので。。
桜井方面行きの 2両だけの ワンマンカー電車?
という 電車に乗ることに。 2両目に座りました。。
電車が 出発 すると。。
各駅に 到着する 前にされる アナウンスが聞こえて
よーーーーーーーく 聞くと
この電車は ワンマンカーで 2両目のドアは 開きません
降りる方は 1両目のドアへ とのアナウンスが
なんの?? ことやら??
それで・・・。
じっっっと 乗客さんを 観察してると
2両目に 座ってはった乗客達 は
降りる駅の 寸前になると 1両目に移動されてて
暫くは その意味 わからず。。
またもや 昨年と同じでパニックになりかけぇーーー。。
もう。。なんで??
もし? ウォークマンとか 聞いてて
この アナウンスを 聞いてなかったら
降りられずに 到着駅を 通過していた
可能性が 大の大です。
あっ そうそう。。
降りられずに パニックになってはる 若い男性が おりましたわ。
あっ・・それと それと
朝の話へと 戻りますが・・。
朝の 行きの JR電車も エレベーターみたいに
自分で 「 開く ○ 」 の ボタンを押して 降りる ことになってて
いつもは 近鉄線 阪急 阪神 堺筋線
と 各地下鉄を 利用してたりしてたので。。
全ドアが 自動で 開くので 便利で慣れていて。。
JRの新システムには 慣れてなくて。
小さい子供は 開くボタンに 届くのかな??って
思って。。
まあ・・。。何でも経験。。 電車は 21時16分に到着
反対側の 電車も 同時に16分に 到着してました。
家に到着は21時30分頃。。
少し 煮物をつまみながら
ビーのルぅーと 朝ドラの「マッサン」の影響で
ウイスキーの お湯割り 飲んで 体が温まって来た頃 大沈没・・。
次の日はレッスンで。。
皆さんから 「 目が赤いね 」 と 言われましたが。
練習し始めるとと スイッチはいって ましたわ。
写真は 用意されてた 時間と嬉しい お弁当と
今日の19日の夜 に
ちょっと 落ち着いた 時間ができたので
赤鳥と 牛肉をワインで 赤ワイン焼き してみました。
フルーティな ビールが お肉に あって 美味しかったです。


