旭川の永山の上川寄りの地点にある、永山神社に参拝しました。

 

・由緒

永山屯田兵の入植者のうち、岡山県出身の兵たちが自身の出身地の氏神様である天照大神、大國主神の御分霊を敷き、現在の永山駅の裏に小さな祠を建てて心のよりどころとして崇拝したのが始まりだそうです。

 

 

・境内の様子

 

 

 

・手水舎、灯籠等

 

 

 

・本殿

 

 

小さい頃から数年に一度は参拝している関係で、ここに来ると先祖に見守られているいるようで正直ほっとします。