ついに春がやってきたみたいな感じがする
暖かくなり花粉が飛び、子供たちが家から出てきて
去年の三月、これくらいに卒業をして
ニート期間へ突入した
もうあれから一年
苦しみがあるときは長く感じるが短くも感じる一年だった
この時期になると昔のことをよく思い出す
絶好調の時には毎日のことで精いっぱいだから昔のことは思い出さないものだ
その幸せが永遠に続くような気がして
逆に今みたいなときはせつなくなる
結局あれから試験を受けた会社からは電話も郵送もまったく連絡もなくて
無視のようだ
楽しかった時期を思い出す
学生時代ももちろんつらいこともあった
だからこそ社会人になっても我慢していけるというレスを2chで読んだことがあるが
俺はなったことがないからわからないけれどもそういうものなのかもしれない
昔の友達と遊ぶのは楽しい
子供のときは何もかもとりつくろわないほうだった
変なプライドもなかったから
出来ないことはできないわからないことはわからない
それでよかった
大人になるほど出来なくても出来るふりしたり
わからないことでも知ったように気取ってまくしたてないといけなかったり
ただの正直者、いい人では生きていくのは難しい
大学生になるころにはもうほとんど大人だ
みんな本当のことはそうやすやすとは言わないし、
なるべく自分自身に得があるように動くようになる
それが大人になるってことなのかもしれない
俺は大人になれなかったなぁ
昔のことを思い出して一番思い残すことがあるのは
友人をもっと大切にしておけばよかったと思うことだ
もちろん、進路をこうしておけばよかったとか色々自分自身であることもあるが
それは自分自身の問題だ 自分が傷つくだけのことだからどうってことはない
友人は相手がいる相手を傷つけてしまったことも多くある
あぁしておけばよかった こうしておけばよかった
色々あるけれど、自分はそれぐらいだ
自分に出来なかったことは自分には今になってもできないと思う
今だったら出来るかもしれないって思う人もいるだろうけれど
人間っていうものはそうそうやすやすとは変われないものなのかも
いや、少なくとも僕自身は
高校時代は友達がいなくて
よく河原へ行っていた
春とか秋、冬は特に 夏は暑いからほとんどこもりっぱなしだった気がする
春は絶好調の時にはとても楽しいものだが
そういった友達がいない憂鬱な気分の時に河原の桜を見に来たカップルや団体を目にするのは
つらい
だから、よく冬に行った
冬は良い、頑張らなくていいって感じがする
草木も春に臨むために休んでいて、人も散歩のおじいさんとかばっかだ
そこでずっと眺めているのが幸せだった
今、思えばあの頃ほど感性があった時期はもう訪れないだろう
そういうところだけは良いところだけは失って大人へなった気がしないでもない
今は少ないながらも旧友はいる
まぁ、二人だけだが
大学時代に出来た友達もいるにはいるが
ほとんど本心は話せていない
ニートを自虐ネタにして相手を喜ばしたりピエロそのものだ
付き合いのためにそういった道化を演じるのも疲れてきた
大学生時代からそういった自分を貶めて誰かと仲良くすることしかできなくなった気がする
対等に優しく相手を思いやれる友達というのは大人になってからはなかなか出来ない
自分のメリットになる人と仲良くなるというのが普通になってくるからかもしれない
旧友と会うときは楽しい
俺とは違って少しはプライドがあるやつらだけれど
自分のネガティブな部分もすべてではないだろうが話してくれる
困ったときには思いやれる気持ちはある
大人になって一人は遠いところへいってしまったけれど
たまには会いたい
少ないながらもそうした友人を大切にしていきたいものだ
試験からもう10日…。
前受けた会社もサイレントお祈りだった…またしてもか?
これでとりあえず正社員の試験を受けるのは最後にしようと思っているのだけれど、落ちたらどうしようか。
もう、これ以上何度も受けたところでスペックの変わらない今じゃあ結果は同じだろう。
バイトもなかなか受からないし、未来が見えない…。
どうしたものか。
今は、携帯からブログを書いていて好きな音楽を聞き、酒を飲みながら幸せな時間だ。夜は人の音がしなくて良い。落ち着ける。
神経症だと少しの音でビクビクしてしまうから、夜しかなかなか落ち着く時がない。だけれど健康には少しよくないかもしれない。
ニート・無職期に見てはいけないのは同級生の近況だ。
オレはこの前酔った勢いで見てしまって後悔した。
うまく勤め人出来てる奴、音楽家として頑張ってる奴。後者は仮に今はお金にならないとしても、少なくともオレみたいな生きてるのか死んでるのかよくわからない生活をしているよりはマシだ。
見てしまった、まぁ、実際の中身なんてものは外から見る人間になんてはわからないものだが、少なくともオレには羨ましい限りだ。
酔っている時は発作的に首を吊りたくなるときもあるけれども、大概は幸せだ。最近は夜に散歩している時に星空を見る。昔はいろいろな科学とか好きだったなぁって、星もロマンチックだし、もし行けるならいきたいよな。でも、大概は生きていける環境じゃあないのだろうけど。
あの星に仮に人がいたらなにをしてなにを考えてるんだろうなぁ。
今週はアルコールを摂取しすぎて少し体調が悪い。
ので、今日はロング缶二本だけ。
いつか、アルコールなしで幸せな気持ちで眠れる日々を過ごしたい、そう嗜む程度に。
前受けた会社もサイレントお祈りだった…またしてもか?
これでとりあえず正社員の試験を受けるのは最後にしようと思っているのだけれど、落ちたらどうしようか。
もう、これ以上何度も受けたところでスペックの変わらない今じゃあ結果は同じだろう。
バイトもなかなか受からないし、未来が見えない…。
どうしたものか。
今は、携帯からブログを書いていて好きな音楽を聞き、酒を飲みながら幸せな時間だ。夜は人の音がしなくて良い。落ち着ける。
神経症だと少しの音でビクビクしてしまうから、夜しかなかなか落ち着く時がない。だけれど健康には少しよくないかもしれない。
ニート・無職期に見てはいけないのは同級生の近況だ。
オレはこの前酔った勢いで見てしまって後悔した。
うまく勤め人出来てる奴、音楽家として頑張ってる奴。後者は仮に今はお金にならないとしても、少なくともオレみたいな生きてるのか死んでるのかよくわからない生活をしているよりはマシだ。
見てしまった、まぁ、実際の中身なんてものは外から見る人間になんてはわからないものだが、少なくともオレには羨ましい限りだ。
酔っている時は発作的に首を吊りたくなるときもあるけれども、大概は幸せだ。最近は夜に散歩している時に星空を見る。昔はいろいろな科学とか好きだったなぁって、星もロマンチックだし、もし行けるならいきたいよな。でも、大概は生きていける環境じゃあないのだろうけど。
あの星に仮に人がいたらなにをしてなにを考えてるんだろうなぁ。
今週はアルコールを摂取しすぎて少し体調が悪い。
ので、今日はロング缶二本だけ。
いつか、アルコールなしで幸せな気持ちで眠れる日々を過ごしたい、そう嗜む程度に。
面接終わって今週月曜日
ならない電話
終わった感あるね
彼らのどちらかが受け取ったのだろう
さて、今回記念すべき70社目を迎えた俺は
決断するべきだと思う
就職活動してきてかれこれ一年
色々あったけれどそろそろ決断する時だろう
①ブラックでもいいからなんとか入る
②フリーターになる
③死ぬ
①に関してはブラックでもいいから入ると本当の精神病になるのが目に見えてる
そうなったら障害者認定で生き残ることはできるが
はたしてそれが幸せなのかはわからない
②に関しても未来はない
一応、生活のためのお金を稼ぐために適当にやることはできるだろうが
未来はないだろう
その前に、昨今のバイトすら受からない中で受かるのかも微妙なところだが
③に関しては絶対正義だと言えるだろう
ただ、どうやって死への恐怖を払拭するかが問題だ
酒を飲んで薬を飲みまくって首を吊れば
恐怖心は少しだけ緩和されるかもしれない
もうなんかすがすがしい気分だ
やりきった感ある
良い人生だった
好きな勉強もできたし、楽しかったことは間違いない
思い残すことは少しはあるけれど
まぁ、自分も決して順風満帆幸せな人生とは言えなかったので
それは仕方ない
それはそういった人たちにも責任があることだ
死んだらその人に責任を押し付けておけばいいという風潮だが
このブログが残っている限りこの正義は守られるだろう
今、考えてみても特にやり残したことはない
というか、生きていもやれないというのが正解だ
先に死んでいった先人たちもやり残したことはいくばくかはあっただろうが
それを出来る環境がそもそもないのだから願うだけむなしいものだ
とりあえず今週だけ生きて後のことは考えよう
このブログの本領発揮というわけだ
書き残したいことがあってもそれすら
死ぬなら虚しいと思う
あとは願うだけだ
お酒おいしいね
ならない電話
終わった感あるね
彼らのどちらかが受け取ったのだろう
さて、今回記念すべき70社目を迎えた俺は
決断するべきだと思う
就職活動してきてかれこれ一年
色々あったけれどそろそろ決断する時だろう
①ブラックでもいいからなんとか入る
②フリーターになる
③死ぬ
①に関してはブラックでもいいから入ると本当の精神病になるのが目に見えてる
そうなったら障害者認定で生き残ることはできるが
はたしてそれが幸せなのかはわからない
②に関しても未来はない
一応、生活のためのお金を稼ぐために適当にやることはできるだろうが
未来はないだろう
その前に、昨今のバイトすら受からない中で受かるのかも微妙なところだが
③に関しては絶対正義だと言えるだろう
ただ、どうやって死への恐怖を払拭するかが問題だ
酒を飲んで薬を飲みまくって首を吊れば
恐怖心は少しだけ緩和されるかもしれない
もうなんかすがすがしい気分だ
やりきった感ある
良い人生だった
好きな勉強もできたし、楽しかったことは間違いない
思い残すことは少しはあるけれど
まぁ、自分も決して順風満帆幸せな人生とは言えなかったので
それは仕方ない
それはそういった人たちにも責任があることだ
死んだらその人に責任を押し付けておけばいいという風潮だが
このブログが残っている限りこの正義は守られるだろう
今、考えてみても特にやり残したことはない
というか、生きていもやれないというのが正解だ
先に死んでいった先人たちもやり残したことはいくばくかはあっただろうが
それを出来る環境がそもそもないのだから願うだけむなしいものだ
とりあえず今週だけ生きて後のことは考えよう
このブログの本領発揮というわけだ
書き残したいことがあってもそれすら
死ぬなら虚しいと思う
あとは願うだけだ
お酒おいしいね