試験が終わった
一年間やりきった感はある
これで落ちたとしたら俺はブラック企業いや、ブラック企業にすら入れないような人材
ブラック人材なのだと思ってその処遇に適応しようと思う
試験にはまだ学生でさわやかなイケメン
背もそこそこ高くて
話すと馬鹿でもなさそう
そんな人でも余ってしまう時代なのだとつくづく感じた
俺以外の人が受かっても構わない
この世から一人この生き地獄から脱出できたのだ
それは心から喜べる
実際経験しているからつらいってことは十二分に身をもって味わってきたつもりだし
ある昔に違う仕事の試験を受けた際に
俺の考え方は甘すぎる
そういった他の無職どもを蹴落として、それをその面接官のように笑えるぐらいに
ならないといけないようなことを言われた
それは決して正しいのだろうか?
そこまでしなきゃいけないのだろうか
わからない
俺にはビジネスがわからない
そこまで非情になれたら一人前のビジネスマンとして認められるのか
だとしたら、その人が落ちぶれた時に笑われる立場
になったとき
それを受け入れることが出来るのだろうか?
人間は良い時は良い、絶好調にいけるものだけれど
そんなこと実際、その人たちに出来るのだろうか?
その面接官もいわゆるみんなに嫌われる職業なわけだけれども
話は変わって
ブログを初めてペタってのがくるわけだけれど
俺のつまらない長いブログを読んでもらっているのかどうかは定かではないのだけれど
少しでも目を通してもらっていると思えるのは素直に嬉しい
俺みたいな無職ニートの文章を読んでもらえるのは素直に嬉しい
無職になったときから、完全に浮いていて
誰にも気づかれない存在になってしまった自分が
誰かが少しでも読んでくれている存在になっただけでもたいしたものだ
今週は頑張りすぎた気がする
色々なことが一気に身の周りで起こったから大変だった
感情に左右されやすい自分にはよくないことだ
就職活動のなにが悲しいかって嘘をつかないと受からないところ
本音で書けば必ず落とされる
全てを本音で書いて採用される人がいるとしたら超人と呼んでもいいんではないだろうか?
みんな大人という仮面をかぶって生きているのか
家庭もうまくいかず
仕事もうまくいかず
なんのために生きてるんだろう・・・むなしい……
本音で書けば必ず落とされる
全てを本音で書いて採用される人がいるとしたら超人と呼んでもいいんではないだろうか?
みんな大人という仮面をかぶって生きているのか
家庭もうまくいかず
仕事もうまくいかず
なんのために生きてるんだろう・・・むなしい……
明日は久しぶりの面接
体調を崩してから復帰後の初めての面接だ
まぁ、あまり期待しないでおこう
期待が大きいほど裏切られた時の哀しみは大きい
思えば今までで70社ぐらいは応募してきたと思うが
一番心に来るのは面接である
70社のうち、三分の一ぐらいは面接に進んだと記憶している
面接ほどよくわからないものはない
たった10分ぐらいではい採用ってとこもあるし
三時間ぐらいかかって採用ってところもあった
たった一日会っただけの人を、もしくは二次があって二日あった人を採用するってのは
企業にとっても抵抗あるし難しいところなのだろうなぁと思うけれど
いわゆる圧迫面接?というのもかはわからないが
心に来ることを言われることもとても多かった気がする
それを考えると明日はまた憂鬱でたまらない
逆に言えば考えすぎなのかもしれない
昔は履歴書と面接と筆記試験とかで採用が決まったみたいに聞く
本当かどうかはわからないけれども
だとしたらそんなものなのかもしれない
今はエントリーシートやらいろいろ出さなきゃいけないものも多いし
いわゆるブラック企業がどうとかこうとかもとても多い
そういうのも私のような求職者を迷わせてしまうところかもしれない
ブラック企業も人によってそうであるかどうか変わってくるものだと思う
私だったら好きなことだったら何時間でも続けられる自信はあるけれども
好きでもない、ましてや生産的でないことをし続ける仕事であれば
すぐにやめてブラック企業だと思ってしまうのかもしれない
わからないけれども
ともかく今現在、一生懸命働いている人たちは素晴らしい
逆に働かない人はそこの席を替わってほしいのかもしれない
いや、やっぱりいいや
とにかく明日はちょっとお邪魔しますよう…という姿勢でいくようにしよう
なにより自分の保身のために
体調を崩してから復帰後の初めての面接だ
まぁ、あまり期待しないでおこう
期待が大きいほど裏切られた時の哀しみは大きい
思えば今までで70社ぐらいは応募してきたと思うが
一番心に来るのは面接である
70社のうち、三分の一ぐらいは面接に進んだと記憶している
面接ほどよくわからないものはない
たった10分ぐらいではい採用ってとこもあるし
三時間ぐらいかかって採用ってところもあった
たった一日会っただけの人を、もしくは二次があって二日あった人を採用するってのは
企業にとっても抵抗あるし難しいところなのだろうなぁと思うけれど
いわゆる圧迫面接?というのもかはわからないが
心に来ることを言われることもとても多かった気がする
それを考えると明日はまた憂鬱でたまらない
逆に言えば考えすぎなのかもしれない
昔は履歴書と面接と筆記試験とかで採用が決まったみたいに聞く
本当かどうかはわからないけれども
だとしたらそんなものなのかもしれない
今はエントリーシートやらいろいろ出さなきゃいけないものも多いし
いわゆるブラック企業がどうとかこうとかもとても多い
そういうのも私のような求職者を迷わせてしまうところかもしれない
ブラック企業も人によってそうであるかどうか変わってくるものだと思う
私だったら好きなことだったら何時間でも続けられる自信はあるけれども
好きでもない、ましてや生産的でないことをし続ける仕事であれば
すぐにやめてブラック企業だと思ってしまうのかもしれない
わからないけれども
ともかく今現在、一生懸命働いている人たちは素晴らしい
逆に働かない人はそこの席を替わってほしいのかもしれない
いや、やっぱりいいや
とにかく明日はちょっとお邪魔しますよう…という姿勢でいくようにしよう
なにより自分の保身のために