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無職(Lv23)が楽しくやりくりするブログ

色々出来る範囲でやるつもり

この前ブログをかいていて眠くなってしまったので
せっかく色々と書き留めておきたいと思ってブログを始めたので
書いておこうと思う

今日、小論文の添削というアルバイトを見つけた
週に一回提出するだけで良いし
内職みたいだからぜひやりたいと思う
週に一回だけ家出れば良いなら出来そうと思う

最近は母親のいうことをなるべく受け流そうとしているからぶつかることはない
正直、普通にやれている人がとても俺は羨ましい
母親に健常者はあんたのことをこう見てるみたいに洗脳されるから
それがまたストレスになっているのがよくない
けれども、そう思っている人が大半なのかなとも思う

もう大人になって家族のことを考えるのってどうなの?
って言われるから書いて発散していいことなのかわからないけれども
元々、家は家族バラバラだったからあまり意思疎通をとることがなかった
両親とも共働きで家に帰ってくるのも遅かったし
あまり家族や家に対して帰属意識が乏しい(俺だけじゃあなく全員がだと思う)
だけれど、だからといって家族に対して愛情がないわけではない
ただ両親は特に母親はそれに特別な感情を持っているので
そういう話題になるとヒステリックになるので結局誤解も解けず話も出来ない
俺は感謝しているし責めているわけではないのに
これは俺も同じだったのでわかる
自分の自信のなさややってきたことに疑心暗鬼になって
おかしくなってしまうのだろう
俺は比較的冷静なほうだと勝手に思っているからそうやって理解している
父親も昔はそうでもなかったが歳おいてしまって
思慮深くなったと思う
俺の家は寂しい家庭だと思う
別に俺だけじゃあない
みんなが寂しいと思う
良いことといえば両親は比較的裕福だったので
お金に困ったことはない
お金に困ってたら今みたいな生活ももちろん出来ないし
それで良いこともたくさんあったと思う

他人の家庭を見ると良いことも悪いことも見える
ただ比較的、お金があるかないかと短所と長所は大体決まってくるように感じる

完璧に幸せな家庭ってものはないみたいだし
しょうがない

今は出来る範囲で今の生活を向上させていきたい
俺はとてもさみしい
書いてて寂しくなった
孤独感が半端ないな
書かなきゃ良かったかもしれないけど
書いてよかった
前にブログを書いてから結構久しぶりの日記
ゴールデンウィークも楽しかった
そのあと二回目のスタジオ入り
素直に楽しい
ためしに録音してみたのだけれど
ボーカルが全然聞こえないので、ぽしゃる
その前の日に大学の先輩と二人でやっているのだけれど
ゴールデンウィーク最終日の午前零時から
先輩にしては珍しく、泊っていってほしいといわれて
カラオケに行きたい、騒ぎたい夜もあるということで
安くなる午前0時を過ぎてから行く
午前1時ちょっと過ぎぐらいに入って980円ぐらいで午前11時までいれる
実際には4時ぐらいに自分の体力が限界だったので(最近は規則正しい生活をしているから)
そこで先輩の家へ帰る
二人とも軽くだったけれど飲んでいたので、徒歩で行く。
またこれが遠い遠い。片道で40分くらいはかかる。
行くときは酔っていて時間感覚が狂っているのであまり感じないのだけれど
帰りは遠い、遠い。午前4時に外に出るとちょうど日の出が徐々に起こるときのようで
そのときが寒い寒い、だけれど景色は美しい。そしてなにより、とても静かで落ち着く。
疲れるが楽しくないわけではない。
そのあと、6時ぐらいに寝て、11時45分ぐらいに起きて、
食事をして、スタジオへ向かった。
また、今月の後半ぐらいに行く予定。楽しい予定が出来て嬉しい。

最近は、やることが出来て、
これに関しては父親が奨めてきたくれたことなのでこれに関しては
やっていても何も言われない。
やりやすい。
ただ、自分としてもバイトぐらいできたらなぁといつも思う
実際、今の自分に正社員でバリバリ働くのは無理だと思うし
逆にバリバリ働かないけどうちの会社で働いて良いよなんていうところはないだろう
一応、今月1つ受けるつもりだけれどあまり期待できない
やってないよりはマシ……?なのだろうか
あまり意味もない気もするがこれも家族の意向に影響され受けようと思う
まぁ、受かったらやりたくない仕事とは思わないし
出来る気が(ほかの仕事に比べればだが)するので応募してみようと思ってる
まぁ、無理だろう
いわゆる、楽なイメージがある仕事だから倍率半端ないだろうし

仕事のことを考えなければ比較的健康だ
家での禁酒も守っているし、家での禁煙も守っている
なるべく規則正しい生活に努めているし
一応、前と同じようにはなれている感じ
少しは上に書いたように楽しみもできたし
本当にこれであとはバイトでもいいから少しお金稼げたらなぁ
せめて病院代・携帯代・年金代などを払えたらとは思うのだけれど

沖縄は梅雨入りしたみたいで
もうすぐ梅雨がやってくるのかと思うと少し嬉しい
暑いのは苦手なのだけれど
雨は大好き
晴れだと頑張らなきゃとか○○しなきゃっていうので
義務的に動いて疲れるからあまり昔から好きじゃあない
むしろ、雨が降ると出かけようってなる
車ばっかりになるし歩いてる人は減るし俺にとってはいいことだらけ
傘をさすのはそれほど面倒でもないし

色々書こうと思ってたけれど
そろそろ眠くなってきた(気がする)

おやすみなさい
だいぶ健康?にはなったのかな
だけれど生きていくには仕事をしなければならない
医者には普通に働くのは難しいんじゃあないかな
なんかその専門的なもので食べていける方法ないかなって
聞かれるけれど思いつかない
普通に働くのが難しい理由としては
今の状態のまま会社に入ると
薬の量が増え続けるだろうし
果たしてそれが良いことかはわからない
と言っていた
働くことが出来ないとは思わないけれど
薬は耐性がつくからその病気が治らない限り
ストレスが続く限り永遠に増え続けるだろうといわれている
薬も何も害がないわけではないみたいで
薬に対する渇望感が生まれているのは今でもわかる

だけれど、仕事をしないと生きていけない

うーん
この八方ふさがり感は半端ない

親は理解がないから
ただ、俺が怠けているぐらいにしか思っていないから
毎日のように責め立てられる
会社の吊るし上げと同じ感じかもしれない
入ったことないからわからないけれども

ただ、自分自身でも甘えなのか病気なのかわからなくなる時がある
事実なのは薬を飲まないと外に出るのは難しく
飲まずに出たら歩道や道路でまたうずくまるってのは感じる
だから働くことはいやではないし、今よりましになるかもしれないけれど
薬が増え続けるのは否めない
それを気合いで克服しろと親は言うけれども
そもそも、限界が来たな……もうこれはそろそろ死ぬなって思って
病院へ行ったからあの時が甘えじゃあなかったのは自分でも自信を持って言える
今は薬を飲んであまり死にたいとは思わなくなったけれど
副作用なのかイライラすることが多くなったし
理性というリミッターが抑制されているのか
はっきり言うことが多くなった
昔は自分を押し殺しすぎていたから病気になったのだろうと予測はつくけれど
今は逆に自分を解放しすぎてうまくいけてない感もある

うーん、この八方ふさがり感は半端ない……
正直、死にたいとは思わないけれど
もう死ぬしかないんじゃあないか?と思うこともある
とりあえず今は生きるつもりだけれど

あと、痛いのは薬を飲むと車に乗れないことだ
安定剤を多く飲むと
飲んだ直後だけ記憶があいまいになるし
まぁ、たいしたことはないのだけれど
何より車を乗らずに出来る仕事というのは
色々求人を見るけどなかなかない
選べる立場じゃあない俺は何でもやるぐらいのとこぐらいしか現状入れないだろうし
ただ、自分でも車の運転自体は得意なんだが
一発事故やったら一発人生退場になるのは目に見えてるから
それだけは避けたい
その時こそ、本当に首吊るときかな

新しく始めたことに曲を書き始めた
何もしてないよりは良いと、父親に勧められ
医者も良いことだと言っていた
俺が規則正しい生活に比較的戻れたのも
このやることがあるからだ
大学の先輩に頼んでバンド形式にしていきたい
せっかくやるなら良い曲を書きたいと思って
これが結構楽しい
これがなんのためになるのか?とかは考えるなと言われていて
考えないようにすればすごく楽しい
何より生産的なことが何も出来ない俺が
意味があるかは別にして生産的なことをしているのが楽しい
今は色々なものをいや、ほとんど全てのものを失っているから
逆に自由にかけて楽しい
音大時代は人間関係にもいろいろ制約されてやりたいこと出来なかったなって感じる
今は何物にも束縛されないし
もう、ここまで来たから人に何言われようが良いやってところまでこれた気がする
でも、こう思えるようになったのは失ったの+薬のおかげだとも思う
だから、よくネットで薬やるとおかしくなるだの言われているけれども
前に比べたら良くなっているのはわかる
ただ依存してしまうことがたまに傷なだけで
そもそも自殺して死んでしまっては元も子もない話だし
今はこれを継続してやっていくのが私の目標
意味もなくていいし、
何より自分が仮にいつ死んでも
物が残るというのが良い
別に評価されたいとは思うけれどされなくてもいい
作るということが重要だし
継続するというのが目標だ
俺、何してるんだろう。こんなことしてていいのだろうかと思うけれど。
何もしてないよりはましだろう
なんていう鬱日記
このブログ書いてて意味あるのかと思うけれども
これも生きた証として残せるのが良い
もし、俺が死んだときに家族が読むかもしれないしな
うん!続けよう!
俺、ポジティブシンキング!