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無職(Lv23)が楽しくやりくりするブログ

色々出来る範囲でやるつもり

久しぶりにブログを真面目に書こう
いつもは、かなり酔ってからベッドの中で書いてるだけで
俺の中の腐ったものを出したいがために
書いているわけで
読んでいる人を不快にさせているのは申し訳ないとは思いつつも……

結局、あれからバイトの採用担当の人に何回も電話してもつながらず
いらないならいらないと電話一本
もしくは、留守電一本でもいれてくれればいいのに
電話しても無視だから
俺はよっぽどいらないやつなんだな…と逆に笑える
でも、それはしょうがないとも思うし
これぐらいのことはこれまでもあったからそんなにショックでないから大丈夫
オレ自身もおかしいし、非常識なんで
相手が非常識だとしてもたいしたことではない
あぁ、こいつ完璧にダメなやつだわとか、
完璧にいっちゃってるわ
とか思われても仕方ないことだと思う
だからこそ、病院にお世話になっているわけで

病院は唯一の俺のよりどころと言ってもおかしくないと思う
俺は器質的な病気ではないらしくて
具体的に言うと、例えばうつ病だとか、
病原を特定できるわけじゃあないらしくて
俺の性格とか人格がよくないということらしい
vipとかでも、本当の大丈夫な人だと大丈夫だからこなくていいよ
と言われるらしいので
俺は来いよ、と言われているということは
まぁ、程度は別にして大丈夫じゃあないってことなんだろうなって思う
吐き出せるのはそこしかないわけでもないけれど
全てをさらけ出せるのはそこだから
依存してしまって申し訳ない気持ちと
といっても、ちゃんと呼ばれたというか
次はこれぐらいに来てねというときだけ行くから大丈夫だと思う
俺以外の人は10分とか15分とかで終わるけれど
俺は大体30分から長くて一時間ぐらい話すってのが治療法?みたいだ
俺は早くいっても一番最後に呼ばれるから
最近は最後の時間を見計らっていくようにしている

主治医に俺は頭おかしいですか?とか、
狂ってますか?とか聞くと
狂ってないし、おかしくないよ
って言われる
でも、行かなければならないし、俺もよりどころとしていきたいとも思っている
今、そこがなくなったらどうなってしまうのだろう…という不安もある
例えば、もう来るなとか言われたら
それでも結局は、俺は死ぬことは出来ないだとは思いつつも

俺は誰よりも生に執着があると思う
生きたいと思う
例え、ホームレスとかになったとしても
今は親の庇護のもと、ちゃんとした生活が出来ているが(それは本当に感謝している、何もお返しが出来そうもないのが申し訳ないけれど)
親がいつか年をとり、
いや、年をとらなくてもダメになったときには俺は今のままでは共倒れしてしまうだろう
その時には、今みたいな感じなおれだったら
ひっそりと出ていかなければならないというのは肝に銘じている

昔に親に私たちをわざと苦しめているだろうと言われたことがあるけれど
本当にそんなことはない
人並みには感謝している
そう、人並みには

テレビとかで、もう親と会わないみたいな番組がたまにあるけれど
そういったところで親をはっきり嫌いって言えるのは逆にすごいと思う
俺の感情はもっと愛憎入り混じった感情って感じだ
はっきり言える人が逆に羨ましいとも思ってしまうし
逆にそういう人は割り切りが良いのか
あるいは、そこまでのたいしたものでは(自分と比べて)ないのではないかとも思ってしまう
だけれど、それはわからないけれど
もちろん、俺自信のうぬぼれかもしれない

また暗い話になってしまった
いつも、暗い内容しか書けなくて申し訳ないと思う

結局、今は、
バイト探して、遊んだりして、バンドしてるって感じだ。
バイト探ししている自分は確かに前よりは前向きだと感じる。
まだ、お金が欲しいと思っているのだから
何をするにしてもお金がいるのだから何でもいいからやらないとなとは思ってる
それぐらいの気持ちでちょっとやばめなとこも受けてるし
俺はある意味すげぇな
って思ったりする
うぬぼれだけれど
くじけたけど、ここまで
オレにしかわからないだろうけれど
這い上がったのは本当にすごいと思う
やっぱ俺の主治医は名医か
ただただ死のうと思っていた日々に比べたら今の生活は比べ物にならないくらい明るい
冗談も言えるようになった
相変わらず目は死んでるけれど
それでもかまわない
今は、なんだかんだ大丈夫だろうって思えるようになってきた
色々なことに対して
俺は大丈夫だろうか?
ok.ok.だろうか?
わからないけれど
とりあえず、一歩を踏み出そうとしているだけ
大丈夫だと思いたい
今日はスタジオだった。
ドラマーが本気で東京でバンドやりたいって言って二週間ぐらい、オレが生み出した曲は手元を離れ、上手いボーカルの元へ行きそう。
そう、有名や売れるには見た目は歌声が大事だ。オレは我が子をあげるくらいな気持ち。まぁ、クソみたいな曲しか生み出せないのだから仕方ないのか、オレに演技をする能力がないから、もはや見た目がよくないからだと結論しよう。
なにより、自分が作ったものがこの世に具現化するのだから良いことなのかもしれない。
オレがグズれば困るわけだし(笑)
普通にしてたらそんなことしないけど。

今日はそのあと泥酔して、そこそこのラーメン食べて、帰宅。帰りの電しゃではツカレタサラリーマンと女の人たち、そういえば女の人たちもサラリーをもらっているのに、いわゆるサラリーマンってあまり言わない、不思議。今時、オフィスレディばかりでもないものだと思うけれど。

その中で浮いてて、なんだオレ。はぐれ雲。それは構わない。
家族が言う幸せってのは彼らのことだから観察する。
とりあえず疲れてる。1人だけエロそうなおっちゃんは前の女の人の足を見てる。そんな若い女の人ではないけど、足は魅力的なのかも。

いわゆる、幸せってのは難しい。
汗かいて夜遅くに帰り、ビールを飲み、たまの休みに子供と遊ぶってのが幸せらしい。
この時点で無理じゃん。オレに出来るのは酒を飲むことだけさ。それなら出来るね。
子供を産めばいきる理由が出来るというが、そんな理由でこの世知辛い世界に生まされたとしたらたまったもんじゃないぜ…と思うから子供の気持ちになってかわいそうだと思う。
うちの子だけは大丈夫とか、根拠のない自信だけは無駄に聞きすぎたからそこら変はいや全て嘘に感じる。
いや、違う。嘘ではないんだ。たしかに出来る人もいるんだ、ただすくないだけで。サッカー選手になれる奴だっているんだ!って(笑)
皮肉になってしまった。

まぁ、何をオレが書こうが、言おうが現実でも、何より惨めには変わりないからこんなクソみたいなブログを読むよりもっと有意義に時間をつかったほうが良いかもしれない。
と、思いつつ読んで欲しい自分もいる。

帰りの駅でいつも考える。
暗闇の中から二つの光が見えてきて、じっくり近づいてきて、ここであぁしたらこうしたら。でも、やっぱりいたそうで出来なくてチキン。やっぱやれる奴はすごいよ。本当にそれが出来るなら活躍出来る気がするんだよなぁ
この前、バイトを受けたんだけれど
楽器販売業でバイトだけどノルマがあってそれが車二台分ぐらいの額で、これ無理じゃね?って正直思うけど、他に雇ってくれるところあるかな?とか、またふりだしに戻るのか、もう70回目ぐらいだなってもうイヤだなって思う気持ちもあってやるかやらないか迷う。
でも、ノルマ達成出来ないと詰めもあって、首もあって、そんな過酷な環境、みんなにとっては普通なのかな?
まぁ、オレにとってはすごい気持ちの上でハードルが高くて、、でも、バイトは正直したくて、って迷ってる。
勝手にしやがれって話だが。
昔みたいに時間でお金みたいなのはやっぱりコンビニとかしかないかな。コンビニで働くのいやじゃあないし、いや、それもオレなんかにやらしてもらえるか分からないけど。だからこそ、こんかいのをポシャるのを勿体ないような気がしてしまう。でも、正直詰めは怖いな。色々な意味で。

バンドのほうは、この前新しくベーシストに入ってもらって、上手くて性格も良いし、本当に順風満帆で、8月にはライブ出来たらしたいね、なんてメンバーも言ってて、それもまたバイトしたいなっていう気持ちに拍車をかけてる。
曲も詩もオレが書いてるからオレ無しでは始まらないから大切にしてくれるし、あぁ、人に大切にされるってこういうことなのかもな…ってちょっと思った。
でも、結局それはオレが使えるからなんだよね、働く場でも使えるから大切にされる、金を産むから大切にされる。うん、そういうこと。
分かってるし。
仕方ない。
仕方ないと思いたくないなら自分で変えるか作るしかないけどオレはそれが出来ない、だから耐えるか順応するしかない。
その環境に適応したものだけが生き残るんだ。動物も人間も変わらない。


今を変えるためには、家をでるしかないらしくて、それにはお金がいるんだ。何でもお金がいる、何するにしても。
お金じゃないみたいに言う人もお金からは逃れられない。
お金さえあれば。
お金があれば、万事オーケイ
OK Money.

生きるのの辛さとか怖さが死ぬのの辛さとか怖さを乗り越えられたら、死んじゃうんだろうなって思う。
正直、オレは今生きたい。
でも、生きる方法や術がわからなかったりないんだと勝手に思う。
普通にやり過ごせる人は本当にすごい、ひねくれとか皮肉とかなしで素直に尊敬するわ。

友人が就活ミスって、胃に穴開いて入院したらしい。
うんちの僕は生きます