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lladroさんのブログ

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体調もほぼ回復して、急ごしらえの荷物も何とか目処がつきました。
早く寝なくちゃ…分かってはいるけど、主婦は大変なのよね。
留守にする家の事までの色々気を配っておかないといけないからね。
でももう止めます。
後は明日、明日にしましょう。だって15時間位の長旅になりそうだから。


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何年振りかしら、仕事を休んだのは。
身体はそれほど辛くないのですが、何よりも咳が止まりません。
いくらマスクをしても皆さんには迷惑ですものね。
おかげでたっぷりお昼寝zzzできました。
本も一冊読んでしまいました。
割り箸食事はしっかりいただいて、お薬もちゃんと飲んだのもう大丈夫チョキ
だけど、お昼寝のし過ぎでしょうかこんな時間まで目が冴えて、どうしましょう?
眠れないのもつらいですね。
ラジオ深夜便にお相手してもらっています。


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絶好のお天気晴れなのに、外へ出たくないなんて、私には珍しいことです。
夏支度も始めたいし、伸び始めた雑草も早めに抜いておきたいし、なにより来週末からの旅行飛行機の準備をしなければならないのに。

どうしたと云うことでしょうダウン
なにもしたくない。
身体が動かない。
もしかしたら五月病…まさか叫び

でもまァいいか!
休める時には休みましょ?!
明日からまたスケジュールがビッシリなのだからグー

家の近くに「ガンバラネバー」と言う、少し怪しげなお店があります。
あまり頑張っているようには見えないし、ほとんど人が入っている様子もありません。
よくわからないけど、こういう無駄(?)な時間や空間も時には必要かもしれませんね。


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ローカル電車の先頭座席。

運転席とその先の景色が良く見えます。

先日久し振りにその席に座りました。




鮮やかな緑に縁取られた線路に沿って、

カンカン・カンカンと遮断機の下りた

踏み切りを越え、緩やかなカーブを描いて

電車は順調に進んで行きます。



いくつ目の踏み切りだったか、

小さな女の子を抱いた男性が立っていました。

遮断機から身を乗り出すようにしてこちらを

見ています。

「危ない、もっと下がって」と叫びたい程。

電車は少しスピードを緩め、踏み切りにさし

かかりました。

運転士さんの緊張が伝わります。




そして、

お父さんらしき男性は女の子の手を取り、

電車に向かってその手を振りはじめたのです。

ニコニコしながら。




そして運転士さんは・・・、

まっすぐ前を見ながら、にこりともせず、

その親子に向かって白い手袋をした手を

振り返したのです。




一瞬の出来事でした。

あの親子は、運転席から手を振り返してもらった

ことを認識できたかしら。




ローカル線ならではの、ほのぼのとした光景。

もしかしたら日常茶飯事なのかもしれないけれど、

私にはとても印象的でした。






泣いているのではありません。
ズキズキ・ピリピリ・ズーン・ジンジン・ガンガン…。
日本語の痛みの表現は沢山ありますね。



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