トルコvsセネガル戦、手に汗握る激しい試合で、
最後はトルコのゴールデンゴール勝ち!!
シュートを決めた選手はチームメイトからキスの嵐!萌え!!
サポーターにみんなでご挨拶していた姿が微笑ましいカンジでした。
日本戦のときも挨拶していたけど、日本人サポも暖かく拍手してたしネ。
昼間の案の定アレレな試合で受けた傷も少し癒された想いです・・・。
ていうか、正真正銘のゴールまで取り消されたら、
韓国の対戦国はどうやって勝てばいいんでしょうか?
解説の人もコメントに困るような無効ゴールってどんなんよ?
もうこれ以上、韓国を勝たせる試合は見たくない・・・んですが、
選手たちは頑張っているとは思います。よく走ってるしスタミナあるし。
よく言えば「泥臭いサッカー」で個人的には嫌いなタイプではありません。
ただ、これはスタンダードなヨーロッパサッカーとはかなり異質なものなので、
ヨーロッパの強豪たちはこれに足元すくわれた感ってのもあるのではと思います。
そして、ホームに有利すぎて怒りが押さえられないほどのジャッジはかなり効果あり。
「はあっ!?」というような不可解なジャッジが続けば、
選手たちは精神的にも参るし集中力を欠き冷静さも失いミスも増えるでしょう。
どんなスタープレイヤーだってそれはあると思います・・・。
そんなワケのわからんジャッジで負けにされた試合ばかりだから、
きっとどのチームもユニフォーム交換してくれないんだよきっと・・・。
トルコとセネガルはちゃんと交換してたしね・・・いい試合でしたわ。
(・・・「サッカー」の「サッ」までしか知らないのにヘタレ分析してみた)
ポルトガルはカードの応酬で9人まで人数を減らされゴールも取り消され、
イタリアはトッティ退場で10人に減らされ同じくゴールも取り消され、
(審判はカードを多く出すようにと言われていた説あり・・・八百長かよ!?)
今日のスペインは8人くらいに減らされるのか?と思っていたら、
こともあろうに2点のゴールを無効にされてしまいました・・・。
まあ、その先にPKで負けたのはどうしようもないとは思いますが(笑)、
そこまでして韓国を勝たせないといけないんだろうか・・・とちとギモン。
やっぱりFIFAの副会長が韓国人だからかしら・・・。
あとはもうパンドラの箱に残った最後の希望、ゲルマン魂にすがる想いです。
カーン親分とぐず共に一縷の願いを託して・・・・・・。