劣等感は正しく感じた方がいい。 | lejardin.kobuchi.taka@

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神奈川県相模原市古淵にある
とある美容室lejardinの神保貴文と申します。
日々、美容師として奮闘しています(*^^*)


今日は寝坊しました。店長なのに。



久しぶりにやってしまった!!




でもそんな時こそ、何かやってしまった時ほど、自分の真の在り方というのが出ます。




どんな人でも、失敗する事も、うまくいかない事も山ほどあります。




そして何か失敗をした時は、そんな自分を否定せず、やってしまった事実を素直に認めて、

  


「これが今の自分の現状だ!!」

「原因を考えて、改善、成長しないと!!」



と考えなければいけません。



自信がない場合には、劣等感を感じたり、何か失敗したりすると、相手の粗探しをして自分より下だと思いたくなったり、嘘をついて自分は優れているとアピールしてしまう事があります。




ありのままの自分を受け入れて認めているからこそ、自分より優れている人を見ても、自信を損なう事なく相手を尊敬する事ができるんです。



自信があるからこそ、何か失敗しても、事実を認めて心から反省する事が出来ます。



劣等感をこじらせる事なく、むしろ劣等感を味方につけて、今以上にあなたの自信の糧にしてしまいましょう!