はたらく細胞たち
「今でしょ!」
という心の声がよく聞こえます。
昨年は、大晦日から3日前に年末のご挨拶記事を書いてました😛笑
性質的にも気が早いのですが、実際に行動に移すと、「あのタイミングで行動してよかった。」と思うことは多々あります。
年末の記事はまさにタイミングだったようで、その直後に人生の中でも類稀Bigなカタルシスがあったのです。
海水を飲み続けるように求めていた、期待と渇望が止みました。
その結果、身体が深くゆるみ、消化器の調子がよくなり、髪の毛も突然綺麗になり、圧倒的に身体が変化しました⭐︎
共生する常在菌や腸内細菌、死細胞たちも同様に愛を持って接することができるようになったからなのかな?とそんなことを考えてます。
さてさて、中でもヘアケアには骨を折ってきたのですが、ブリーチのせいだと思っていたのです。
物理的な因果だけでなく、細胞たちにも意図があると言うことが腑に落ちたんですよね。
一連の出来事を通じて、期待と渇望に気づけたこと。
それに付随して自分の細胞に対しても、理想を押し付けるのではなく、それらを「フラットに見る」視点を得られたことが、今回の大きな転換点でした!
死細胞一つとっても、生存と成長に必要不可欠な存在なのです。
働く細胞たちとも愛を持って対話していきたい
細胞単位で自力を離れることを学んだ年末年始で、最高の2026年幕開けとなりました!
遅ればせながら、
新年あけましておめでとうございます🐎
今年もどうぞよろしくお願いいたします💗

