皮革用塗料の専門家 -117ページ目

皮革用塗料の専門家

革が好きなひと遊びに来てくださいませ

ご訪問ありがとうございます

皮革用塗料の専門家Lizedのりうです

(いやあ、炭酸の季節ですね=ビールと酎ハイがうまい季節ですね

 

 

 

 

今日は”柏まつり”について書いていきます

完全に地元のお話です、千葉県ですっ

柏と言えばサッカーの柏レイソルですかね

 

柏まつり

会期:2018.7.28(土)〜29日) 

時間:13:00〜20:00

場所:JR柏駅周辺

 

会期中はだいたい”ぬいざえもん柏”にいます

http://nuizaemon.tsnt.net/

 

 

高校時代から、そして今の工場もずっと柏です

 

去年の春先の話です…

 

ご当地の柏レザーにも携わってるから、そろそろ地元でイベントに参加したいなぁ…

柏まつりが地元では一番でかいイベントだな

どこに問い合わせすればいいかな。。。

 

うーむ…

あ、とりあえず市役所だな

 

結局は商●会議所を紹介される。。。

あ、確かに●工会に年会費ずっと払ってるわ。

んで、電話してみる

 

りう『柏まつりに柏レザーを使って、まずは子供達にWS体験して欲しいんだけどー』

商工会●所のA『あ、すでに出展者は決まっています』

りう『(ふぁ?、まだ春だぞ。)』

りう『え?まだ先々のことだけど。ちなみに何をするの?』

担当者A『屋台でビールとか枝豆とかですが』

りう『公募とかしないの?』

担当者A『してませんっ(キリッ』

 

ナニカガキレルオトガシタ(▼▼メ)ナンダトォ

 

20分ぐらい話したかな。

それって地元の為に何になるの?

なにが工業会なの?なんでビールとか枝豆なの?

担当者Aはハイハイって感じだったね

 

結局さ、問いつめたら1社だけでは場所は確保できませんとか。

極端な話だと10社でビール売るのはアリらしい。。。

 

そして迎えた柏まつり当日の様子です…

 

 

*ぬいざえもん柏店の目の前で…

 

 

*炎天下の中で手染めのWSやってやったぜぃ

 

 

歩行者天国で飲み食いしながらの夏祭りですからね

革の手染めのWSが完全なアウェーなのは分かってたけど。。

 

なんか納得ができなくて意地だったのかも

商工●議所に相手にされなかったことが笑

 

ゼロから1にすることに拘りを持っています

特に新しいコトには欠かせない要素だと思います

 

炎天下で革の手染めのワークショップ

もちろんかき氷や焼きそばよりも遥かに価格が高い

そして、今やる必要もないかもしれない

 

確か2日間でWS参加者は10人ぐらいだったかな

炎天下の中のご参加ありがとうございましたっ

 

今だからこそ言えること、これが始まりだったのです

店長misaと組んだのもこの柏まつりが初めてでした

それがINKsに繋がり、Lizedが生まれるきっかけになったのかなと。

 

 

 

今年の柏まつりは学研プラス社と麗澤大学とタイアップして

2日間で小学生対象で300人分の無料ものづくり体験のワークショップ開催します

えんぴつグリップの作成とマーブリング染めのしおりの2本立てですっ

(ブックマークってこと”しおり”

 

 

柏の街がマーブリングだらけになりますぅ

 

 

小学生以外の方は、ぬいざえもん柏まで遊びに来て下さいね笑

『おい、りう!暑いのに来たぞ』を合い言葉に遊びに来てくれた方には…

 

輪投げを1回おごりますっ!

 

 

*メロンが景品の輪投げ

1等はウン万円相当の本革バックですぅ

 

柏まつりは、LizedとM2のルーツであり、始まりだったのだなぁ(シミジミ

なので毎年どんな形でも柏まつりに出展しますっ!( ゚д゚)ノ ヨロッ

 

 

イベントスケージュールを更新しました

ワークショップを体験したい方は事前予約を受け付けています

WEB SHOPのCONTACTよりお問い合わせください

お席予約だけでも受け付けています

スムーズに対応する為に事前に連絡を頂けると幸いです(^o^)/

 

イベントスケジュール

 8/4-5 東京ビックサイト 真夏のデザフェス

 8/24-26 横浜大さん橋ホール 素材博覧会

 10/19-24 東京 スカイツリー

 10/26-28 浅草 ものづくり工房

 11/10-11 東京ビックサイト デザインフェスタ vol.48

 

 

つづく。

 

 

 

ランキングに参加しています。ポチっと応援お願いします^^

 

にほんブログ村 ハンドメイドブログ 革・革小物へ
にほんブログ村

 

 

 

 

 

 

 

 

インスタ更新中!!

 

 

 

ご訪問ありがとうございます

皮革用塗料の専門家Lizedのりうです

(揚げたて揚げ物は何でもウマいっ

 

りうの自己紹介はこちら→過去記事

 

 

*墨田区豚革タンナーさんのタイコです

 

 

今日は皮について書いていきます

革じゃなくて皮です

その3です(きっとその4もあります笑

 

その1は、焼鳥と牛の原皮の触りで終わるというオチが全く無い結末

一応読んでない人は読んでも損は無し→過去記事その1

 

その2は、個人的な視点からのご当地レザーと

世界に認められている日本産の原皮”豚ピッグスキン”

前回の続きになるのでこっちもチェックしてくだされ→過去記事その2

 

牛革に関してはメジャーな素材なので色々な情報が溢れていますね

次の機会があれば書き殴ろうと思います

 

さては今回は豚さんメインでいきますっ

レザークラフト界では、あまり注目をされない豚革。。

 

日本で唯一自給自足できる原皮なのが”豚革ピッグスキン”です

毎月100万枚ほどが食肉加工からの副産物として市場に供給されます

そのうちの90%ほどを海外へ輸出をしています

国内では東京都墨田区タンナーが多くの鞣し加工を担っています

 

ここまでの4つのことをすでに知っていたひと

ただ者ではないですね、きっと同業者ですね笑

 

豚革の特徴は毛穴3つがセットになっていることです

その特徴から通気性が良く軽い革となります

 

 

*最近見つけた『ハムカツTシャツ』

気になる人はググってくだされ

 

 

韓国は、あんなにサムギョプサル食べるのに豚の原皮ないの?

中国は、あんなに人口が多くて豚肉も食べてるはずなのに豚の原皮ないの?

 

その2国は皮ごと食べちゃうって理由もあるそうですが。。

日本の豚は食肉加工の際の皮の剥ぎ方がキレイというのが重宝されている理由だそうです

(豚をたくさん食べるのに皮を食べないのも理由かなと

 

では、簡単に豚の流れを…

豚さんが食肉加工所に行きます、それで肉と皮に分けられます、トラックに積み込まれます

アフター5過ぎには積み込まれ、トラックはタンナーへ向かいます

次の日の早朝にタンナーへ納品されます、パン屋さん並にタンナーの朝は早いのですっ

 

朝一番早いのはパン屋のおじさんっ!

(子供の頃に移動販売パン屋のテーマソングですぅ

(完全に昭和ですね笑

 

その原皮の状態はまさに”生”なのです

無造作にトラック荷台に放り込まれて、そのままタンナーに横付けされるのです

とってもリアル〜、まさしく鮮度が命のTHEホルモン

 

墨田区のピッグスキンタンナー付近のカラスは肥えてると言われています

なぜかと言うとトラックに積まれた豚の原皮をツンツンしながら食べているのです

 

 

*ふぁ?なんと…ぶたまご。。。

ツボを通り越してヤヴァイwww

だってさ、豚は卵じゃないしさ。。

 

豚の原皮は国産豚肉の副産物であり当然100%国産で、世界でもトップクラスの品質なのです

誰もが知る欧米のトップブランドの豚革も日本産なのですよ

(一部イベリコ豚の場合もありますけど

 

そんな世界で有名な豚革をなんで皆さんは使わないのですかー

安いからお手頃だからという理由だけで豚革を使ってませんか??

 

治山致傷?致傷治山?このPC頭悪いわwww

 

国単位の地産地消ですね

 

ほんの少しで良いので日本の革にも目を向けてくださいね

それを言いたくて今日も書き殴りました

 

その4ってのも味気ないので次回作は

”【番外編】今日は皮の話をします_その豚”にしますね

 

つづく。

 

もったいぶって次回以降のネタにしたテーマφ( ̄ー ̄ )メモメモ

・REN COLORは水溶性に混ぜることが可能です

・顔料の中でも高耐久があります

・顔料を使いこなすには

・トップコートを追求します

 

 

 

 

ランキングに参加しています。ポチっと応援お願いします^^

 

にほんブログ村 ハンドメイドブログ 革・革小物へ
にほんブログ村

 

 

 

 

 

 

 

 

インスタ更新中!!

 

 

 

ご訪問ありがとうございます

皮革用塗料の専門家Lizedのりうです

(覚えたい呪文はルーラですっ

 

りうの自己紹介はこちら→過去記事

 

 

 

 

今日はウレタントップの番外編について書いていきます

さんた屋 x Lized コラボでサンプル配布を行いました

参加して頂いた方々からすでに様々な報告を頂いています(^人^)感謝♪

 

前回のウレタントップの記事はこちら→過去記事

 

今日はウレタントップの使い道からいきますっ

 

・色落ち止めのトップコート

・仕上がりの艶調整

・ぷっくりメーカーなどの成形

 

色落ちを止める、手染めをしている方なら1度は直面する問題ですね

夢中に染めたら、すんげー色が落ちる。。。あると思いますっ

 

リゼッドがオススメする工程は↓↓

プラントオイル ☞ 染料 ☞ ウレタントップ(省略可) ☞ ワックスクリーム

*省略可の意味はしなくても色止めできるかもという願望ですぅ

 

ウレタントップは、薄く塗布しても強靭な膜を形成しますっ

2度塗り重ねても色落ちが止まらない場合は別の処方箋を出しますので

(即返信は補償できませんがメールにてご相談受け付けています^^

3度塗りには逝かずに、まずは諦めてください笑

 

市販品の色落ち止めと称するトップコートとの違いは…

まずは形成する膜の違いを確かめてください

 

ん?どうやって確かめるの?

とても単純です、乾いた時の膜を確認するのですっ

 

*これがシャレー

理科の実験に使った覚えがありますね

 

 

オススメはシャレーですが、こんなの家にあるひと極僅かですね(ほぼいないと思いますっ

じゃあどうする??

容器の縁に固まった状態を見る(こぼさないから分からないとか。。

ガラスやアクリル板などに塗ってみてください

乾いた時の透明感と爪で引っ掻いたりして強さを確認してくだされ

 

ウレタントップは透明で強靭な膜を形成します

同時に乾燥速度も確認できますー

 

乾燥速度、透明性、強靭な膜…

もしも他と負けていたら、ウレタントップが最強じゃないなら廃盤にしますー

そのぐらい自信があります(๑⁼̴̀д⁼̴́๑)ドヤッ‼

 

艶調整はグロス、スタンダード、マットの3種から選べます(簡素に完結しとく。

 

ぷっくりメーカーなどの成形、この原理を説明します

ウェットフォーミング=革絞り、立体成形を指すようです

 

でもさ、これって水に漬け込むんでしょ??

 

革の叫びが聞こえますか?

 

どんだけ、水と戯れなきゃいけないのよっ

毛穴が真っ黒で開いちゃってるの見たら分かるでしょっ

スキンケアの意味を理解してくれー

 

過去の記事から使い回しですが。これが本心です

 

わたしは…

革に水を漬け込むとか…

絶対に許せない。。大嫌いなのです( ・`ω・´)

 

ウェットフォーミングに代わるタイココート技法の出番ですね

技法というか応用というか、タイトコートで良いなら水に漬け込む行為は避けれる( ⁼̴̀꒳⁼̴́ )✧

 

・・・あ。

 

とっくに1000文字超えてる

続きはまた別の記事で(TωT)ノバイバイ

 

注)本当は”ウレタントップの完結編を書こうとしましたがどうでもいいウンチクから、とっくに1000文字超えたので次回作アンチ水じゃぶ漬け=タイトコート技法の応用へと話は続きます

 

つづく。

 

もったいぶって次回以降のネタにしたテーマφ( ̄ー ̄ )メモメモ

・REN COLORは水溶性に混ぜることが可能です

・顔料の中でも高耐久があります

・顔料を使いこなすには

・トップコートを追求します

 

 

 

 

ランキングに参加しています。ポチっと応援お願いします^^

 

にほんブログ村 ハンドメイドブログ 革・革小物へ
にほんブログ村

 

 

 

 

 

 

 

 

インスタ更新中!!

 

 

 

ご訪問ありがとうございます

皮革用塗料の専門家Lizedのりうです

(暑くなってくると寒い季節が恋しくなります

 

*季節外れのサンタさんから無断転用してます

 

 

7/7-8の2日間、”HandMade In Japan Fes 2018”に出展してきました

何度も足を運んだことのある東京ビッグサイトでの初めての出展でした

数日前から西日本で豪雨被害が出ており、関東でも天気が良くないかもと。。

しかーし、当日は良い天気となりましたヽ(´▽`)/

 

搬入は当日朝のみとなっていましたので5時起床でシャワー浴びて車で出発しました

そして店長んち経由で東京ビッグサイトへ向かいましたとさ

 

7時過ぎに現地入り、車から荷物を運び込み設営を進めます…

開場11時なので余裕だと思いましたが全く捗らないwww

 

ダラダラと時間だけが過ぎていき30分前に、やっと形になり

SNSなどの繋がりから出展者の方々とご挨拶しまして

いよいよ開場・・・アタヽ( ̄△ ̄ゞ=ヾ ̄△ ̄)ノフタ

 

ちなみに初日のスタメンは店長misa・りう…以上2名

ブースサイズは2m四方、ワークショップは最大6席!

フォーメンションは攻めるのみの2トップ!笑

WSの作戦はいつも通り随時受付スタイル!

 

比較的、入場口に近いブース位置なので人の流れが見れます

 

 

よーし、商売繁盛…カモ−ンщ(゚Д゚щ)

 

 

朝は低調なスタートで慣れています

今回は開場11時なので13時過ぎぐらいからが勝負でしょうかね

 

予想を裏切る滑り出し、開場から僅か15分ほどで満席に。(キャ−嬉しい悲鳴

その後も人、ヒト、ひと。。

 

開戦1時間ほどで(結果的に戦いでしたから笑

4時間先まで満員確定…(2トップ=スタッフ2人しか準備してないんだけど

 

 

キョロ|゚Д゚*||*゚Д゚|キョロ

 

 

隣りのブースも大盛況ですぅ

皆さん、だいたい3〜4人で回してますねΣ(゚Д゚)スゲェ!!

 

だいたい、おやつの時間の頃にはWS商材が初日で無くなることに気付く。。。

急遽、明日の援軍2名+商材の追加のリクエストを手配する

 

明日はどうにかなる

じゃあ、今日はどうなる?笑

 

攻めるのみの2トップとか…

勢いだけで場を回し続ける2トップ…

初日が終わる頃には灰になりかける2トップ…

 

言い訳はしませんっ

完全に読み違えました

パンクしてました、キャパオ−バ−でした(´・ω・)スマソ

 

2トップの段取りが悪く、お待たせしてしまった方々

本当にごめんなさいm(。≧Д≦。)mスマセーン!!

 

初日の反省を生かして4人体制で臨む2日目。。

辛うじて開戦からの猛攻に耐え見事に勝利を収める

(直訳:開場からブースにはたくさんの方々が来てくれました

 

 

*開戦前の様子

 

 

*小さなお客様との戦い

 

 

*手染めを凌ぐ大人気のマーブリング

 

 

*私に元気をくれるWSから生まれる手染めと笑顔

 

 

次のイベントは8月上旬の真夏のデザインフェスタです

フフフ…初日から5人体制でいく所存でありますのでご心配なく笑

(その前にはローカルの柏祭りにも出展します

 

 

今後のイベントスケジュール

7/28-29 千葉 柏祭り

8/4-5 東京 ビッグサイト 真夏のデザフェス

8/24-26 横浜 素材博覧会

10/12-17 【調整中】東京スカイツリー すみだまち処

10/26-28 【調整中】浅草ものづくり工房

11/10-11 東京 ビッグサイト デザインフェスタ vol.48

 

つづく。

 

 

 

ランキングに参加しています。ポチっと応援お願いします^^

 

にほんブログ村 ハンドメイドブログ 革・革小物へ
にほんブログ村

 

 

 

 

 

 

 

 

インスタ更新中!!

 

 

 

ご訪問ありがとうございます

皮革用塗料の専門家Lizedのりうです

(筋肉痛どころか胃のモタレも時間差で来る年頃です泣

 

 

 

最終更新:7/9 14:00

追記事項(本文への追記は太字とします

・モニター商品に浸透剤ペネトレーター20ml追加します

・7/4までにアンケ回答した方は出荷済みなります

・7/8まで申し込みがあった方には事前アンケートを配布しています

 

とりあえず私の中ではご連絡頂いた方、全てへ事前アンケートをメール済みと思い込んでいます笑

返信メールを確認次第でサンプル発送をします

もしも漏れがあり届いていないぞーって方がいましたら、もう1度メールを頂ければと思います(ToT)ゞ スンマセン

 

 

今日はさんた屋さんとのコラボについて書いていきます

 

アメブロなどSNSで革には水はNGと書いているので
Lized塗料を愛用してくれる方から『じゃあ、ぷっくりだとどうしたら良いの?』と問い合わせをもらい
塗料屋なので物作りはしませんので、ぷっくり???という状態でしたが、速攻で4つほど購入させてもらい
姪っ子にモニターをさせて水を使わないぷっくり工法ができました

革の床面にウレタントップを塗り成形をする流れになります
床革やクローム革でも成形が可能です
一番の問題だった手染めした革やすでに仕上げをしている革を水に漬けると色が動く可能性を解決できます

まあ、個人的な一番の長所は銀面を水で侵さないってことですぅ

 

さんた屋さんにもお試ししてもらい、そこそこの評価がもらえました

予想以上の反響を頂いているので、サンプル配布しちゃいますー

皆さんで情報共有をしながら革に負荷がかからない”新しいぷっくり技法”を探してください

 

たい焼き職人さんも募集してますー

色落ち止めのトップコートを探してる方やスタンピングで試したい方も同時に募集します

 

****************************************************************

 

さんた屋 x Lized コラボ モニター募集企画

 

応募資格に満たしている方ならば

必要事項を申告するだけで

ウレタントップと浸透剤ペネトレーター 試供品20mlがもらえます

(念のため国内在住の方だけです

 

 

モニター応募資格:2項目に該当している方

 

下記のうち最低1つは当てはまる方に限ります

 ・ぷっくりメーカーを使用している

 ・ウェットフォーミング工法を活用している

 ・色落ち止めトップコートを探している

 ・スタンピングに試してみたい

 

このモニターに関して下記条件を全て対応できる方

 ・SNSで結果報告ができる

 ・情報の交換や共有ができる

 ・事前及び事後のアンケートに協力できる

 

申し込み方法:Lized web shop contactよりメール受け付け

申告内容:氏名、〒住所、電話番号、SNSアカウント又はURL

申し込み期限:7/8まで(応募多数の場合は締め切り期限を前倒す場合あり

発送方法:定形外郵便を予定

 

申し込み時にメール件名【さんた屋xLizedコラボ】

メール本文には氏名、〒住所、電話番号、SNSアカウント又はURL

 

6/25より順次、事前アンケートを返信します

事前アンケートの回答メールを確認次第の発送となります

 

****************************************************************

 

オイルレザーなどの浸透性が少ない革へは浸透剤ペネトレーターを30%ほど添加することで浸透性が改善されます

SNS結果報告ができて情報共有できてアンケに協力してくれる方が対象ですので

試してみたいっ!だけでOKです、お気軽に申し込みください

 

ウレタントップの使い方は、さんた屋Instagram発信しますのでお待ちください

Instagramアカウント=factorysanta_planning_div

 

また、ぷっくりメーカーOFFICIAL抜き型「抜型工房かわさき」さんにも注目を!

クロム革や床革のぷっくりが新たに生まれるので、それに合わせた最新の抜き型を提案してくはず(ハードル上げてみる笑

Instagramアカウント=nukigatakobo

 

8月と11月の東京ビックサイト開催のデザフェスに出展確定しているので

その時には、さんた屋さんの”ぷっくりメーカー”と川崎さんの”抜き型”を軸に新しいWSする予定となっています

 

 

つづく。

 

 

 

ランキングに参加しています。ポチっと応援お願いします^^

 

にほんブログ村 ハンドメイドブログ 革・革小物へ
にほんブログ村

 

 

 

 

 

 

 

 

インスタ更新中!!