げんばえにっき。

げんばえにっき。

頭の中に棲む虫さんとたまに会話します。

またまた関西学生野球連盟さん。

前回見られなかった選手が見たくて、行ってきました。


立命の有馬くん、近大の宮原くん、関大の米沢くんを筆頭に、今年の大卒ドラフトのリーディング・リーグになってますからね、関学連。

私はミーハーなので、流行には躊躇なく乗っかりますが。



野球日和の神戸。
青と緑がよく映える美しい球場。
そういえば旧名はグリーンスタジアム神戸でしたね。


手作りの看板。
ライブハウスのような温かみを感じますね。


最前厨。
テーブルが使えるのは大きいのよ。
見やすさのバランスが良い中段は、どこかのスカウトさんが占めてましたしね。
NPBだけじゃないんでしょうけど、ロッテはいたらしいですよ。宮原くんの記事で出ていたので。
三家さんの顔は覚えていないから「おおっ」ってことも無いのですが。

  ①京都大学 0―8 立命館大学



直近での近大との大激戦に敗れ、優勝争いから交代した立命と、6連敗中の京大との対戦。

立命の先発は、神宮大会以来の有馬くん。
初回先頭打者に死球を与え、一塁牽制悪送球で早々に背負ったピンチでは、
続く上位打線から連続三振を奪い、合間に二塁走者をリベンジの牽制で刺す、ストロングなやり方で脱出。


3回表、立命は一死一三塁のチャンスでの能美くんのヒットで先制し、凡打間での神谷くんの好走塁で追加点。
さらに4番・星野くんが左中間を破る三塁打を放って走者一掃。この回4点目で有馬くんを援護。
直後の3回裏、京大も山下くんの見事なバスターで無死一三塁のチャンスを作るが、
正面を突く併殺打などで後続が倒れ、4点差のまま試合中盤へ。


中盤の主役は、京大2番手の南光くん。
球場のガンで130キロ台中盤ながら、右の本格派っぽい球と投げっぷりが魅力。
3イニングをパーフェクトに抑えて立命の追撃を沈静化させて、味方の反撃を待つが、
立命も打球直撃の影響からか5回で降板した有馬くんの後を受けた若田部くんが好投。
相変わらずのワインドアップから繰り出す荒れ球豪速球で京大を抑え込み、4点差のまま終盤へ。


有馬くんと西野くんのバッテリーは、今年の関学連の目玉ですね。

7回表、4イニング目となった南光くんを攻めた立命は、二死一三塁のチャンス。
能美くんの打球はセンター前へのライナー。中堅手が飛び込むが、ボールはグラブからこぼれ落ちる。
その間に走者は2人とも生還。ギリギリのプレーだったけど、これで決まった感。
9回にさらに2点追加された京大は、最後の攻撃で二死満塁として盛り上げるが、結局は無得点。
立命の完封勝ちとなりました。


  ②同志社大学 0―1 近畿大学



同志社の先発は、左スリークォーターの三浦くん。
指の掛かりが良さそうで、狙って投げているように見える高めの速球でも空振りを奪えていました。
4回までパーフェクト、6回に連打を浴びてピンチとなるが、しっかり抑えてガッツポーズで降板。


近大は右の宮原くん。
四死球を与える場面もあったけど、球場ガンで140キロ後半の速球と制球は最後まで安定。
点を取られる気が全くしない、とはこのこと。

その二人による投手戦、ってのがこの試合の概要です。


その二人がともに降板した後の9回表。

近大は先頭の代打・岩本くんが左中間を綺麗に破る二塁打を放って出塁すると、犠打と敬遠で一死満塁。

5番・菅くんのレフト前ヒットで、ノースコア同士の均衡を破る1点をゲット。

続く同じ一死満塁は、同志社の野邊くんが力投で連続三振を奪って切り抜けたものの、

唯一の1点はこの試合の決着には十分だったようで、9回裏を抑えた近大がそのまま勝利。


書くことがないほど見ごたえのある投手戦でした。

京都のKBSホールで白黒アリスさん主催のフェスっぽいライブがあったので、行ってきました。

KBS初めてなのですが、目の前が蛤御門なんですね。禁門の変での主戦場。



ステージの背面にドーンと広がるステンドグラス。
ああ、確かにゴシック系の見せ方をするグループには似合いの場所っすね。
少なめのアンプを音量でカバーし、音響の良さがそれを増幅させてるから、何とも言えない音のバランスになっていましたが、そこはまあ、ね。


場内装飾。
男装の方、振る舞いもそれっぽいのですが、声は意外と可愛らしいです(こら


見たいグループがガッツリと前半に固まるタイテ。
遊び場のメインはどうせ前方だろうと、オレンジのリストバンドを付けてローパラからいざ参戦。
地味に困ったのが、アズオンから時うさぎまでの2時間ほど『抜けてもいいタイミング』が無く、
ネオブレさんの特典会に行く時間を作るのが難しかったこと。
結局、KRD8さんまで居て、遊んでから帰りました。
暫くぶりでしたが、菅原みゆゆさんの独特の迫力は何度当てられてもいいものだなと。

余談。circleのツーステにギリギリ付いて行けるようになって、ちょっと嬉しい。


拡声器でボーカルにエフェクトを付けたり、ウェンズデーさんが拡声器を持ったまま踊ったり。

「あっ、あっ、あー、あゆちゃん!」(覚えた)
おっと、いかんいかん←


フロアが前後で分かれてるのに、ラストエリクサーをぶっ込んできた無慈悲なネオブレさん。
ジャンプすらしていいのかわからない、何とも言えないテンションでしたが、ステージは良かったです。
で、朝の配信で大暴れだった西さん。
ライブでも元気いっぱいだったのに、特典会では声が掠れて、佇まいもしおらしくて戸惑うなど。

新生活でお疲れなのでしょう。


昼過ぎの時間。

急遽、4グループほどが会場前での追加特典会を行うことになったようで、

自分はそれを知らずに帰ろうと外に出たら、ちょうどENVYさんの撮影会終わりに遭遇。

顔見知りから事情を聞いていると、場の流れで会場フードのパフェを手に持ってのフリー撮影会が始まったので、乗っかってみました。


「こっちむいてー」

「かわいいよー」


雰囲気作り(笑

その後、ENVYの運営さんからパフェ付属品のtoppoの余りを『何らかの賄賂』として支給されたので、

帰宅後にSNSにアップした次第です。



時うさぎさんは私服特典会。
それ!一番好きなやつ!
という興奮を隠しきれなかった自分はさぞ気持ち悪かったことでしょう。自覚はある。

よくセトリに入る雷撃や夢喰いで遊ぶのはもちろん楽しいけど、
対バンではあまり入らない『晴れ空』があったのがこの日のハイライトじゃないですかね。
オケの入りのタイミングがなかなか合わなかったのは笑い話。

言の葉ではステージのテンションと比例して音量が上がりすぎたのか、音がショートして聞こえたのも笑い話、じゃねえよな。
PAさんおつかれっす。爲瓏さんの声量がデカいのが悪いっす。

楽しかったですね、野球のチケットを投げ捨てても来た甲斐があったと思えたくらいには。
今月はGW後にヲタクの予定が無いので、1ヶ月分楽しんだということで、ひとつ。

金曜日。

南港へ大学野球を観に行ってきました。



阪神大学野球連盟さん。
あまり行ける機会がないので、たまにはねと。

球場周辺をほっつき歩いていたら、
アップしていた電通大の選手に挨拶されました。
ただの暇なヲタクなんですスマン。


初夏の涼しい風と、
初夏の強い日差しがミックスして、
肌寒いのに日焼けだけする、GW後の野球日和。

  ①天理大学 2―1 大阪産業大学



首位を快走する天理大学と、4位の大阪産業大学との対戦。

自分が着いた時点では、既に大産大が1点を先制。
4回表に天理大が小森くんと関本くんの連続二塁打で1―1の同点に追い付くと、
その後は両先発の好投で、そのままのスコアで最終回まで進行。
9回表、天理大はシングルヒットを集中させ、7番・田中くんの犠牲フライで勝ち越しに成功。
裏の大産大の反撃を的場くんが3人で抑え、競り合いを天理大が制する形で決着。


天理大・プロ注目の的場吏玖さん。
試合の前半は我慢のピッチングで、走者を出しつつ打たせて取って切り抜けたけど、中盤以降は奪三振ショー状態。
スライダーをはじめ、変化球のキレとコントロールの良さにはビックリしたし、
(南港は球速表示が無いので数字は不明だけど)それらの変化球の軸になり得る程度には速球にも力があったと思います。


対する大産大の竹内くんは、インコースを力強くエグるピッチングが印象的。
最終回に連打で失点したものの、続く一死満塁のピンチは併殺で切り抜けてガッツポーズを繰り出す様は、
グッドルーザーというより敗れざる者って感じでしたね。ナイスピッチング。

余談だけど、
大産大がイニング間に流していた『岡田彰布の六甲おろし』は、どこから音源を引っ張ってきたのか。

  ②大阪電気通信大学 4―5x 関西国際大学



第二試合の電通大と関国大の試合は、プレーよりもスタンドの応援(?)が気になった試合でした。
なにせ両校とも、攻撃側のスタンドが応援音源というよりも楽曲音楽を流しっぱなし。
DJタイムというか、Bリーグに近い雰囲気。もっとも人は少ないけど。
そしてたまに流す応援音源は、どこのYouTubeから引っ張って来たのだろうか。
そっちのスタンドに一人もいない女性の声が聞こえたり、なんか「ふっくうら!」とか聞こえるし。


さておき。
試合は関国大の攻勢を電通大がしのぐ形が続き、なんだかんだでスコアレスのまま5回まで進行。
電通大のサウスポー・石原くんは、小柄ながら低めに集める丁寧なピッチングで、良いピッチャーだなと。

6回表、電通大は一死一二塁から3番・4番・5番の三連打が出て3点を先制したものの、
その裏に関国大も集中打。一死満塁からの牽制悪送球と兵頭くんの2点タイムリーですぐに追いつく。
8回にも電通大が、盗塁からの岩井くんの犠牲フライで1点を勝ち越すが、
すぐ裏に関国大も、二死からの松下くんのタイムリーで追い付き、
ゆるーい応援の雰囲気とは裏腹に、激しく主導権が行き来する熱戦模様が面白い試合となりました。


スーパーで調達したアイスタイム@南港。

9回裏、これまで後手ながら粘りの試合運びをしていた関国大は、
先頭の杉山くんが上手くライト線に落として、久しぶりに先手を取るチャンスを作ると、
一死満塁までチャンスを広げ、代打・稲葉くんのライト前ヒットが出てサヨナラ勝ち。


  ③甲南大学 3―4x 大阪体育大学



3試合目は、大体大と甲南大との対戦。
負けたら優勝が無くなる大体大は、防御率0点台のエース・高田純誠くんが先発。
序盤は問題なく抑えたものの、3回表に1番・尾高くんに完璧に合わされ、レフトへの2ランホームランを被弾。
大体大もすぐに反撃し、3回4回と1点ずつ取って追いつき、同点の状態で終盤へ持ち込んだものの、
7回に死球→犠打→ヒットという、アッサリした形で勝ち越し点を奪われてしまい、1点ビハインドのまま大詰めの最終回へ。


というところで時間切れで帰ったのですが、

9回裏二死から、4番・斉藤くんに逆転サヨナラ2点タイムリーが出て、大体大が勝ったそうです。

最後まで居れば良かった←

今年のGWは、千葉ロッテマリーンズさんがずっと大阪にいるということで、

その初戦となる4日、仕事終わりに京セラドームへ行ってきました。


ええ、出勤だったんですよ。

GWって何それおいしいの?ってなもんです。



仕事帰りから外野席への経路だと、大正からドームの裏側に回り込む方が早いのです。

15年くらい行ってて最近知ったけど。



(千葉ロッテマリーンズ)

1.RF 藤原恭大

2.LF 西川史礁

3.1B ソト

4.DH ポランコ

5.3B 寺地隆成

6.CF 愛斗

7.SS 友杉篤輝

8.Ca 佐藤都志也

9.2B 小川龍成

P.SP 小島和哉



(オリックス・バファローズ)

1.RF 来田涼斗

2.DH 森友哉

3.LF 西川龍馬

4.CF 中川圭太

5.2B 太田椋

6.1B シーモア

7.3B 西野真弘

8.Ca 若月健矢

9.SS 紅林弘太郎

P.SP 高島泰都



ビジター応援席に滑り込んだ1回裏、いきなり森友哉のライトポール際への大ファウルに肝を冷やすなど。
ジャンプ応援禁止でチョップが基本になるので、右肩をほぐしつつ夕飯のパンに齧り付きます。

マリーンズの先発・小島が4回までパーフェクトピッチ、バファローズの高島もテンポ良く捌いてアウトを稼ぎ、
中盤までは非常に早いペースで試合が進行。
小島はスライダーが空振りを奪える出来だったから、コンビの速球もよく刺さり、見事に復調したのはいいけど、
それならそれでの『無援護病』が相変わらずなのは悲しい。
高島のインコースの使い方は見事でしたよね。若月とはバット以外でも本当に相性が悪い。


5回のピンチをしのいだ小島さん、
6回は先頭の紅林をヒットで出すと、森友哉に左中間へとシバキ上げられてまず1失点、
続く西川のセンター前ヒットで、処理を焦った愛斗がゴロ打球を後逸してタイムリー三塁打としてしまい、
その三塁走者は、次打者の中川の犠牲フライでホームイン。計3失点。

愛斗のプレーは決定打になったけど、この回は打たれたヒットも凡打も全てハードヒットだったし、
シンプルに小島が耐え切れずに打ち込まれた結果、ってだけと自分は解釈しています。
後ろの人が言うような可哀想な事は何もない、有り得る範囲での結果。

もっとも、開幕当初のことを思えば7回3失点は上出来といえなくもないけど。


はいはい、おりほーおりほー。

ちなみに打線は、終盤の3イニングでは複数ヒットでチャンスを演出したものの、
佐藤都志也の打球が走者の友杉に当たってアウトになるなど(記録はヒット)巡り合わせも非常に悪く、
8回の無死一二塁は、三振とゲッツーで終了。
9回の二死一二塁も、佐藤の鋭いゴロはショートの正面。

しんどいな、これ。
ナゴドでのオープン戦に感じるものと同種類の重苦しさ。
ヤケ酒したくて、帰りにイオンのお酒売り場に行ったら、待ち合わせもしていないのに某先生と遭遇したので、
マリーンズの愚痴を言い合ってから帰宅。材料は不本意ながら盛りだくさん。

こんな感じで何一つとして面白みのない負け方に半ギレした自分は、
残り2戦のチケットを投げ捨てて、片方は仕事、もう片方はアイドルさんのライブに行ったのですが、
結局この3連戦で僅か2得点、全て面白みのない負け方でスイープを喰らう惨劇。

「行かなくて良かった」なんて言いたくなかったよ、ロッテちゃん。


千葉 000 000 000 = 0

オリ 000 003 00x = 3

(M) ●小島和哉(1-7)→中森俊介(8)

(B) ◯高島泰都(1-7)→椋木蓮(8)→Sマチャド(9)


憲法記念日。

日本史と世界史しか社会科の得点源が無い私には「絹布の法被」という笑い話しか浮かばないこの日。


まずは梅田のヨドバシに行ってきました。



ネオブレさん。
キュアリーさん。
プラスアルファさん。

そんな合同イベント。
2階でやる予定だったけど雨っぽいから、キャパは小さいけどステージは屋根がある下階でやるよ、
という非情な告知を、いやもう降らねえぞ?と主張するウェザーニュースのアメダスを横目に受信。

いいけどさ。

そういえば、ついこの前もこの3グループでのイベントがありましたね。
混んでいたから遠巻きに少し見て帰ったけど。


すぐそばの歩道橋に向けてのレス銃撃で、憐れにも撃ち抜かれた若者が、レジで係員から特典券の購入説明を受ける光景を眺めるのも乙なもので。

ようこそここへ。



視覚と聴覚だけを動かして楽しむことに慣れていないので、手持ちのスマホ君にも動いてもらいました。
前のおっちゃんが、ネオブレのきょうかさんに連写機能をフル回転させているのが内心面白かったです。
すみません、前の人のファインダーをピーピングするのが趣味で←

ともあれ面白いですね、撮影。
よくがんばったね、光学5倍ズーム氏。
本当は4倍くらいがちょうど良かったんだけど。


気付けば半年ぶりのおりおんさん。
しばらく会わないうちに、
月のマークの某大学をご卒業され、
改名もされたし、活動も順調そうでおめでた...

「この前のイベント、ちょっと来てすぐ帰ったでしょ!」

((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

このご職業の方々の人間に対する記憶力、どこででも活かせますよね、という変な感心の仕方をして、
次の会場の「できれば間に合いたい部分」のために、ダッシュで心斎橋に向かいます。

いや、あとの2人は次でも会えるので。


その次の会場。

HATENO→NiL→AIMIAのゾーンにどうしても間に合いたくて、色々と端折った甲斐あって滑り込みセーフ。
入場して1時間でゼーゼー肩で息をしていました。

ゆみな推しさんって、他グループの暫定的な推しも割と被るんですよね。三つ子の魂も百まで。
拳を握って前に突っ込んで声を出せば、何も関係なくなるのですが。


パンクバンドみたいなCYCLONISTAさんとか、
お、ネテルダイヤさんって暫く見ない間にメンバーがかなり入れ替わったんやな、とか。
入れ替わり立ち替わりを、後ろで休んだり前で遊んだりしながら楽しみつつ。


寂しくても、人を茶化す元気はあるようで安心。
ってコラー。

毎度お馴染みの「ネオブレさんとキュアリーさんの異質感」も、ちょっと楽しくなってきたり。
間に挟まったシャルロッテも含めて、フリコピわくわくゾーンとして楽しかったです。
今日のノリだと、キュアリーのアクシスのサウンドではツーステになるわけだけど、現場それぞれに文化があるしね、と。


ENVYで消耗した後の時うさぎは非常に腰に悪い。
Dancing In The Darkがショートになって、踊りの輪キャンセルして慌てて前方突撃する方の身にもなってほしいが、それは笑顔一発で沈黙させられるので、チョロいものである。
そうやって7時間ほど遊び続けてから、ワンドリンクで頂戴した黄金の液体の美味しいこと。

「五臓六腑に染み渡る」とは、まさにこの事。


りんごさん。
メンテナンスしたばかりで、ツヤツヤに赤く光るストレートヘアも実によかった。
しばらくするとこの髪の毛も言うことを聞かなくなって、毎朝絶叫するようになるらしい。
おんなのこはたいへんだ。

余談。
実はこの日、コンタクトレンズが切れたのでメガネを着用して行ったのですが、
半年ぶりの人も含め、誰ひとりとして「誰?」と言われなかったのが地味にショックで。
自分としては「メガネでモブ感が強化されて人相が変わる」という認識だったんだけど。

ともあれ。
ネオブレさんと時うさぎさんが被った時は、これからも極力行くようにしますよ。
キュアリーのこるりさんに、参加ライブの傾向を詰められて冷や汗をかいたけども。俺一途。