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蹴球2日制

かなりハイペースで更新してます。


ブレイクした若手芸人が、やれDVDだのCDだの写真集だのを連発してリリースする。

あんなノリだ。

って事は、いつかこのブログも消えてしまうって事…? 


残念っ!! 


そうならん様に頑張るぞっ。


えっ…拙者、遠回しにあなたが消えてしまうなんて言ってませんから~。

(波田○区ファンの方ゴメンナサイ)


~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~


私は、サッカーが好きです。するのも見るのも。

もうすぐワールドカップの最終予選のバーレーンと北朝鮮のアウェー2連戦だ。


わずか4チームが6試合しかしない最終予選を半年もかけてやるのに、5日で2試合などという超極端な日程を組むFIFAのやり方はよく理解できないが。

どーせ、ヨーロッパサッカーの日程に合わせてやっているんだろーが。(勝手な予想)


ハッキリ言って、今回のアウェー2連戦は日本代表にとってかわいそうだ。

っていうより、サッカー選手としてかわいそうだ。

アウェー2連戦とか簡単に言ってるけど、バーレーンと北朝鮮は僕らの想像を絶する位、遠い。

いくらエコノミーじゃないと言っても、遠いでしょう。(ファーストクラスに乗ってみてーよ)

新人リーマンが、「いや~、今週は仙台と熊本と急な出張が入ってさ。」なんて言っている距離ではない。

さらに、最初にバーレーン、次に北朝鮮に行くというのもシンドイ話だ。

しかも北朝鮮に行くには中国かどっかで経由しないと行けないというのも難儀な話だ。

幸い、今回は北朝鮮ではなく、第3国(今はタイ・バンコクが有力みたいだが)で行われるみたいなので、少しは緩和されたかと思ったが、バンコクは今とにかく暑い。

しかもバーレーンからバンコクも地味に遠い。

無観客試合も選手からしてモチベーションは下がらないのか。

せめて現地の方だけでも入れてあげようよ。

無観客試合は、厳罰の1つの手段としてスポーツではよくある話だが、無観客試合ほどする意味がないことはない。

ショービジネスとしてやっている以上、見る人も料金を払う人もいないのはもったいない。

もしコレが歌手だったら、とんでもない話だ。

郷ひろみの追っかけが暴徒化して、次のツアーは無観客でやることなど絶対にありえない。

お客さんが1人もいない「アーチーチッ、アーチー~♪」「JAPAN!!」は想像するだけで、虚しい。

いや、「言えないよ~♪」のバラードの方が虚しいな。

どっちでもいいか。


アジアはおそらく世界で一番サッカーレベルは低いだろう。

そのくせ、予選となると地理的には一番広いため、移動に時間がかかる。

これには、アジアサッカーの勢力図が中東と東アジアに完全に2分されている現状もあるのだろうが。

ヨーロッパなんて仙台と熊本の出張、いやそれ程かからない国も多い。


この過密日程が今、叫ばれている。

これによって選手の生命線である「ケガ」を誘発しやすい。

それでは、せっかく楽しみにしていたお客さんも可愛そうだ。

欧州では、リーグやカップ戦を制し、かつ選手を休ませるために、クラブチームが2チーム分の戦力を保有することは珍しくない。

最近は中田ヒデ選手もカップ戦要員っぽい扱いを受けている。

ヒデ選手を見ればわかるもので、そうなってくるとせっかくの一流選手が活躍の場を狭められ自身の代表の座さえ失う事になりかねない。

しかもヒデ選手はサッカー選手では職業病になっている、股関節痛にやられた。

彼も過密日程の餌食になった1人なのかもしれない。


Jリーグも今、横浜Fマリノスなんてかわいそうだ。

しかもJリーグの場合、リーグ戦以外の試合は意外と地味で、やっているのかさえ知らないことが多い。

大体のサッカーファンは、レアルが今リーガで2位にいる事は知っていても、マリノスが今アジアチャンピンズリーグで敗退の危機にさらされていることなんぞ知らんぞ。

それがまたかわいそうだ。(マリノスの強行日程を知りたい方はコチラ

あれじゃ中澤選手なんか、バンテリン風呂に浸かっても疲れ取れねーぞ。


確かにテレビをつけると日本に限らず世界のサッカーが四六時中やっているというのは、サッカーファンからするとありがたい。

でも、それによって選手がゲガを負い最高のパフォーマンスを見れないのはどうかとも思う。


でもバーレーンと北朝鮮戦は最高のパフォーマンスを見せてくれ。


GO FOR GERMANY!!  おわり。





気は緩むけど、緩めるべからず。

これから暖かくなる季節。

何かと気が緩みがちになる季節。

私事ながら、昨日夜中ふと目を覚ますと、何と寝ている間にパンツの間から男性のアレがハミ出ているではないか。

決して人様に自慢出来るモノでもないのに…。

ホント、暖かくなると気が緩みがちになる季節。


暖かくなるとファッションも秋冬に比べ、思いっきり簡素化される。

Tシャツにジーパンでいいや。なんていう感覚。


だからこそ、夏は体からっ!!

灼熱のビーチに鋼の様な肉体。そしてなびく茶髪。(←コレはどっちでもいい)

目指すは新庄選手っ!!彼スゴイよねぇ~。

ジムに行くもよし、カバンに鉄アレイしのばせてトレーニングするもよし。

ビール腹であきらめ顔の青年達も今年の夏はぜひ。


いや、体だけではない。

所詮海に行かなければ、鋼のボディーであろうと腹筋が8つに割れていようと関係ない。

だからこそ、私は思う。今夏は、ズボリ!!


ヒゲ  (何かアゲスレみたいだな)


Ca○Canやジュ○ンなど、有名女性誌に必ずといっていい位よくあるコーナー、「好みの男性のタイプ」。

そこにいつも6位8位あたりに顔を出す、「ヒゲの似合う」男

少数の女性から支持を受ける、れっきとした1ジャンルなのだ。


私もどちらかと言うとヒゲはいつもある方なのだが、確かにウケはイイ。

だが、ウケがイイ=モテるの方程式は残念ながら確立されていない。

まぁそれは、ヒゲを「伸ばす」ではなく、「伸びている」ボクに責任があるのかも知れない。


ヒゲと言えば、色々な意味での死語となった「マーシー」こと田代まさし 氏。

テレビで見ていて、「何故いつも同じ長さをキープできるのだろう??」なんて、彼の持ち前の小ネタ同様に関心しきりだった。

そうだマーシーと言えば、2001年の米TIME 誌によって行われた「PERSON OF YEAR 」のウェブサイト上での投票で、一時オサマビンラディンやブッシュ米大統領を抑え1位になるという珍現象(ネット上のあのチャンネルが元なのだが)までもが起こった、ある意味ビックネームなのだ。

だから、私が思うに彼こそは・・・いやそんな話ではナイ、ナイ。


ヒゲと言えば、ハリウッドスターの仲間入り「ケン・ワタナベ」氏であろう。

独眼流正宗時代の彼は最高にカッコよかった。

彼こそラストサムライであり、彼のヒゲこそ「似合うヒゲ」だと私は思う。

余談ですが、ヒゲの似合う方はやっぱり歴史モノによく出演してませんか??

浅野忠信氏とか。

他にオススメのヒゲタレいたら、コメントくださいな。

年末あたりにヒゲタレベストアワードしたいくらいです。


そうなんです。今はそのいいヒゲ状態をキープ出来るヒゲ剃りも充実しておりまして、ブラウン社から出ているクルーザースリー(ワンもツーも私は知らないが)なんてヤツは、「剃る・刈る・整える」の3つが兼ね揃えられてるんだからスゴイ。

内容は、え~っと、トリミング・アタッチメントを装着することで…スタイラーが…☆◎‰×???

ややこしそうなので(実はそんなにややこしくないですが)、ブラウンクルーザースリーについて詳しくは→コチラ

でも、「刈る」って何だ?

スゴイ響きだぞ!!草や稲の扱いってかっ。

まぁ刈ろうが剃ろうが、自分なりのいい「顔」をキープ出来ることはいい事だ。


夏は気が緩む季節ですが、身だしなみはキチッとね。 おわり。

                              

    コチラが「男にする」クルーザー3だ。↓

                       



ありきたりな。あきたりない。

どーも、はじめまして。

ありきたりなご挨拶から始めさせていただきました。


本日から始まる「リブログ」。

まず、「リブログ」とは何ぞや…??


live / リブ(思いっきり日本語読み)は、生きる、住む、など皆さまご存知の意味合いの他に、


・常食とする。

・〈思い出などが〉(もとのまま)残る,存続する

・〈小説の中の人物などが〉生き生きしている (…あとはコチラ を参照あれ)


等の意味合いもあり、


live / ライブ(これまた完全な日本語読み)は、生の、実際の、などの意味合いもある。

(…コレもあとはコチラ を参照あれ)


要するに、(その辺の意味合いをひっくるめた)


日記 


です。


まぁ簡単に言うと、「衣食住などを中心とした勝手気ままなブログ 。」

それにブログをくっつけて、今流行の略語にしてみたりとかしてみました。

なお、更新頻度、内容は未定。


っていうありきたりな、第1回目でした。


でも日記は飽き足りない様に精進して参ります。 おわり。



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