気は緩むけど、緩めるべからず。
これから暖かくなる季節。
何かと気が緩みがちになる季節。
私事ながら、昨日夜中ふと目を覚ますと、何と寝ている間にパンツの間から男性のアレがハミ出ているではないか。
決して人様に自慢出来るモノでもないのに…。
ホント、暖かくなると気が緩みがちになる季節。
暖かくなるとファッションも秋冬に比べ、思いっきり簡素化される。
Tシャツにジーパンでいいや。なんていう感覚。
だからこそ、夏は体からっ!!
灼熱のビーチに鋼の様な肉体。そしてなびく茶髪。(←コレはどっちでもいい)
目指すは新庄選手っ!!彼スゴイよねぇ~。
ジムに行くもよし、カバンに鉄アレイしのばせてトレーニングするもよし。
ビール腹であきらめ顔の青年達も今年の夏はぜひ。
いや、体だけではない。
所詮海に行かなければ、鋼のボディーであろうと腹筋が8つに割れていようと関係ない。
だからこそ、私は思う。今夏は、ズボリ!!
ヒゲ (何かアゲスレみたいだな)
Ca○Canやジュ○ンなど、有名女性誌に必ずといっていい位よくあるコーナー、「好みの男性のタイプ」。
そこにいつも6位8位あたりに顔を出す、「ヒゲの似合う」男
少数の女性から支持を受ける、れっきとした1ジャンルなのだ。
私もどちらかと言うとヒゲはいつもある方なのだが、確かにウケはイイ。
だが、ウケがイイ=モテるの方程式は残念ながら確立されていない。
まぁそれは、ヒゲを「伸ばす」ではなく、「伸びている」ボクに責任があるのかも知れない。
ヒゲと言えば、色々な意味での死語となった「マーシー」こと田代まさし 氏。
テレビで見ていて、「何故いつも同じ長さをキープできるのだろう??」なんて、彼の持ち前の小ネタ同様に関心しきりだった。
そうだマーシーと言えば、2001年の米TIME 誌によって行われた「PERSON OF YEAR 」のウェブサイト上での投票で、一時オサマビンラディンやブッシュ米大統領を抑え1位になるという珍現象(ネット上のあのチャンネルが元なのだが)までもが起こった、ある意味ビックネームなのだ。
だから、私が思うに彼こそは・・・いやそんな話ではナイ、ナイ。
ヒゲと言えば、ハリウッドスターの仲間入り「ケン・ワタナベ」氏であろう。
独眼流正宗時代の彼は最高にカッコよかった。
彼こそラストサムライであり、彼のヒゲこそ「似合うヒゲ」だと私は思う。
余談ですが、ヒゲの似合う方はやっぱり歴史モノによく出演してませんか??
浅野忠信氏とか。
他にオススメのヒゲタレいたら、コメントくださいな。
年末あたりにヒゲタレベストアワードしたいくらいです。
そうなんです。今はそのいいヒゲ状態をキープ出来るヒゲ剃りも充実しておりまして、ブラウン社から出ているクルーザースリー(ワンもツーも私は知らないが)なんてヤツは、「剃る・刈る・整える」の3つが兼ね揃えられてるんだからスゴイ。
内容は、え~っと、トリミング・アタッチメントを装着することで…スタイラーが…☆◎‰×???
ややこしそうなので(実はそんなにややこしくないですが)、ブラウンクルーザースリーについて詳しくは→コチラ
でも、「刈る」って何だ?
スゴイ響きだぞ!!草や稲の扱いってかっ。
まぁ刈ろうが剃ろうが、自分なりのいい「顔」をキープ出来ることはいい事だ。
夏は気が緩む季節ですが、身だしなみはキチッとね。 おわり。
コチラが「男にする」クルーザー3だ。↓
