これを読んだ時に、

あきらめ」というワードが浮かんだ。


何をどうあきらめてるのか?

言葉にできないが、

そういう気持ちが自分の中にあるなと感じる。


この本に書いてあることは、

つまりはどういうことなのか?


白血球が少ないことは、

簡単に言うと、

「自分を守ること」を「放棄している」

ということになるのか


つまり、

自分を守ることができないでいる


また、

自分を信じる気持ちを取り戻すようにと記されているが、


ってことは、

自分を信頼する気持ちがない

自分を信頼していない

ということにもなる。



…考えてみた

私の中には「安心がない」ということではないか


常に不安な世界にいるということ


もっと安心をつくって!

と教えてくれてるのかな…