『衛星に映らぬ夏雲らの形』

画像引用元

chatGPTによる作画です。

◆◆◆◆◆

すでにお気づきの事かと思いますが…

どーしても、chatGPTが言うことを聞いてくれなくて、雲の形が『ち』になりました。

えぇ、もう良いんです、これで。

『ら』も『ち』も似たようなもんですwww

◆◆◆◆◆

ついでにもう1つ。

作品No.が14から一気に18に飛んでるのは、noteで公開している花の季語帳に俳句を作っては、通しNo.を入れているので、飛んでます。

あちこちに自分の俳句を公開すると、この通しNoの管理がめんどい事に気付いてしまったが、そのうち何とかしようと画策中…

◆◆◆◆◆

あー、やっと俳句本文の話です。

NHK俳句の岸本先生のお題は、雲の漢字を入れて一句作ろうと言うことで、雲。

蜘蛛じゃなくて、雲のほう…

まぁ、どっぷり、ど素人が行き着く先は、雲の形なんですね…💦

だから、夏雲思い出してみたものの…

だって、変な形の雲って流れてくるじゃん。

本当の事だもん。

嘘があるとすれば、らの形だよ💢

ええ、ええ、解ってます。

あり得ないのよ、だから、らの形にしてやった。

でも、chatGPTは、ちの方で頑ななの。

僕も、chatGPTも、なかなかの頑固者。

でね放送回になって、他の方々の俳句を拝見すると、そうやって詠むのか~って、勉強になるの。

でも、駄作と解ってて、あえて僕が、世に出すのには理由がある。

しかも作品No.まで、きっちり管理して! 笑

それは、自分の成長の証を残す!って決めてるから。

それは、どう言うことかと言えば、必ず俳句はモノにしてみせるって、強い覚悟の上で、あえて赤っ恥俳句も作って発表してます。

句集はそうはいかないけどね。

そう、句集はベストアルバムですから😅💦
そうはいかない。

けど、ネットの日記にはつぶさに、そして赤裸々なまでに全ての俳句を載せて、絶対後で黒歴史を自分でワロてみせたるねん。

◆◆◆◆◆

そんな、あり得ない形の雲を見たものの、そんな夏雲って気象衛星にも映らないから、僕だけが見た雲なのか、あるいは近くで知らない誰かもその雲を見て、らだわ…って思う人が居るかも知れないのか。

そんな、妄想を膨らませたら…

どうも、こうも、この有り様よ…

『し』とか『く』だとありそうなのよ。

つまんないもん、そんな雲。

『ら』って、裸みたいで、プッて笑ってもらいたいの。

ただそれだけの理由でラよ。