
『衛星に映らぬ夏雲らの形』
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chatGPTによる作画です。
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すでにお気づきの事かと思いますが…
どーしても、chatGPTが言うことを聞いてくれなくて、雲の形が『ち』になりました。
えぇ、もう良いんです、これで。
『ら』も『ち』も似たようなもんですwww
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ついでにもう1つ。
作品No.が14から一気に18に飛んでるのは、noteで公開している花の季語帳に俳句を作っては、通しNo.を入れているので、飛んでます。
あちこちに自分の俳句を公開すると、この通しNoの管理がめんどい事に気付いてしまったが、そのうち何とかしようと画策中…
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あー、やっと俳句本文の話です。
NHK俳句の岸本先生のお題は、雲の漢字を入れて一句作ろうと言うことで、雲。
蜘蛛じゃなくて、雲のほう…
まぁ、どっぷり、ど素人が行き着く先は、雲の形なんですね…💦
だから、夏雲思い出してみたものの…
だって、変な形の雲って流れてくるじゃん。
本当の事だもん。
嘘があるとすれば、らの形だよ💢
ええ、ええ、解ってます。
あり得ないのよ、だから、らの形にしてやった。
でも、chatGPTは、ちの方で頑ななの。
僕も、chatGPTも、なかなかの頑固者。
でね放送回になって、他の方々の俳句を拝見すると、そうやって詠むのか~って、勉強になるの。
でも、駄作と解ってて、あえて僕が、世に出すのには理由がある。
しかも作品No.まで、きっちり管理して! 笑
それは、自分の成長の証を残す!って決めてるから。
それは、どう言うことかと言えば、必ず俳句はモノにしてみせるって、強い覚悟の上で、あえて赤っ恥俳句も作って発表してます。
句集はそうはいかないけどね。
そう、句集はベストアルバムですから😅💦
そうはいかない。
けど、ネットの日記にはつぶさに、そして赤裸々なまでに全ての俳句を載せて、絶対後で黒歴史を自分でワロてみせたるねん。
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そんな、あり得ない形の雲を見たものの、そんな夏雲って気象衛星にも映らないから、僕だけが見た雲なのか、あるいは近くで知らない誰かもその雲を見て、らだわ…って思う人が居るかも知れないのか。
そんな、妄想を膨らませたら…
どうも、こうも、この有り様よ…
『し』とか『く』だとありそうなのよ。
つまんないもん、そんな雲。
『ら』って、裸みたいで、プッて笑ってもらいたいの。
ただそれだけの理由でラよ。