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chatGPTによる作画です。


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『プレバト』を観ていて、夏井先生がよく仰るのが、自分ならではの体験を俳句にしてみようということ。


それが、ほんの一匙のオリジナリティーにつながって、自分らしい俳句を作れるようになるコツなのだと、何度も耳にした。


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自分らしい体験がどうか、分からないけれど…


おじさんはね、今では、ズングリムックリなデブおじさんになってしまったけど😅


その昔は、スリムな青年だった頃もある。


高校生の頃は、吹奏楽部でラッパを吹いてた事もあるんですよ。


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通っていた高校の校舎の4階の突き当たりが音楽室でね、5月頃になると、高校の周辺は田舎なので、新緑が青々と繁っていて、光もキラキラしてて、あの頃の事を思い出すと、なんだか、今でも夢だったんじゃないかって思うくらい、輝いていた時代だった。


さすがにゴールデンウィーク頃は教室も暑くて、窓を開けてトランペットの練習をよくしていました。


校舎の4階の窓から、吹奏楽部の練習の音が聞こえてきて、それはまるで、若葉の頃に吹く風に乗って聞こえてくるようでした。


そんな光景を俳句にしてみた。


序でにchatGPTに絵を描いて貰ったら、こんな絵に仕上がった🎵