
画像引用元
自分で撮った写真です。
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実を言うと、この俳句が最近作った中でもお気に入りで、最初に、ど素人俳句に載せようと思ってたの…
そんでもって、chatGPTにお願いして写真に俳句を貼り付けて編集して貰ったのよ、そしたらこんな画像に変換されたの。
なんで、こうなった?
と、調べたら、著作権に引っ掛からないように、写真は変更されちゃうらしいのよね😅
多分、神=かみ=紙=食べる=紙食うヤギwww
な~ぜ~😭
もう、笑うしかなかったけど、納得いかなくて、桜の俳句を第1号作品にしてしまったのだけど…
なんか、いま見たら、ヤギも悪くないね🎵
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この俳句は季語が
『春陽射し』で、春の暖かな陽光のことを指すの。
ひんやり寒い春の日に、暖かさを感じる、柔らかくて優しい光。
名前も分からない小さい神様に、名前も良く分からない野の花を摘んで、神様にお供えがしてあった。
そこに、ささやかながら、日の光もお供えのように降り注いでいた光景を俳句にしてみた。
上五を 道祖神 として5音にまとめる手もあったのだけど、どーしても
名も無き神へ(これは7音)としたかった。
名もない花と対にしたくて、ど素人な僕が、そんな拘りで上五を7音で俳句を作るのは果たして、俳句の専門家の人に聞いてみないと分からないんだけど…💦
でも、でも💦
この世の片隅で、だぁれも気付かないような所で、誰かに見られるともなく、ひっそりと、優しい気持ちの光景があるその場所に、優しい春陽射しだけが当たっている。
その光景を目にすることが出来た🎵って、僕だけの特別な感動を表現したかったのよ…😢
と、まぁ、そんな感じの一句です。
