As I am -5ページ目
ブレない人って怖い。

優しそうに見えて、自分と他人にきっぱり線引きをしてる人ってちょいちょいいる。

他人に同情しない。自分の軸がある。

その軸はどこから来たの?なんで信じてるの?恐れはないの?他人への共感はないの?って思うけど

たぶん人種が違うんだろう。

そういう人って、相手を評価する。自分の勝手な基準で。

品定めしてるのがわかると私は反射的に媚を売る。反吐が出る。

媚を売るって言ってもただただ余計なこと喋るだけだけどさ。

そういう人といるとすごく疲れる。私のこと馬鹿にしてんじゃないかとか疑心暗鬼になる。なんでだろう。一見ほわほわした感じなのに、すごく毒を貰った気分になったりする。



そんなこんなで私は永遠に評価される側にしかいられないのか、なんてことを考えたり。



私は貼られたレッテルだのキャラクターだのを気にせずやってく技量に乏しい。





ま、これからこれから。

とにかく自然体で過ごそう
この前のこと。


少し時間が経って

こんな生ぬるい学生にきちんと向き合って叱ってくれるのは

とても有難いことだと思った。

考えるきっかけになった。



先生と私は人間のタイプが違って

悲しいけれど私はきっと先生のようにはなれない。


静と動でいえば静。

アグレッシブでバイタリティ溢れる人間にはなれないって、やっと気付いた。

落ち着いた、緩やかな生活を求めてる。



それが世の中で歓迎されなくても、仕方ない。

きっとどこかに、私が"はまる"場所もあるはずって
言ってくれる人もいるから。

理解してくれる人もいるから。




ぼちぼち、頑張ります。





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おもしろい。

はげそう。

そのことで悩んでる人に失礼な表現かもしんないけど

そんくらいくるしい。

あ、でも逆に男性ホルモンで体毛生えてる感じがする。なんだそりゃ。

でもでも男性ホルモンて頭皮の毛は減らすらしい。じゃあやっぱりだめだ。



習い事してる。早2年。

頑張ってました。自分なりに。そして適度に。

でもそれじゃ不十分と言われました。

確かに最近必死さに欠けてました。



先生は「楽な方に流れる」とか「腐る」とかいう表現を他人に使うことを厭わない人で

私はその言葉を聞く度にすごくつらい。

先生からしたら私もそんな風に見られてるのかと思ってしまう。


腐ったり逃げたりすることでしか気持ちの持って行き所がなかった人の惨めさとか悔しさかなしさを

ぜーんぶ ただの"敗者"で片付けてしまう先生に、

どうしようもない違和感と苛立ちを感じてしまう。


そういう世界なのは知ってるけれど。



キャパなんてのは人それぞれなのに

自分ができるから、克服してきたからって

他人に全く同じように求めるのはさ…


どうしてもできないっていう経験がないから 仕方のないことなのかな。





気持ち的に、すごく責められる。

全部正論。

逃げ場はない。




そこで自分が甘いのかって考え始めたら

きっと底なし沼にはまっていく。



問題はそこじゃない。

甘いか甘くないかじゃない。

どうしたいか。



熱量が明らかに下がっているのは

それらの煩わしさのせいか、純粋な飽きか。



もう、考え方が違うのはわかってきてしまった。

潮時なのかもしれない。








かなりの低迷期。

今が1番下だよね。

これから上がるしかありえない。と信じる。
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風邪ひいた。

生活に余裕がない。故の風邪。

ダメ期。…じゃなくて充電期としよう。

エネルギー充電中。



アレね、風邪って見た目も心もぼろっちくなるのね。

無理して外に出るといちいち何かしら心に刺さるし

眉毛ぼさぼさヒゲはえてるお風呂も入れないで

見た目もやばくなる。

マスクつければザ・風邪人間。



なんだかなー

最近突発的な楽しいことはあるんだけど、日常が上手く回ってないというか

あんまり気持ち良く過ごせてないんだよな。

疲れが溜まってるのかな。

頑張らなきゃ、って力むことが多い気がする。



風邪だし今日はおとなしくお家にいよう。

そんでごちゃついてる部屋の片付けして、一旦リセットしよう。

深く深く寝よう。



まずは体調回復じゃ

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ついでに久々にこのブログ読み返してみたけど、

今ちゃんと人並みの生活が送れてるじゃん!

ってびっくりした。



人生が灰色で、虚しくて、消えたいって呟いて、人が怖いって思って。

そんな日々は いつの間にか遠い。



1人で渋谷を歩けるようになったり、

嫌だなってことから逃げてたのを
向き合うようにしてみたり、

前向きになるように考えてみたり。


そんなひとつひとつが、今の日々を作ってる。



頑張ったよ。

すごい、本当に。

自分で言う。

本当に本当に、頑張ってきた。

よく生きてきた。



今は人生より

目先のことに囚われる毎日を過ごしてるけど

あの頃とは比べものにならないくらい

彩りで溢れてる。



あの頃を生き抜いてくれた自分に感謝。

あと病院の先生や家族、親しい友達。



今も悩むことはあるけれど

それは"選択に迷う"悩みであって、私は選ぶことができる。

耐え忍ぶしかないってものじゃない。



自分で切り開いていける。

それがどれだけ嬉しいことか。


やっと気付いた。




ブログやっててよかった。





私は、選ぶことができるんだ。