RJ's No Pain No Gain Blog -6ページ目

アート×偉人 5

前作のレディガガはちょっと、今とかけ離れてて正直難しかった。

今回描いた頃のレディガガが僕は一番好きですね。
ってことで描いたので是非ご覧下さい。





ウィッグが似合いますな。
最近、奇跡的な更新(笑)
感想お待ちしてまーす!


Android携帯からの投稿

アート×偉人 4

Lady Gagaって今は凄い奇抜なファッションやメイクで元はどんな顔か分かりにくいですよね。

過去に容姿でいじめられたことがあるみたいなんですが、正直美人。

鼻が高いとか背が低いかでいじめられたのかわかりませんが、日本だったら普通の身長ですけどね。

あまり女性アーティストを好きなることはないんですが、Gagaの好きですね。
人を大事にしてる所や自分を生きている所を尊敬しますね。
それが歌詞に表れてますよね。

しかし、コンサート行きたかったな~。

まず、寝よ(笑)

ちなみにGaga 2010バージョン






Android携帯からの投稿

アート×偉人 3

なんと、珍しく三日間連続ブログ(笑)

今の段階で出来上がっている作品の最後。

僕のブログを見てる方なら、知っている僕の好きなアーティスト

"2PAC"

正直、まだ完成とは言い難い。なぜなら、気に入ってない部分がある。
まぁ~そこは適当に暇な時に修正します。

2PACというアーティストと出会ってから、人生を色々考え色々な経験をした。

2PACを知った時にはこの世にはもういなかったけれど、彼の意志は世代、国を越えて世界に受け継がれたと言っても過言ではない。

そう思えるほど、唯一無二な存在。

"Keep Ya Head Up"







Android携帯からの投稿

Hotel Rwandaの映画からの名曲

Wyclef Jean/Million Voices

エンディングで流れた時、正直心打たれた。

まさかWyclef Jeanが歌っていたとは。

これも映画を観なければ出逢わなかったかも知れない。

自分自身にとってこれは意味があるんだろうと思う。

人間にとって“生きる”とは何だろうか。

日本人にとって“生きる”とは何だろうか。

アフリカに生まれたわけではない。

世界に比べ豊かな日本に生まれ日本で育ち日本人として生きている今日

果たして深く考えたことがあるだろうか?

それぞれの国の文化があり、生活水準がある。

別にアフリカを悲観な目だけで見ているわけじゃない。

ものが溢れ、好きなものはある程度のもならば手に入る。

戦後の生活ならば、それが幸せとなっていたであろう。

しかし、現代ではそうとは限らない状況になっているのでは

ないかと感じることがある。

人間は物欲だけでは満たせない。

人間が本当に必要なのは愛なんだと。

それは人それぞれの形があると思う。

けれど、

“人の為に生きる”

ことが人に認められ、人に愛され、人を愛す

それが出来れば良い社会ができると思う。

なんか、何書いてるのか分からなくなったけど、

今、思ったことをそのまま書いてみた(笑)

これをどう思うかは人それぞれですが、

こんな考えもあるんだなって少し思ってくれら嬉しいです。

なんか名言っぽい(笑)

ほなほな

名曲をどぞどぞ(笑)



Hotel Rwandaを鑑賞

なんだろう。こういう戦争映画って口で説明するのは難しいね。

いつも思うのは、戦争は悲しみや憎しみしか生まない。

つまり、誰もとっても良いことはない。

今日も世界各地で戦争が起きて、罪のない子供が犠牲者となっている。

戦争ではなくても言える。

悲しいね。

やはり、貧困が戦争を生んでしまうのだと思う...

今回のルワンダで起きたのは民族対立。

国同士との戦争はまた違う。

同じ場所に住む隣人同士の殺し合い。

関連を観ると映画では出せない、生々しい写真映像があった。

載せないけど、観れる精神があるなら見るべきと思う。

それが映画ではなく現実なんだと。