RJ's No Pain No Gain Blog
Amebaでブログを始めよう!
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>
2015-03-12 01:30:52

デッサンです。見て頂きたい。

テーマ:Art
何ヶ月もかけ描いた女性のデッサン作品です。
かなり難しかった。

まだまだですが頑張ります。



女性
2015-03-05 18:29:22

生きる意味~言葉~ CM

テーマ:Movies
素人同然ですが、何か感じ取って頂けたら幸いです。


2014-10-27 22:09:25

一年以上ぶりです。自分の歌あるので聴いて下さい。よろしくお願いします。

テーマ:Music
色々とさぼりすぎてますね(笑)

一応、元気にしてます。

本題に入りますね。

PVを作ることは出来ませんでしたが音楽一曲は作れたのでアップさせてもらいます。

僕自身がHIPHOPに好きになった理由、他の音楽にはないような魂が感じる歌詞でした。

もちろん、僕はラップに関して上手いとは言えませんがこの本当の話を歌にして

少しでも知ってもらいたいと思って制作しました。

社会向けの音楽はもちろん賛否両論はかなりあると自分でも思っています。

自分が正しい、間違っているなんて答えのないものだということも理解しています。

ただ、このレイプされた少女の同情をかうようなものではなく

このような出来事はあってはならないという事実

それに対して自分で理解し正しい方向へ進んでほしいと願っています。



この歌詞について解説しないと誤解を生むので書かせてもらいます。

僕が路上で書いた詩を販売してた頃、自分の詩や言葉で元気になってもらいたいと思い

ネットの自殺サイトや鬱サイトに自分の携帯で観覧できるHPを貼り付けました。

そこから僕のサイトに飛んで来た女の子達がいました。

この歌詞に出てくる女の子の一人がその子です。

その子とは僕のHPの掲示板でやりとりやメッセージをしていました。

その当時、17歳の高校生で会話をしてても若者らしい元気な雰囲気はまったくありませんでした。

女の子とやりとりが増えるにつれ、なぜか理由が分かりました。

その子は中学2年生の時、付き合っていた彼氏がグルとなり5~6人の彼を含め

彼の友人達にレイプされました。

それから、その中の一人の男がその子に電話で性欲処理、売春をしろと脅迫され

学校ではあいつはヤレる女だと思われ、同級生からもヤラせろと言われたこともあったようです。

レイプされたことも誰にも言うことができず、その男のことなんて

言える状況ではなく毎日怯えながら生きていました。

生きる希望を失い、生きる価値がないと自分で判断し

リストカットや自殺も考えていました。

日々、怯えながら生活をしていましたが、引越しするということになり

今までの関係から断ち切ることが出来ました。

しかし、誰も知らない街へ移り女の子の心は傷が癒えるわけもない状態

そこで女の子は寂しさを埋めるために出会い系サイトを始めました。

出会い系で構ってくれる男性と会い、身体の関係となっていったのです。

Hは一人では出来ないから、自分がいてHが成立する。

つまり、それが自分がその時、「生きている証拠」になり

生きている実感であったのです。

それから、複数の方と関係を持ったのですが相手を探すのがしんどくなっていき

夜の風俗の世界へ入って行ったのです。

たった一つの出来事がなければ女の子の人生はまったく違っていたでしょう。

この子と自分の街とかなり遠かったのですが、

3回ほど実際に会い話も聴かせてもらいました。

これ全部読んで頂いた上でこの音楽を聞いてもらえたら幸いです。

この曲は日本人による日本人の為の日本産のHIPHOPにこだわりたかったので

歌詞は日本語のみ使用で分かりやすく韻踏んでます。

もし、気に入ってもらえたらツイッターやSNSで沢山の方へ教えてもらえたらと嬉しく思います。

長々となりましたが、聴いてください。

そしてありがとうございます。



2013-07-03 23:46:55

あらら。

テーマ:Blog
1日の朝、通勤途中にバイクで軽四と巻き込み事故に遭いました。

別に大けがではなかったのですが、警察が救急車を呼んで搬送されました。

まぁ、打撲と擦り傷だったのでちょっと恥ずかしさがありましたが(笑)

大丈夫です!

皆さんも事故には気を付けましょう。
2013-03-25 02:36:00

またかよ…

テーマ:Blog
先週、近所の同級生が事故で亡くなりました。

事故をしたのは先月らしく、どうにか病院で瀕死状態生きて先週亡くなりました。

近所なんですが遊んだ記憶小学校だけでした。

去年の年末、同窓会で十数年ぶりに会い久しぶりに話し、再び会ったのが死後とは辛いものでした。

近所とはいえ、めちゃくちゃ遊ぶ仲ではなかったですがやはり小学生からの知り合いなので悲しく残念です。

自分の周りだけで、何人も死んでる。

事件もほとんどない平和な街で、これだけ死を考えてしまうことが多いとは思わなかった。

その中で生きてるから、死の重みを凄く分かるしクヨクヨしている時間があるなら前向いて行こうと思える強さがいつの間にか身に付いていた。

HIPHOPという音楽はこういう時、助けてくれる。平和な国の街で生きててもアメリカのスラム街で生きてても共感できることはあるんだなと改めて思う。

死んだら終わり。

人生一回しかないからな。

生きて楽しもう!




1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス