四季の歌
【トークコーナー】
いい日旅立ち
坊がつる讃歌
あざみの歌
七里ヶ浜の哀歌(真っ白き富士の嶺) 《懐かしの童謡の会小山の皆さんと》
山は心のふるさと
月の沙漠
【秋の歌メドレー】
紅葉
小さい秋見つけた
里の秋
赤とんぼ
かあさんの歌
ふるさと
四季の歌
【アンコール】
青春時代
今日の日はさよなら
会場のロビーには芹洋子が制作したステンドグラス作品が数点展示され、お待ちいただいてる皆様に親しんでいただきました。
お馴染み『四季の歌』で登場した芹洋子は
歌が終わると、今日までの出来事や、現在取り組んでいるステンドグラスアートとの出会い等のトークを展開。
その後、ピアノの田中修二さん。フルートの鈴木真紀子さんをステージに呼び込み、歌声コーナーがスタート!
次なるリクエスト、『七里ヶ浜の哀歌』で、この日 小山市からバスで駆けつけて下さった「懐かしの童謡の会 おやま」の皆さんへ、芹洋子からのサプライズで、小山の皆さんと『七里ヶ浜の哀歌』をステージで歌うことに!
『懐かしの童謡の会 おやま』の皆さんとは以前から交流があり、創立15周年の際には、芹洋子もお祝いを兼ねて小山市立文化センター大ホールで歌の花束を添えました。
懐かしの童謡の会 おやまの皆さんは後日のコンクールで歌うとのことで、芹洋子曰く「本番を想定した練習」という事で、これには小山の皆さんもビックリ!!
芹洋子、客席からのエールを受け、これで今度のコンクールは万全ですね!











