「フォーエバーマーク」は、初耳でした
ダイヤモンドは 私にとって決して身近なモノではありませんし、
フォーエバーマーク・ダイヤモンドと言われてもさっぱり分かりませんでした
でも、「デビアス」って カタカナは どこかで見ちゃいませんか?
話が前後しましたが、デビアスグループは世界最大のダイヤモンド会社なんだそうで、
そのデビアスの厳しい基準を満たしたダイヤモンドのみに フォーエバーマーク・ダイヤモンドの称号が与えられます
ニコールキッドマン、鈴木京香、宮崎大輔サンなども、愛用しているとか
実際、カットも 研磨も一流職人によるもののため 肉眼では見えない ごく小さなシンボルマークと、シリアル番号が刻印されているそうです
・ご参考までに(リンク先の画面、左上に フォーエバーマークがあります)
http://www.forevermark.com/ja/
<追伸>
TVCMで聞いたことのある「デビアスグループ」は、ダイヤモンドと共に100年以上の歴史を歩んでいる、世界に流通する
宝飾用ダイヤモンド原石の約半数を供給する世界最大のダイヤモンド会社なんだそうです
(コレも初耳:笑)
<好例、平野秀朗氏 1日館長!> 千里セルシーシアター
ABC朝日放送ラジオで毎週土曜日の深夜26時から放送中の「ABCアシッド映画館」に出演の
平野秀朗氏が今年も1日館長を務める運びとなりました
番組内で話題となった グランプリ1位の「キサラギ」、平野氏が 個人ベストテンに選んだ
「アヒルと鴨のコインロッカー」について、トークショーを行います
(イベントに合わせて、3月21日から上映されるプログラムです)
トークショー&抽選会 開催日時:
3月23日(日) 14:35から
・千里セルシーシアター(入場料金・詳細など)
http://www4.ocn.ne.jp/~selcy.t/
[映画] any where is possible の方が、カッコイイ?
先行上映の初日、nambaパークスで見てきました
さすが、ボーンの監督さん 早い・荒い・軽いんで、面白い 88minでした
劇場で、是非
「行き先、無制限」が日本版のコピーになっています
でも、予告編でみた演出の 大気圏-成層圏シーンは、DVDの特典映像なのか
本編では登場しませんでした (各国別の対応で、東京シーンと差替えだったのかも…)
さておき、ちょっと違う予告編もみれます 時間があれば 米版も見て下さい
「any where is possible(どこにだって、行ける)」の 米版コピーが合っている様な気がしました
空間の裂け目、パラディン、移動の設定・定義など、禁句な部分は多くありますが
考えちゃダメですね
画面もキレイだし、退屈するスキも無いうえに
S・L・ジャクソンは今回も格好いいので、ポップコーンでも食べながら楽しむべき作品ですね
参考サイト:

