ペンパル君との文通がきっかけで始まった
私の英語奮闘記ニコニコ


独学での勉強に限界を感じた私は
ある日、
英会話スクールの門をくぐる事になります。


そして


この「決断」が
この先の私の人生に、
更なるたくさんの友情や経験、
知らなかった新しい世界を
与えてくれることになるなんて


この時は
想像すらも出来ませんでした爆笑


今振り返ってみて、

もし、あの時
あの英会話スクールに
入らなかったら…

あの経験もあの友情も
何も生まれなかった

そう考えたら、

改めて、あの時の自分の「決断」に
心から感謝ですおねがい


さてさて
そんな、英会話スクールを舞台に始まる
私の物語ですが、

ちょっとここで、一休み。
また改めてお伝えしますねウインク


そして、ちょっとだけ時間を
遡らせてくださいね。


ペンパル君との文通が始まった頃と
同時期に起こったこちらのお話もまた、
私の人生を大きく変えてくれた
大切なパーツとなるので

少ーしだけお付き合いいただけたら
嬉しいです



都内、某大手企業に入社した私は
本社の経理部に配属され、
数字とにらめっこの毎日でした。

そして、その頃
ちょうど社内で
「論文募集」の広告が全国の営業所に
貼りめぐらされていました。


「書く事」が好きだった私、
ちょっぴり気にはなっていたのですが、
さすがに、会社の論文です

これまでのように、
のんびり気ままに思った事を
何でも書ける
プライベートレターではありませんキョロキョロ


ビジネスのイロハも知らない私が
社内論文なんて書けるはずないしね”

”変なこと書いて笑われても恥ずかしいし”


なんて
ぼんやりと思っていた私に


「あなた、書くの得意だよね。
  これ、応募してみないか。」

想定外の上司からの「指令」が入りますびっくり


そして

この「想定外の上司からの指令」が
またまた私の人生に
たくさんのエッセンスをくれる
大きな分岐点になるとは

この時の私は
知る由もありませんでした爆笑



続きはまたウインク