元夫が
大腸癌から転移の
多発性肝臓がんで
今年2026年
6月に亡くなりました
彼は2024年まで
きっちりと毎年
大腸癌検診を受けていて
2021年には
大腸カメラを受け
ポリープを切除
その後はずっと
何も引っかからず
2025年2月ごろ
お腹に痛みを感じて
内科を受診すると
大腸癌が発覚
その時には
すでに
肝臓に転移していて
手術不可の状態の
ステージⅣ
腫瘍内科の主治医によると
ここまで進行するのには
少なくとも
6年以上は
かかるはず
あれ???
おかしいと思いませんか?
つまり2021年には
ポリープをきれいに
ぜんぶ採ってるから
6年かかって
癌が大きくなった
とは考えにくい
大腸カメラ以降に
できた小さなポリープが
一気に増大した?
としか考えられない
そこで引っかかるのが
その頃、元夫は
仕事の関係で
コロナワクチンを
4、5回ガンガン
打ってたということ
それでも
コロナに罹患してたという
意味のないワクチンを
会社命令で打ってた
良性のポリープが
ほんの2〜3年で
大きな癌になり
転移までしたのって
ワクチンのせいじゃ?
と思ったりします
証拠はないけど
一気に癌が
成長しすぎだな
と医者が言ってたし

日本政府よ
コロナワクチンで
人口削減?
はいはい
老人が一人
減りましたよ!
まんまと
成功したんちゃうん?
知らんけど・・・
私はコロワク
一度も
打ってません!
ヒヒヒッ!
しつこく
生きてやります!
![]()
おしまい
これは便利!
洗うのも簡単