郵便ポストを開けると、必ず、何か”大変な仕事”が届いているので、開けるの怖いです。

 

私が言う、”大変な仕事”とは、大量の紙に印刷されたフランス語のメッセージを読む事です。ゲッソリ

 

昨日も入ってました・・・ガーン

 

ガス会社か電気会社か、なんか分からん会社名が3つも4つも書かれていて、

Enedis, GrDF, Edf, Engie, CNIL, Linky...

 

なんじゃ コレ? なんでそんなに略すの好きなの? 

 

そして、案の定、大量の紙に 大量の印刷された文章笑い泣き  

 

A4サイズの紙にびっしり3枚裏表に印刷、さらに、気前よくなんかのパンプレットも同封。

 

多分、電気とガスメーターの取り替え作業について、事細かに書かれているようですが、

 

いつ取り替えに来るのかは、不明。

 

で、もう一枚、ポストに紙が入っていたので、見てみると、

 

なんと、不在票みたいです。

 

ええ? メーター取り替えしますよ、の手紙が今日届いて、

で、今日、取り替えに来たってか?

 

で、不在票? その不在票には”RDVの時間に来たけど、留守だった。”

みたいなメッセージが書かれてる。 RDVした覚えないし。

 

文化の違い? 

 

不在票には担当者の携帯電話番号しか書かれていません。 次にいつ来るとか書いてくれたらいいのに。

 

こっちは電話してもフランス語わかりませんから・・・(これはこっちの勝手な都合か・・・)

 

フランス語勉強せい!て言われますよね。

 

うちのガスメータはもう古いままでいいですぅ・・・口笛

 

 

ところで、昨日のお寿司美味しかった。 ちょっと生き返りました!