エイプリルフールに届いた本、たぶん普通じゃない | コトノハノヲト── 見えないものをことばにする観測室

コトノハノヲト── 見えないものをことばにする観測室

感受性が羅針盤になる
季節の気配、光の変化、名前のつかない感覚
そういうものを「気のせい」にしないための場所です
七十二候とともに、写真と言葉を置いています


『Self Transurfing』の書籍が届いた様子の写真(2026年4月1日)。読書前にもかかわらず現実認識や意識の変化を感じる内容で、現実創造、潜在意識、スピリチュアル、感受性、自己探求に関心のある人向けの読書記録画像。

今日、予約していた本が届きました。  


2026年4月1日。 


そうです。エイプリルフールです。  


この日に届くの、ちょっと出来すぎじゃないですか。 


本まで「さあ、どこまでが現実でしょう?」みたいな顔してくる。 


まだ開けてもいないのに。圧がある。  


しかも私、まだ読んでません。 


1ページも読んでません。 


ほぼ何も知らない人です。 


なのにもう、若干あやしい。  


何があやしいって、 現実のほうが先にグラついてる気がする。  


本を読んで影響を受けるんじゃなくて、 本が届いた時点で影響受けてるの、ちょっとルール違反では。  


でもたぶん、こういうことなんだと思うんです。


 大事なのは「何が起きるか」より、 その中で自分が何を選ぶか。 


 ……みたいなことを、 まだ読んでない人がそれっぽく言っております。 


説得力はこれから育てます。  


エイプリルフールって、嘘をつく日って言うけど、 もしかしたら 普段の“これが現実です”って顔してるもののほうが、わりと怪しい のかもしれません。  


とりあえず今のところ、 私は本を読んでいないのに本の気配に揺さぶられている人です。 


なにそれ。新手の読書。  


この話、ちゃんと深掘りしたくなったので、 続きはnoteに書こうと思います。  


感受性をノイズじゃなく、 羅針盤として使って生きたい人。 


現実に従うんじゃなく、 自分の選択で現実の輪郭を変えていきたい人。  


そういう人たちを、私は集めています。  


たぶん、少数派です。 


でも少数派のほうが、おもしろい。  


続きはnoteに書きます。 深い話がしたい人だけ、こちらへ。  


👉 続きはnoteへ 






じかんは存在しない


(`⎚⩊⎚´ )✦*


おやすみ エープリールフール



手描きのユニークなイラストが描かれたクラフト紙の写真。大きな猫のようなキャラクターの顔の中に渦巻き模様の目をした人物が描かれ、その上には鳥のような生き物も配置されている。直感的で抽象的な表現が特徴的で、感受性、内面世界、意識、潜在意識、スピリチュアル、自己探求といったテーマを連想させるアート作品

PS 今日パン🥐作りました