トーラムからごきげんよう、リトラです。
ウチのギルドでは毎週末にギルドレイドを行っています。
というわけで、ギルド酒場からお送りしております。
トーラムからごきげんよう、リトラです。
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トーラムからごきげんよう、リトラです。
週末ブーストでミスルナオオヤマネコが来ましたね。レベルは177、ストーリーを終わらせた人にちょうど良いレベルをしています。
というわけで、今回はキャットをきゃって(狩って)いきます。
こちらがミスルナオオヤマネコ。デカい。
君、ホントは虎だろ。
ちなみに、近いレベル帯にはアルトパスというレベリングで有名なモブがいるのですが、あちらは割合攻撃が多く、杖盾では受け切れません。
杖盾レベリングしたい人は週末ブーストの今日明日がチャンス。人いっぱい来ます。
さすがまとめ狩り適性が抜群の杖盾、三体くらい引き受けてましたが全然痛くない。
あとで壁視点の攻略を書こうと思ってましたが必要なさそう。「サンクチュアリを張れ」以外に言うことがない。
avoidもたまに起きるので、光属性の精霊の杖で眩暈をいれられるのが刺さっています。
しかし、ここで誤算が一つ。
先程の画像、お分かりいただけるでしょうか。
Missが出ているのです。
インパクトやジャベリンは魔法で必中だから問題ないだろう、そう思っていたのですがシールドキャノンは物理。
モブ狩りだからあまり問題ないものの、ボス戦ではあまりに危険。開幕の気絶が入りません。
ボス戦では杖はレッドポールにしておきましょう。HP+50%に加えて、クリティカル+100が付いています。杖って強ぇの回も参照。
......
モンスター討伐ボーナス!!
トーラムからごきげんよう、リトラです。
前回、杖盾を作ったばかりで節操がありませんが、また新たに壁パラを作ってしまいました。壁を謳歌する日々を送っています。
というわけで、さっそく新しく作った壁を紹介していきます。
ん? 待てよ、これで壁が計三枚。つまり......
壁三昧。
というわけで、新しく作った壁をご紹介。
ついにベアハンドスキルに手を出してしまいました。(熊手だけに)
スキル書が高価で、装備も量より質を求められるので一気にお金が出ていく。
ずっと二の足を踏んでいたのですが、きっかけは杖盾のストーリー進行中のこと。
ざっくり説明すると、熊手壁は耐久力に秀でた壁です。
ただし、妨害が苦手でヘイトも奪いづらい。
火力壁や拳盾と比べると、どうしても討伐タイムは遅くなります。
車で例えるなら、ギアの一速。
馬力はあるけど、速度は遅い。傾斜が急で登れない道で使うのが適切、という事になります。
レベル足りなかったのでノーマルですが、熊手壁ならフィンスダンのビームもこの通り。
どうですこの超耐久!!
今回はここまで。お相手はリトラでした。
それじゃあ、またね!
トーラムからごきげんよう、リトラです。
杖って強え。
ということで今回は杖盾のvit壁を作っていきます。
こんな事ばっかり書いてるせいか、「トーラム リトラ」で検索をかけてもヒットしないのに、「トーラム 駄洒落」だと私のブログが出てくる。おかしいだろ。
ちなみに、「トーラム お洒落」でももちろん出てこない。なんとかしろ。
こちらがストーリーを終わらせたものになります。現在レベル174。
最低限のスキルポイントは確保できているので、今回の目的は装備、杖を作ること。
壁視点での闇竜フィンスダンの捌き方。
特に苦しめられたものは☆マーク付きで記載。
第一形態は妨害無効なので、初動はプロボークから。
ビームを撃ってくれればその隙に開幕コンボを展開できます。
・通常攻撃三連(物理)
三段目が2.5回分くらいのダメージ。
ガード・ガード・PDで受けたい。
・引っ掻き(物理)
受けるより避けたほうが安全。
ヘイトコンボを差し込む隙になります。
・周囲床二種(物理・割合)
・ビーム(魔法)
・隕石床(魔法)
当たることはないはず。
連発されると焦るが、落ちてくるまでにかなり猶予と間隔があるので、落ち着いて避ければ大丈夫。
☆弾丸三連発(魔法)
トーラムからごきげんよう、リトラです。
闇竜くらい、ヘッチャラ。
ということで闇竜フィンスダンの難易度アルテに行ってきました。
ネタバレすると、全然ヘッチャラではない。
半分の攻撃がワンパンです。
現在レベル199のリトラ。もう少しでスミスlv4や、ナイトlv4などのスキルが解放されるため、レベリングをします。
このレベル帯と言えばヴィオレントが有名ですが、A壁だとまとめ狩りができません。確実にジリ貧で死にます。
一体ずつ狩ればいいんだろうけど、そんなまだるっこしい真似はやってられない。
レベリング相手に選ばれたのはフィンスダンでした。
ゆっくりとした確実な死か、いつかは落ちる綱渡りの違いでしかない。
こちらの闇竜、とにかく攻撃が痛い。 というか自分が脆すぎる。
妨害が効かない敵、取り巻きを召喚する敵に滅法弱いという課題が浮き彫りになりました。
弾丸、トゲ床、ビーム、ひっかき。
これらを受けると死にます。ひっかきはHP満タンならミリ残る。
何度も死にながら周回して、やっと安定するまで上達しました。スクショを撮る余裕が生まれています。
経験値はレベル差±5帯、デイリー勲章込みだと一回5%ほど。慣れてきた頃には40秒ほどで討伐できたので20分で1レベル。
ドロップ品の古い怪しげな箱は金策にもなります。私は自分で開けてしまいました。
拾ったそばからガンガン箱を開けていくリトラ。ブログ映えを意識して、後でまとめて開けるという発想は微塵もないようです。
例えるなら、おかずを先に完食してしまう子供、あるいはプレゼントのラッピングをビリビリに破る人。反省。
(耐)のほうを狙っていたのですが、こちらは出ず。
2連続でクリスタも落ちました。怖いくらいに運が良い。
ちなみに調べたら25万、激安い。こんなの自分じゃ使わない。運を返してほしい。
色武器も盾と剣が落ちました。そろそろ震えが止まらない。
しかしなんとも言えない、というか微妙な色。というか要らない。でも一応倉庫に入れとく。
まとめると、成果はクリスタ二つ、色武器二つ、闇のお守り。しかし何よりの収穫はプレイスキルでしょう。手伝っていただいたギルメンに感謝。
レベルが208まで上昇した所で、フィンスダンに別れを告げるのでした。
今回の挑戦でA壁の限界を感じたリトラ。次回はV壁の育成、A壁のバージョンアップを行うようです。
今回はここまで、お相手はリトラでした。
それじゃあ、またね!
ごきげんよう、リトラです。
クリスマスイベント2019編、最終章です。
幾多の困難を乗り越え、クリスマス襲撃事件の首謀者、ショールを追い詰めた一行。ついにラストバトルが始まるのでした。
ショール「ククク、よく来たな......っておい! なんでお主は裸なんじゃ!?」
既に済ませたくだりを繰り返すショール。その疑問はスルーされるのでした。
ベリィ「そんなことより、ダンダーを返してもらうっち!」
リトラ「彼女と仲いいトナカイをね!」
ショール「ウガーッ!!!
我の嫌いなものワースト3は、クリスマスと、露出狂と、ダジャレを言うヤツだあああ!!!」
何気ない駄洒落でショールを怒らせてしまったリトラ。こうして戦いの火蓋は切って落とされたのです。
ショール「くそーっ! こんな変態に負けるなんて!」
リトラ「これが力の差ってやつよ、おチビちゃん」
コテンパンにされてしまうショール。リトラは勝ち誇った笑みを浮かべました。
ペルル「難易度をイージーにしといてよく言うわ」
ベリィ「しかも完全に傭兵頼りだったっち」
報酬のサンタ靴下を受け取りながら、聞こえないふりをするリトラ。
難易度変えても報酬が変わらないのが悪い。
ベリィ「ダンダー!!」
ダンダー「お嬢様!!」
ついにトナカイを取り返すことに成功したベリィ達。ヨウルプの舘のモンスターも、ショールが倒されたことで敗走。
こうして事件は終着を見せるかと思わせました。
ショール「我は、我はまだ負けておらん! 本気で相手してやるから表に出ろ!!」
脇を抜けて逃げ出すショール。
どうやらまだ変身を残している様子。
リトラ「馬鹿め、難易度を下げれば楽勝だ」
ショール「おっと、そうはいかんぞ!」
ショールの手には、玄氷の花が握られていました。
ショール「ハードなら20個だが、イージーだと5個しか渡さん! これでどうだ!」
リトラ「ぐぬぬ、卑劣な......」
ショール「さあ、正々堂々勝負だ!」
こうして対鏡の玄影・ショール(ハード)との最終決戦が始まったのです。
ショール「お前っ、それ禁止だ!!!」
ベリィ「あーあ、泣いちゃったっち」
戦いに関して、私は語る言葉を持たない。
傭兵が強かった。ただそれだけだ。
リトラ「皆ありがとう。私一人の力じゃ、ここまで来れなかった」
ペルル「うふふ、一件落着ね。あ、雪が降ってるわ」
リトラ「本当だ、ホワイトクリスマスだね」
締めに入るリトラとペルル。
ショール「うわあああん!!!」
傭兵「......」
その夜は雪が降った。戦士たちを祝福するような、優しい雪だった。
こうして、聖夜の戦いは幕を閉じた。
トーラムのクリスマスは守られたのである。
ハッピーメリークリスマス!!
お相手はリトラでした。
それじゃあ、またね!
ショール「うわあああん!!!」
傭兵「......」
ごきげんよう、リトラです。
前回に引き続き、クリスマスイベント2019からお送りします。
モンスターを倒しつつ、ヨウルプの家を捜索するベリィ一行。
ついに捕らわれたトナカイを見つけました。
ベリィ「ダンダー、無事で良かったっち!」
ダンダー「お、お嬢様! それより、隣にいる裸の女性はいったい......?」
リトラ「私達のことは」ペルル「きにしなくていーから」
ごきげんよう、リトラです。
もうすぐクリスマスイベント2021ということで、前提クエストであるクリスマスイベント2019 聖夜のかくれんぼを進めてきました。
クリスマスに予定もなく、女二人でナビダの街をうろつくペルルとリトラ。
そこで出会ったのはサンタクロースの少女、ベリィでした。
ベリィ「プレゼントの製造工場がモンスターに占拠された上に、わたしの相棒のトナカイも誘拐されて大変なんだっち! 力を貸してほしいっち!」
なんということでしょう。
このままではクリスマスを楽しみにしている子供達のもとにプレゼントを届けられません。
ペルル「ま、報酬次第じゃ助けてあげなくもないわ」
リトラ「やれやれ、予定はキャンセルね」
見栄を張るペルルとリトラ。
二人は主に暇だからという理由で、ベリィに協力するのでした。
ごきげんよう、リトラです。
キノコをありったけ。
ということで今回はスーパーデスキノコを狩ってきました。
ジオン「暇だー」
もふ☆ミ「じゃあレベリング手伝って?」
どうやらスーパーデスキノコを狩りに行く様子。
しかし、なんでしょうね?
どうにも耳に残る名前です。
スーパー? どの辺がスーパーなの?
例えばこれがミスルナオオヤマネコなら大きいんだな、と想像がつきます。
エンバブなら全く意味が分からないので、脳が理解を放棄するでしょう。
じゃあスーパーデスキノコは?
ざっくりとしたsuperのせいで、どうしても想像を巡らせてしまう。
「博士級アルテ来るひと~?」
ダメだ気になる。
博士クリスタは欲しかったけど、もうどうでもいいわ。
私も連れてってください!
《怪物の森・獣道》
濃霧、歪に曲がりくねった樹、発光する植物。不気味な場所ですね。
そんなことより、私はキノコが見たい。探します。
デカいです。
すぐに見つかりました。これは確かにスーパーですね。デスキノコっぽさも十分。
いちじく艦長が合流し、狩り開始。
思い思いに、目についた相手を片っ端から殴っていきます。
レベルの暴力で、一瞬でキノコが溶けていく。
これはもう、まとめ狩りとか、そういう次元を超えています。スーパー狩りです。
私がスーパー壁している所をスーパークロスファイアで一掃してくれて、スーパー爽快です。
広範囲の赤床だけを潰し、ポコポコ殴って通常慣れを作り、舞とチャクラで応援。
モーションが遅い上に、妨害耐性も持っていないようで、戦いやすいボスですね。
モンスター討伐ボーナス!
邪魔ぁ!!
今そういうのいいから。戦闘中だから。
巻き添えを食った雑魚の怨念が、ボーナスとして襲いかかります。
いちじく艦長「怪しいキノコうまうま」
キノコはテラスピードポットの材料になります。でも怪しいキノコとかミスリル鉱石が入ってる薬なんて飲みたくないよね。
確実に、寿命と引き換えに強さを得てる。
モンスター討伐ボーナス!(二回目)
邪魔だって!!
同じこと繰り返してますね。討伐ボーナスはオフに出来るので、ボスと戦う時は切っといたほうが良いかもしれません。
いつの間にか、鞄にこんな物が入っていました。
デストリュフ。
食べてはいけません、とも書いてあります。
もふ☆ミ「美味すぎるから食べるな、ってことかも」
いちじく艦長「押すなよ押すなよの理論」
なるほどね。
美味すぎるから食べるなの意味が分かりませんが、確かに美味しいのかもしれません。
また、食べてはいけないというのは食べろという意味だ、と。
しかも高級食材と名高いあのトリュフです。
食べてみたい、ゲーム内とはいえ一回くらいは食べてみたい......。
食べよう。
決めました、私は食べるぞ。断固食べる。
ぐっはぁ!!
知ってた。
デストリュフというのは、ゲームのお約束とも言える食べたら死ぬ系のアイテムでした。
こういうの見ると、分かってても食べたくなるのが人の性ですね。
最後に記念撮影。
左からもふ☆ミさん、リトラ、ジオンさん、いちじく艦長さんです。お相手はリトラでした。
それじゃあ、またね!