こんばんは。
みなさんお元気ですか?
今日の気分は、
「リンデマンフランポワーズミニ」ベルギーのビールです。
まるで果実酒のような飲み物です。
目隠しなどして飲んでもらうと、ビールだとは思わないでしょう。
昨日からの続きです。
第5章 「今、この瞬間」を味わう
のんびり。大まか。風通しよく。
おまかせする力
人生はどこからともなくやってきた、
思いもよらない親切であふれていることに
お気づきでしょうか。(P158)
「神様の助け」はこんな形でやってくる
神様は目には見えないけれども、
一見当たり前とも思えるやり方で、
あなたに手を差し伸べようとしているのです。(P185)
神様は直接人を助けてはくれませんね。
人を助けるのは、人を救いたいと想っている
優しい魂の人なんです。
それが神様のお手伝いなのです。
「いつも目の前の人に優しくする。」
一人さんの教えです。
「達成すること」よりも大切な目的がある
成熟した人間になるためには、
批判はしばらくやめておきましょう
正しいか間違っているかということが
問題なのではなく、
心を開いて目の前に起きていることを
経験できるかどうかが大切なのです。(P167)
真実に目覚められるかどうかがポイントです。
今、この瞬間に留まることに深い意味があります。
頭で良い悪いを批判するのをやめる。
その現象の深い意味を感じる。
一人さんは、今、目が開いていない人に、
目をさまして欲しいと言っています。
唯物論的な今世だけの利己的な生き方を
変えないといけないと。
どこから始めればいいか?
しがみつきたいと感じるときは
往々にして手放さねばならないとき。
さっさと終わらせたいと焦りを感じるときは
落ち着いて行動すべきときであり
逃げたいという衝動を感じるときは
自分と対峙するチャンスなのです。(P179)
以上で今日の章は終わりです。
ぜひ書籍を買って読んでくださいね。
気づきがたくさんあります。
明日で書籍ノートは最後の第六章になります。
以降は、斎藤一人さんの情報です。
今日の書籍にも通じることがたくさんあります。
ひとりさんの最新CDが届きました。
「2012‐6‐30 魂の夜明け」です。
今回も魂のお話で、一人さんが気愛でお話してくれてます。
魂が成長したい人だけが聴いて欲しいそうです。
今世紀、意識の革命(ルネッサンス)が起こります。
これからは「魂の夜明け」なので、いろんなことが起こります。
人がどれだけ愛しているかを測れますか?と
唯物論者に聞きたいですね。
白光の浄霊でその証明ができるんだよって。
まるかんは神さまのお手伝いをしてるから
不況がないそうです。
最近は神事から輪廻(カルマ)、霊の話が多いです。
一番伝えたいことは、災害を抑えることのようです。
一人さんは、ある程度未来を予測できますから、
悪い状態にはしたくないという使命で、
神ごとをしているのだと思います。
一人さんは言います。
人を脅かすようで悪いんだけど、
これからは、天変地異が起こります。
日本の半分が沈んでしまうようなことが起こるかもしれない。
それは、利己的な意識が強すぎること。
唯物論的な今世だけの利己的な生き方を変えないといけない。
目が開かれていない人に、目をさまして欲しい。
恐怖のニュースを信じることや心配性を止めることです。
神様のお手伝いをするような人は、恐怖に惑わされないでください。
恐怖や心配、不安な感情で生きていると、
その人の意志によって被害の規模が大きくなるのです。
だから、一人一人が「安心の波動」を出すこと。
その人数が増えると、災害を鎮めることができます。
以上です。
これから、ひとりさんのことをもっと伝えていきますね。
最新のCDがお店にありますから、ぜひ聞きにきてください。
お楽しみに。お待ちしております。
7月20日の愛弟子勉強会は真由美社長に会って、
一人さんのことをもっと聞いてみよう。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
それと、ペタをつけてくれている方。
ありがとうございます。嬉しいです。
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