こんにちは。
津久見のお店におります。
いつもブログを読んでくださるみなさん。本当にありがとうございます。
拙い文章ですがどうかお付きあいくださいませ。
今日はひとりごとについて考えたことを書きますね。
タイトルから斎藤一人さんのこと?と思った方、すみません。
今、月曜から金曜までは大分でSEとして、土日は津久見でまるかんの仕事をしています。フルタイムで働いていますが、充実した時間を過ごせて楽しんでいます。皆さんのおかげです。
先日、大分の仕事先の飲み会でのお話し。
コンピューター業界は仕事中、ひとりごとを言う人が結構いるよね。っていう話題がでました。
「~だよね。」と問いかけてられていると思って返事をすると、それはひとりごとだったとか。
端から見ると明らかに、見えない架空の誰かとお話してる。しっかりとした会話。夜遅い時間だと怖いですね。
プログラムが上手く動作しないとき、ブツブツとキーボードを強く叩きながら怒ってたり。
そうした問題が解決して上手くいって、「すごいな俺」って自分をすごく誉めていたり。
この業界にいると、個性豊かでいろんな方がいるので楽しいです。
マニアが結構います。
普通の社会人を装うことができていれば、何でもありですね。
で、自分はというと。
やっはりひとりごと言っているようです。
その言葉を他人に聞いてみたら、
「そうだよね。」とか「凄いね。」とかほとんど天国言葉でした。日頃の成果がでているかな、って嬉しかったです。
心理学的にいうと無意識の行動や言葉って、日頃の思いや感情が出るようで、車でスピードを出したり、お酒で酔った時などは貯めていた感情が噴き出しますね。
だから、日常の中で何を思い、
どのように感じるか。
それがとても大事なんです。
で、このブログもひとりごと?
いえいえ。
みなさんの笑顔を思い浮かべてお話しています。
笑わせるような落ちは無いけど。
感謝してます
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