今夜もベットの中からです。
思い付いたことをつらつらと。
殴り書きだけどゆるしてね。
冬のお茶の間の風景は、こたつとみかんが当たり前の時代がありましたよね。
私の家ではエアコンやホットカーペットがあるので、こたつがありません。
実家にはこたつがあって、足を入れると、条件反射のように、上に置かれたみかんを剥いてしまいます。食べる気がないのに。
こたつの上に置かれたみかんは、「私を食べて!」といっているようです。
口にポンと入れることができない、皮を剥くというこの一時がすごくいいんです。
あー。眠くなってきたぁ。
話の落ちはありません。
みなさんの生活にみかんがとどんな風に関係しているのか。また、関係していたのかを考えてみると面白いかも。
考えるときは、美味しい津久見のみかんをご賞味いただければ、みかんの気持ちがわかります。(笑)
みかんを食べ比べてください。
すごく深いですから。
味わってあげてください。
よろしくお願いいたします。
以上!

おやすみなさいぃ。


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