寝る前にヤフーのニュースをみていたら、ショックなニュースが載っていた。



志村さん急死



なんでや


もともと体よわかったけど、いくらなんでも早すぎる


フジファブリックの曲は個性がかなりある。


好きな人と嫌いな人がはっきり分かれると思う。


でも、こんな曲を生み出せる人間はそうはいない


そういう意味で志村の才能はずばぬけていた。


有名になってきても、媚びずに自分たちの音をだしているところが大好きだった


/銀河


/



なんでや・・・


薄っぺらい言葉だけど・・・こんなことしか言えない



ご冥福をお祈りします。





朝早く目がさめた。


昨夜のカオス化した忘年会を切り抜け、やっと休みだという安堵感となぜか体に走る悪寒を感じつつ


窓をあけると、しらんできた茜空が目にはいった。


なんともきれいな空だ・・


「1時に寝たのになんでこんな時間に目が覚めたんだろう・・・」

「仕事時間の弊害か・・・」


まだはっきりしない頭で考えてみた。


しかし、考えても右から左に流れていくだけであった。


そんな日もいい


しばらく夢想にふけっていると時計のアラームが鳴り始めた。


どうやら切るのを忘れてしまったらしい。


そんな日もいい


暖房をつけ忘れたまま寝てしまった・・

おまけにテレビとパソコンもついていた

あれ、こんなところにスーツが・・・


だんだんと目がさめてくる。


これが学生時代なら、母親が飛んできて大目玉をくらうだろう。


しかし、まがいなりにも社会人


電気代を無駄にしたことを後悔はしたが、過ぎたことなのでしょうがないという結論になった。


これも休日の余裕である。


テレビをつけしばらくぼーっとしながら眺めていた。


片山右京が憔悴した顔で会見をしていた。

仲間を置いて下山・・・究極の選択かつ正しい判断だったことは山を少しは知る者として理解できる

勇気がいっただろう、やるせないだろう、片山の顔からそれが伝わってきた。



テレビをみているとそろそろ朝食の時間になってきた。


「何つくろ・・」


それほどレパートリーがないのにとりあえず考えてみた。


その時、突如として下腹部に鈍い痛みがはしった。


今までにあまり経験したことがない痛みである。


朝の寒気はこの前兆だったようだ。


「ああ、盲腸かな、救急車呼ばないかんのかな」



「ほえ~・・・・」



そんなことを完全にさめた頭で考えた。


よし、とりあえずトイレにいってみよう。


そう考え、這うようにトイレに向かった。


下痢であった。


盲腸ではなかった。


だが、だすだけだしても下腹部の痛みはのこったままである


それから現在まで10回以上トイレにかけこんだ


昨日なにか悪いものでも食べたのだろうか。


今日は基本家で過ごそう。


ピグなんかであっても、決してう○こマンと呼ばないでほしい。

メレンゲ/タイムマシーンについて


算術で掛け算の十の位の解き方教えてくほしいと頼まれたので

わかりにくいかもしれませんが、説明します

最初に一桁×二桁の掛け算です

例題を出しますと

3×46

まず一の位同士をかけます

ここでは3×6をします

この答えが18

この十の位の「1」を覚えておきます。

次に一の位と十の位をかけます

ここでは3×4ですね

答えは「12」です

この時の「1」は百の位に加わる数です。

3×40をしたと考えればわかりやすいかもしれません。

この答えは120

十の位には「2」がありますね。

この2を記憶しておき、さっきの一の位同士をかけた答えの十の位の「1」とたします。

結果、十の位の答えは2+1=3となります。

3×(40+6)=120+18と考えるとわかりやすいかも



次に十の位同士の掛算です

例題をまずだします。

34×76

十の位を導き出すときには常に十の位に何が来るかを考えることが重要です。

他の位に惑わされてはいけません。

これをまず筆算式にしてみると

       34
     × 76     となります

筆算の流れで計算していくと

まず一の位同士4×6です

この答えは24ですね

4は一の位にくる数で2は十の位にきます

つまり
       34
     × 76
 
      24
      

がまずはいります

次に34の十の位「3」と76の一の位「6」をかけます

答えは18

これを筆算にいれると
       34
     × 76
 
     204



となります。

ここでも十の位のみに注目します

もともとあった数の2と18の一の位8を足してしまうと答えは0になってしまい百の位に1くりあがります。

繰り上がった数については百の位になるので気にする必要はありません。

ここでは0になったということのみ覚えておけばOKです

次に34の一の位「4」と76の十の位「7」をかけます。

答えは28ですね

これを筆算にいれると

       34
     × 76 
     204
     28


となります

そして最後に十の位同士をかければ筆算の答えがですのですが、十の位同士をかけると

筆算上で

○△00(○と△には0を含む数字が入ります。ただし○≠△)となるので十の位に影響はありません(0が十の位に加わるということです)

つまり十の位の答えは0+8=「8」となります。

この流れを十の位のみに着目して簡単に説明します。

まず一の位同士をかけた答えの十の位「2」

つぎにお互いの十の位と一の位、一の位と十の位をかけます

3×6=18

4×7=28

この答えの一の位の「8」と「8」が答えの十の位に加わる数です。


そしてすべてを足すと2+8+8=8 が答えの十の位です。


もうひとつ例題をだします

37×60

二桁同士の掛け算で片方の一の位が0だったらラッキーです

というのもこの0を使った掛け算はすべて答えが0になるからです。

先ほどの問題と同じ流れで解いていくと

まず一の位同士をかける

7×0=0

つぎに十の位と一の位、一の位と十の位をかけると

3×0=0

6×7=42

先ほどと同じ要領でたすと

0+0+2で答えの十の位は2となります

つまり計算としては6×7をするだけでいいんです。




以上で説明終わります。

わかりにくかったらごめんねあせる