年末に向けて色々と忙しくなってきたリスですあせるあせる

とりあえず仕事と私事とゲームを少々で中々眠たい毎日です

一応日6時間は寝るように心掛けてはいるんですが、布団に入っても中々寝付けない日もそこそこにありますあせるあせる

とりあえずつい最近ですが、グランドセフトオートと言うゲームを買いましたあせるあせる

まぁ描写のためか、内容のためか……たぶん両方のせいでばっちり18禁のPS2です

バイスシティとサンアンドレアス(?)というのを買い、バイスの方はラストミッションをやっとのことクリア……
あとは適当な残りミッションとやり込みを済ます程度ですあせるあせる

チートが公に出ている(?)ゲームなので正直使いまくりです
とりあえず回復系はもう三桁いってるはず

気が向いたら縛り……というかチートなしを目指してみるのも一興ですかね(笑)



さて、やっぱり全く執筆ができていない小説ですが、とりあえずストックが一つか二つ分と書きかけが一話のうちの七割程度……若干スランプです(笑)

言葉が出てこないです↓↓


とりあえず気長に書くとしますかねあせるあせる

ではまたノシ
ここ最近、刺激のない毎日が続いています(笑)

どうも退屈で物足りなくて……

自分から起こせる変化はあるんですが……続くかどうか(笑)

とりあえずここしばらく小説が書けてませんあせるあせる
どうもネタが思いつかなくて(笑)

気長に待っていただければ幸いですあせるあせる

「あ、せやせや……一つ頼みがあるんやけど、ええか?」
「んだよ、らしくねえな。」
「その席に和葉も同席させてもええか?」

キョトンとするコナン。平次は少し考えを巡らしながら言葉を出した。

「もちろん和葉が行くかどうかは聞くし、いい話じゃないのはわかってんねんけど……俺、この事をずっと和葉に黙ってんのは嫌やねん……」
「……わかったよ。おめえがそうしてぇんならそれでいいよ。今回の件は区切りにはちょうどいいかもしれねえしな……」

コナンの言葉に僅かな違和感を覚えた平次は真剣な目つきでコナンを観察した。

「工藤、おまえ……元の姿に戻る気あらへんな?」
「え?……あぁ、流石だな。」
「なんとなくそんな感じが出とったぞ。」
「そうか、気をつけるよ。」

コナンはそういうと財布からお金を取り出した。

「悪いな、服部。」
「……はぁ~。ええわ、しまっとけ。」

出された三千円を突き返した平次は自分の財布を取り出しながら会計に向かった。

「俺に飯おごるくらいやったら、ちっこい姉ちゃんになんか買ったれや。」

いたずらっぽい笑顔の平次にまたコナンはキョトンとした。そして

「すまねえな、また何か埋め合わせでも考えとくよ。」
「期待せずに待っとるわ。」