久々にメルマガ(第37号)を発行しました。



タイトルは、


「容赦ないドイツ、ブラジルに歴史的大勝!」~「ruthless」

です。



今朝、何気なくテレビをつけたら、たまたまワールドカップの準決勝を放送していたので、


何気なく見てみたら、「え!!」と言っちゃいました。



言っちゃいましたよ。


驚嘆が口に出ちゃいましたよ。



私は本当にサッカーに疎いのですが、こんな大差でブラジルが負けるとは本当に驚きだったのです。



そして、その驚嘆をメルマガに書こうと思って素直にメルマガを書いてみた次第でございます。



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もうそろそろ、この台湾旅行記も完了させないといけないですね。

というのも、もうどんどん思い出が遠ざかっていき、遂にもう今日は、会社のオフィスで、

「あー!もう一度、台湾行きたい!今度はラブホじゃないところで!」

と脳内で絶叫しました。

さて、台湾はなんといってもゴハンが美味しいんですが、私、実は一日目に飲み過ぎてしまい、二日目は、完全にグロッキー状態。まったく食欲がでず、結局デザートしか食べませんでした。

そして、迎えた三日目。かなり体調も回復したので、台北101というでかいビルに入っている有名なレストランに向かいました。


ここです!





でいたいふぉん!


僕は、ここの小籠包を食べたかったのたです!




あのー、すごいありきたりな感想で申し訳ないですが、ここの小籠包、美味しい!
私はあんまり小籠包自体食べたことないから、日本でも美味しいところ、探そうっと。

そこで、友達Kさんとその先輩とで合流して、がっつり食べました。

Kさん、っていうか、井上かつおさんなんですけどね!(笑)







さて、もうそろそろ、日本の生活にもどらなきゃ!

ということで、今回は短めでしたが、ブログでの旅行記は一旦終わりにしたいと思います。

また何か思い出したら、その都度小出しにしていきますので。

では、短い旅行記でしたが、読んでくれた皆さん、どうもありがとうございました!

明日からはまたしがないサラリーマンに戻りますー!

(*:前回の台湾旅行記(3)に関して、一部不適切な記事内容であったため、削除させて頂きました。関係各位の方々、大変申し訳ございません。それを受けて、台湾旅行記(4)については多少加筆修正しましたのでご承知おきの程宜しくお願いします。)




スイス人の方とアポをとった私は更に、「会話に困ったときどうしようか?」と少し考えました。

考えた結果、こんな行動に出ました。





手にスイス後のアイサツを書いた!

(私は、これをカンニングハンドと呼んでいます。)

これで、会話が途切れたときでも1分は持つことができる。これでようやく私は、安堵できました。


■■

そして、余裕を持って、待ち合わせのレストランへ向かい、はじめてスイス人と会う、そして、挨拶、そして、ビールを飲む。

しびらくの間、お互いのビジネスやプライベートの会話を楽しんでいたのですが、そのうち、彼がスマホに没頭しはじめ、私もさすがに何か会話を繰り出さないと、、、と思った瞬間、例のカンニングハンドを思い出しました。


よし、ここで一発スイス語を!

と思い、左手を見た、その時です。








き、消えてるーーーー!!


(続く)

外国に行くと往々にして、面白い場面に遭遇します。

そこで、今日は台北駅からタクシー内で見かけたある写真に向かってツッコミしてみたいと思います!

今日のテーマは、これです!





ツッコミどころ、満載ですね。では、ツッコミ、スタート!

■■

①明るすぎて逆に恐いわ!


②文字の圧力、半端ないわ!


③むしろ、バイク屋さん?


④要約すると「進入禁止」だよね?


⑤緑は時に「赤信号」を意味するんだ~。


⑥あ、台湾でも実写版「闇金ウシジマくん」が上映されてるんだね。

■■

皆さんも、是非ツッコミを考えてみてくださいね!


(続く)


6月24日~昨日(6月27日)の晩まで、私は早めの夏休みをとって、ちょっと台湾に行ってきました。

まず、私が台湾(台北)に来てビックリしたことは、ホテルです。

事前に、エクスペディアで頃合いのホテルを予約していたのですが、台北駅でタクシーをつかまえてそのホテルの名前を告げても、一向に分かってくれないのです。

逆に、運転手さんに、

なーり?(どこ?)

と聞かれる始末です。

地図を見せても分かってくれず、結局、運転手さんが携帯電話でサーチしてどうにかたどり着きました。

ここです!




え?


え!


これ、ラブホテルではないですか?

ひどく取り乱した私は、とりあえず受付まで行きました。すると、昼間にも関わらず結構それらしきカップルが受付で並んでて、私はその後ろに並びながら、小さく「うそやろ?」とつぶやきました。

(そのつぶやきが案外大きくて、前のカップルに振り向かれましたが、、、)

そして、受付を終えて部屋のキーをもらうと、私は何故か楽天的になり、こう考えるようになりました。

「あ、ひょっとしてこのホテルってフロアが違うとビジネスホテル仕様になってるのかな?」

で、自分の部屋を開けてみると、こんな感じだったのです。





あー、なんかちょうど中間だわ。

ラブホテルとビジネスホテルのちょうど中間だわ。


で、窓を開けてみると、こんな感じです。




あー、、、これ、寝れないパターンだわ。


しかし、この後私がこのホテルを気に入るようになるとはまったく想定していませんでした。

(続く)


P.S

ちなみに、夜になるとこんな感じになります。




もう100パーセント、ラブホテル!!(笑)